2018.04.15Sun
非表示 21:21

もう疲れた。
四月ここしか会えないと踏ん張って
体調はやっぱり悪くて。

会話も楽しくない気がしてくるし
すぐ寝ちゃうし、
好きなんか言ってくれない普段からわかってることまで嫌になる

トイレとか行こうとすると抱き寄せられたりして
なんでか泣いた。
一回泣くとダメだ、

熱あるからさらに涙が止まらない。

次会う約束も今月なさそうだし
もう今度こそ諦めたほうがいいのかも。
私もう頑張れない。

結婚は無理だ。

単純に結婚して子供が欲しいって夢はなんて大きいんだろう


非表示 19:22

会いたかった?とか
好き?とか
言われるのは
なにかを
感じ取っている、から?

嫌いなわけじゃないし
会いたくないわけでもない
でも
今は少し離れぎみなだけ
たぶん戻ってくるから
この
もやもやな感じのまま
一緒にいてほしい

私のエゴ


非表示 13:32

ここ最近は忙しくなって、平日はお泊りもできないからお昼休みにお弁当を一緒に広げるのが唯一の2人の時間なんだけど、放課後バイトのはずの彼が突然うちにやって来て、"今しなきゃ、週末までできないよ!"と腕を広げてぎゅうを待っているの可愛すぎた。


恋活

非表示 12:43

バカだなぁこの人。

ほんとバカだなぁ。

私なんかのどこがいいのか。
振り回してるし、私が他の人もキープにしてたらどうするの。

なんで私の言葉信じれちゃうんだろうなぁ

恋活市場でこんなデートプランまで
女に任せちゃったらダメだよ?

というかドライブくらい連れて行ってよ。

仕方ないからもう少しだけ
ご飯誘ってみる。おススメのお店
紹介するから今度はちゃんと手繋ごうね。

…と本心を述べてみたら自分の
性格の悪さがよくわかった 笑


非表示 11:07

私が彼のことを意識し始めたのは
夢で何度か出てきたのもだけど
一番は
彼の撮った私の写真を見たから

彼の構えるiPhoneに向けている私の笑顔が
完全に恋をしている顔に見えた

見た瞬間に、うわ!と思って
めっちゃ恥ずかしかった
私はこんな顔を相手に見せたのか、と

相手はなにも気付いていないかもだけど
私は恋をしている人の顔が分かってしまうし
こうやって
自分のそんな顔を見ることになるとは思わなかったから
ビックリしたし
衝撃だった

私、彼のことが好きなんだな、って
そのときにすごく思った


非表示 10:12

この予報の中で「迷信の危険性」について何度か書きました。何人かの人は「占星術自体が迷信っぽいではないですか」と言います。そんなことはないのですが、今その指摘に対して反論を展開している余裕はありません。今週、「兆候」や「信号」を過度に分析しないよう気をつけてください。ストレスがたまっていると、悪いことが起きる兆候をそこらじゅうに見つけることができます。一方、楽観的な態度をとっていると、希望を抱く理由が至るところで見つかります。火星・海王星・金星のトラインが残していった支援から力をもらい、あなたの楽観主義を見つけてください。最良の選択肢は事実に耳を傾けることです。幸い、それらの事実はすばらしいチャンスを指さしています。


非表示 09:27

しばらくやらないとすぐ鈍る。
やらないのは現状維持ではなくて、退化だと実感。
時間がない、でもやらないと。


非表示 06:57

疲れたからちょっと休みたいな…と思ってカフェを探しても、並んでいる。疲れたから休みたいという理由でカフェに入りたいときはそこは諦める。並んでいることも疲れるし、並んでいる間に疲れがとれてしまうってこもある。
どこにでもあるコーヒーチェーン。お気軽で好きだけど、混雑時の椅子取りゲームがけっこう辛かったりする。疲れているから休みたいのにそんなゲームなんてやってられないのだ。
人って休みたい!もうダメだ!って思っても、その瞬間にすぐ休むことって出来ない。休みにも準備が必要。空っぽになる前に休むための体力気力も残しておかなきゃならない。
休むために並びたくないなら、みんなと違う時間に行動する。ゲームしたくないなら、ゲームが終わった時間を狙う。こうやって計画を立てなきゃ自分が思っている「休む」は果たせない。休むことにも器用でなければならない現代は大変だな。そんなに器用生きられないから、疲れないようにするってのも1つの手かもしれない。そうするとサボっているように見えちゃうのかな?生きるための手段だとしても。生きるって大変!


非表示 06:23

カーテンをあけて
僕を見つけて目が合って嬉しそうに笑いかけてくれた。
ホントに間に合ってよかった。
帰りは出口まで見送ってくれた。
やれることがあればいつでも相談にのるよ。
君が笑顔でいられるなら
僕はいつでも助けになりたい。
愛はあるけど、恋にしたくない。


非表示 04:41

私はある人に強く依存している。
いや、していたという方がもう正しいのかもしれない。
その人が離れていってるのがよくわかるから。
依存していないように見せようと心がけていた。
私が求めれば求めるほど相手との距離を痛感する。
多分恋ではない。多分愛でもない。
ただ寂しさを埋めたかったのかもしれない。
それは相手にとって失礼だ。それもわかってるのにやめられない。
求めるほど私と相手は個であり別の世界の人間なのだと理解する。
理解したくないのに。
私はきっとまた依存先を探してしまうのだろう。
この止まぬ寂しさを埋めるために。

ページ上部に戻る