やっぱり一緒にいる一日の時間が長いと疲れる。バカにしてないことまでバカにしたと言ってくるし、それを私にわからせる為なのか私の好きなミュージシャンのこととかを引っ張り出してきて間接的にバカにする。
こういう事がしたいわけじゃないんだよな。お互いがお互いの時間を過ごして、たまには一緒にいる。これくらいじゃないと人とはやっていけない。ゴールデンウィークとか長期間休みのときって、どうしてもちょっとした軋轢が起こりやすい。
私が悪いのかもしれない。一般的な感覚と自分の感覚は必ずしも一致することはないから、私が悪いんだろう。
でも、だからこそ距離を保ちたい。それはダメで一緒にいなくてはならなくて相手が楽しいことだけを考えて…その時間が一日の中で長くなったら、どこかで粗が出るよね。粗が出るというか自分は粗の集合体なんじゃないか?と思うから自分が粗だし。だから見せたくないんだよなー。
相手にとって受け取りかたも違うし、それに対して色々思ったりもしたくないから一日の中で一緒にいる時間を減らすしか方法がない。
まだゴールデンウィークは終わらない。ゴールデンウィークが終わったあとも不本意な予定があるので、再来週あたりはスケルトンウィークとして無色透明な時間を過ごしたいです。ちょっと疲れて何言ってるかわからないか。あ、再来週も不本意な予定があるな…早く無色透明になりたいです。
僕の行きたい場所が、
僕の行くべき場所と、
同じなのかはわからない。
それでも行こうと決めたなら、
止める家族も悲しむ友人も、この涙も、
全部もうこの街に置いてきぼりにして、
行かなきゃならないことには違いないよな。
久々に会ったけど
う~ん。やっぱり勘違いかな。
好きだけど、、
見ちゃうし、触りたいけど
はぁー。
前に、手を触られたときに
もっと違う反応が出来ていたら
違ったのかな。。
はああああああああ
なんだかスッキリしない毎日。
こわい時代だ。
お陰で夢見が悪い。
今朝は久々、魘されて、大声マックスで叫んだ。
途中自分の声で起きたんだけど、半分以上まだ夢の中にいて声止める事できなくて
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
て叫び続けた。
やっと出切った時はぼうぜん。
そんな5:45だった。
疲れた。
なんて事ない夢なんだよ。
カタツムリをね、もってこられたの
半分、青い。の友達の女の子みたいな子に。
それが異様に嫌で逃げたら、あたしの部屋まで追いかけてきて、カタツムリをまた掌からだされたとこでマックス雄叫び。
はあ。
ぐったり。
職場入る→入室カード書く→ロッカーにスマホぶちこむ→手持ちには財布ポーチだけ→トイレ行くときスマホ持ってく
新人さんに聞いてみた。
「同期とは仲良いの?」と
返ってきた言葉は「あんまりです。」
同期がいて悩み共有出来るのかな?と思いきやそうでもないみたい。。
「新人で仕事出来ないは私も彼女も理解してるんですが男性と楽しく話をして仕事しないでいるところを見てガッカリしました。」と話をしてくれた。
私達の仕事は介護職。
男性と話をしてのんびりする暇なんてものはない。とにかく動かないと定時に帰れない。
あぁ、やっぱりね。
違うフロアから聞いた話そのまんまだね。
男性と話をしていたと思われる子に「人見知りするの?」と聞いたら「人見知りするんです。」と答えてくれた。
じゃあ、同じ新人さんが見た光景は何でしょうね?
人見知り?それ人見知りじゃないよね。ただのタラシだよね。
きちんと仕事してる新人さんからの評価は低い。
もちろん、社員さんからの評価も低い。
残念ながら自覚がないんでしょうね。
何しに来たのでしょうか?
これは、遊びではなく仕事ですよ?お金を貰ってるんです。しかも、あなたは社員として働くんです。パートではありません。
それとも、あなたは男を探しにきたのですか?
だとしたら、早い段階で辞めて欲しい。
人見知りなら工場にでも行って働いてください。
本気で利用者と向き合ってる人に失礼過ぎます。
未来はあなたの味方です。過去もそうです。過去には現在に影響を与えるような苦い思い出がいっぱい詰まっているように思えるときもあるかもしれませんが、それでも過去と仲直りすることは可能です。あなたをここまで導いてくれたものすべてに感謝し、後悔の念を捨て去ることができれば、もっと明るいビジョンをかかげてあなたの未来へと前進していけるようになるでしょう。明日に向かって自信をもって歩いていくことができれば、今日という一日に、手に入れて持ち続けることのできる贈り物がいっぱい詰まっていることに気づくでしょう。
帰省とか旅行とか、いつもと違う何かって刺激にはなるんだけど、そのためにしなきゃならない準備が面倒だなと感じでしまう。きっと着のみ着のまま旅行とか出来たら私はもっと旅行をしているタイプなのかもしれない。
何をするにでも「準備」が必要。これ当たり前だし大切なことだけど、自分にとっては足枷になってるなと感じることもしばしば。「準備」をしなくてもよいのなら、もっと色々なことを始められたし辞められたのかも。
何かを起こしたくてもこの「準備」の段階で気力も体力も失ってしまうような気がする。でも、準備がないままだとそれはそれで本番が楽しめないことや後から大変になることもわかっている。
思いついたときや、やりたいときが旬!ってのは最近強く感じていることだから、余計に準備期間というものが鬱陶しいとも感じてしまうのかな?
いつでも始められるように、いつでも辞められるように、それさえあればどうにかなる何かを自分の隣に置いとけるようにしないとな。
ダラダラ書いたけど、とりあえず帰省の準備が面倒くさいです。
君の理解者になりたい。
というところに落とし込みたい。
最近会うとこ決まってるし
会う時忙しそうだからどっかのタイミングでゆっくり喋りたいけどね。
僕も理解者がほしいし意見されたいししたい。
そういう関係になれればいいな。
もうどうしても恋心をどこかに投げ飛ばしたい。
すぐ惚れるのどうにかしなきゃ。