あなたは「変化」という名の潮流に足元をすくわれることを心配しているかもしれません。しかし、冒険の精神と頭の回転の速さが授けられるはず。ですので、新しい状況に順応し、繁栄することができるでしょう。6月の流れがどんなに深く、速くても、あなただったらスイスイと泳ぐことができるはず。
長女が修学旅行に出発していった。
無事に帰ってきますように。
いろいろ心配で。
学校からメールで逐一様子を報告してくれたらいいのに。
あと2時間後には次女が登校予定。
学校公開日とかぶって忙しい。
少し眠ろうかと思ったけど、昨日の仕事でミスった気がして不安になって目が冴えた。
忙しくて頭が回ってなかったからハッキリと思い出せない。
明日の出勤が憂鬱。
とりあえず、今日はお疲れさま
また明日はじめればいい
最近は何だか疲れる夢ばかりなので、クリエイティブで気持ち良い夢がみたいです
6月にはいった。
あと4日後にシンプロがなくなる。
さびしぃな。
やっと気に入ったのを見つけた、
はじめてのブログだった。
いろんな事があった。
いろんなやりとりがあった。
色んな事があって
色んなやりとりもへって
そんなこんな。
それでも
大事。
なくなっちゃうって
移行できないって
なんなんだ!
気付いた。わからないって言われたのは私が素直な態度を取れてなくて戸惑っているからだ。癒して欲しいって言ってくるのは、私が素直になれなくて少し突き放した日に限る。あいつも寂しいんだ。気付いた。全部私が生んだものだ。あの人が大好きだし、もっと素直になりたい。周りから冷やかされてもどうだっていい。バカにされてると思い込まない。私がこの人のことが好きだからいいんだって大声で言ってやりたい。好きな人がいるんだ、だから許してくれ、私は素直になるからほっといてくれって。
キテレツな家族構成とか
昔話に出てくる友達とか
そんな複雑な設定わたしには関係ない。
ごく普通の家族と友達に囲まれて
ごく普通に暮らしている。
カラフルな美脚のクラスメイトもいなければ
王国にも住んでいないのです。
ただ、それなりの速度で通信できて
アプリ使えてそれなりに低価格だったら
それでいいだけ。
突き詰めれば同じサービスしか提供してないのに
どうしてこうも複雑にしたいんだろう。
帰り道、雨が降りそうだ。
湿った風が雑草や木々の間をぬい
私に届いた。
鼻腔をくすぐる青の匂い。
あゝ もう夏か。
たまに、「これを見て、何とも思わないの?」と言われることがある。それに対する、僕の返答はこうだ。「思わない」。だって、何とも思えないのだもの。ほっといてくれ。
看病しにきてほしい。頭を撫でて欲しい。大丈夫だと言って欲しい。
推し掛けて抱き締めて欲しい。でも私はそれを言わないし、君は私がひとりでいることが好きだと思い込んでる。ひとりは好きだけど、今はとても寂しい。それを察してほしい。言わないけどね、絶対。
私は強い、大丈夫。
私はネガテイブだから
物事のマイナス面ばかり見てしまう
君にそれを話すと、君は私のマイナスな考えを
ひっくり返してプラスな考えにしてしまう
君は「たったこれだけ」というけれど
私には輝いて見えるよ
私には君の「たったこれだけ」ができないんだから