某倉庫のようなお店で買った、某メーカーの本当においしいチョコ、しかもピンポン玉よりは少し小さいというチョコにしては大きいのを、1つずつ大事に食べるのが最近の幸せ。
幸せのあまり日本語がガバガバ。
今週も、ローテンションで新人さんが来た。
今回は女性2名
1人は専門卒国家資格持ち。キラキラ女子
1人は高卒。人見知り女子
さすが、国家資格持ちだからほぼ任せてもいいくらい仕上がってる。
しかし、問題は高卒者。
メモとらない。
ここまでは仕方がない。高卒者だから分かるはずもない。許容範囲。
しかしね、
挨拶しない。
返事しない。
これは流石にイカンよね。
おばちゃん、優しくしてるつもりだけと返事はしようよ。挨拶は大目に見るからさ。
優しく「返事はしようね」言ったけど彼女には響いたのだろうか。
もちろん、周りからの評価も低い。
「男の前では近い年齢(20代前半)の人にタメ口でしたよ。」と既に研修済みのフロアから聞いた。
そうなのか?嘘だと思いたい。
信じたくない事実。
まだ、一日しか見てないから分からないけどもう少し様子を見よう。だとしても、私以外の他の年上(おばちゃん)社員から注意されてもおかしくないんだよね。
高卒女子を見た時、直感で「近寄りたくないタイプだな」とは思ったから割り切って過ごしてる。
明日は、リーダーやおばちゃん社員も来るからどう対応するか見てみよう。
陰ながら応援してるよ。新人さん頑張れ!!
ちょうど、今くらいからの時間。
燕と蝙蝠の区別が
どんどんつかなくなる。
すごく似ている。
燕ならいいんだが、
蝙蝠は困る。
うちにこないなら、全然いい。
どーぞ飛んでください。
けれど。
うちに来るとなると話は別なのだ。
厄介。
ストレスのひとつ。
ここ2週間?
うまく眠れない。
周りの騒ぎが自分のことのように残っていて
ずっと頭にあるから
夢でもずっと関係あるようなのばかりみてて
ぐっすり眠れないし
何度も目が覚めるし
疲れる
疲れをとるための睡眠なのに。
夜中に目が覚めたときも
朝起きたときも
疲れてる。
リポビタンDとかそーゆーのが
飲みたいと思ってしまう。
なんでこんなに振り回されてんだろ?
そんなに好きだったのかなー?
至らないところを
刺されたような
易しいワークを
やりなさいと言われたような
管理されてる居心地の悪さ
そう思う自分にも嫌な気持ちと
残るもやもや
ああいや、いや、こんないい天気なのに
昨夜、夕食にパスタを食べていて、「あーおなかいっぱい」と彼はフォークを置いてイスに凭れた。
すると「あ、残ってた」と言って体を起こし、ほんの数センチの短く切れたパスタをフォークで取って食べた。
彼はおなかが弱い人だから、無理して食べないでとよく言うんだけど、完食する時は数センチのパスタも残さずキレイに食べてくれるところを見て、この人のことを好きになって良かったなって思った。ああだから私はこの人のこと好きなんだな、と。
自信の力を見くびることはできません。実際、何かを可能だと思うときは、たいていは本当にそうです。今、あなたの世界で大きくものを言いそうなのはこの態度です。このところ勢いや意欲が失われているように感じていたかもしれませんが、今の障害と向き合うだけでなく、それをどうにかして乗り越える方法を見つけるために必要なものをすべて持っています。最高のものを求め、前に進み出てそれに手を伸ばす許可を与えています。この先には良いことが待っていると信じていれば、きっと本当にそうなるでしょう。
昨日は昔働いていた会社の近くに行ってみた。その会社目的というよりは、その場所がたまたまショッピングスポットとしてあるだけだから、買い物がメインで。
その場所には会社辞めてからも何回か行ってるんだけど、会社のビルのすぐ近くまで行ったのは辞めて以来かな?だから10年振りくらいかな?
変わっていないところもあり、変わったところもあり。一人になりたくてお昼によく行ってたコーヒーショップとか、同僚とランチしたけど結局仲良くなれなかったなぁなんて思い出す店とか、けっこう色々なことをその場で思い出したりしてた。
結局、辞めてからもある伝で会社の今の事を聞くこともあるにはあるけど、もう覚えていないことや人も沢山あって教えてもらっても「ふーん、そうなんだ~」くらいの感想しか出てこない。現在の自分には関係のない話だから興味がないし湧かないんだよね。それでも、辞めて1、2年くらいは興味も持ててたと思うんだけど、知っても自分にとって未来に繋がらないからなのか、自然と興味が薄れていったのかも。
辞めて少ししてからこの会社の近くの駅まで来たときは、会社の嫌な思い出が当時の気持ちのまま、その時の自分にスライドしてたけど、昨日は自分に起こったことだけど、そんなこともあったなぁ…くらいの気持ちになってたかな?こういう気持ちになるのに10年必要なのか…やっぱり傷が浅いうちに逃げるほうが今後の人生にはいいのかもしれないね。
ねぇ、あの時告白してごめんね。突然関係切ってごめんね。あの時は私が本当にあさはかだったよ、若気の至りって本当にあるんだね
私は君に愛を求めてたんだ。恋人になりたいと思ってた、まだ学生だった、若すぎた。これ以上友達でいるのも、友達以上になれないこともつらくてこんな関係やめようって絶交してごめんね。
私あれから君が、女の人が好きなことについて深く考えてた。
ほかの友達が大好きなのとは少しだけ違ったから、君のことはきちんと同性としてでも愛してたんだと思う。
けどそれ以前に、これは友達にも言えるけど、君と家族になりたかったんだよね。これが私の答え。君と家族になりたかった。
君と別れてから自分のことバイセクと思ってたけど男性にトラウマ的な出来事が多すぎて、自分が友達を大切にしようとすることに疲れて、ファッションレズに振り回されて、今は誰も愛せなくなったよ。無性愛者っていうのかな?これでよかったと思う。だれにもめいわくかけなくていい。
大人になってあの時の自分振り返って、情けなさにしにたくなるけど、本当に大切な親友だと思ってた。大好きだった。同性とか関係なく、人間として好きだった。いいこぶるクセがあるとこも、ちょっと病みやすいめんどくさいとこも、私に無条件で構ってくれるとこも、好きなものに一生懸命なとこも、本当に大好きだった。君はただの友達だったかもしれないけど、私のなかであんなに仲良くなれたのは君が初めてだってくらい。君のママに姉妹みたいって言われてたのが誇らしかった。君のママは私のママみたいに可愛がってくれた。当時私を私として認めてくれてありがとう。
今君がどうしてるのか私は知る資格はないと思ってるし、正直会いたくはない。
でも、でもね、君とカラオケでコーラスで歌ってたあの曲が今無性に君と歌いたいよ。あれから四年くらいたったけど君しかあの曲完璧に熱唱できる子いなかったよ。歌歌うの大好きな私たちの唯一お互い全力でかっこよく歌えてたあの曲。あれから一度も聴かなくなったけど、たまたま動画にあってさ、懐かしくなって、この日記書いたよ。
私ばっかり引きずっててごめんね。でもあれからちゃんと気持ちの整理ができたよ。懐かしくなっただけ。私のことは思い出さなくていいけど、もし頭の片隅にでもなかったら忘れていいから強く生きてね。
もうすぐ2年だよ、と言った私に
2年契約満了、と返された私の気持ちね、
更新なしでいい?
知らんでまじで。