2018.06.01Fri
非表示 12:47

私はネガテイブだから
物事のマイナス面ばかり見てしまう

君にそれを話すと、君は私のマイナスな考えを
ひっくり返してプラスな考えにしてしまう

君は「たったこれだけ」というけれど
私には輝いて見えるよ

私には君の「たったこれだけ」ができないんだから


非表示 08:33

たまに抱きしめて温もりをくれる人
たまに夜中に長話して色んなことを話してくれる人
たまにくらいが丁度いい
ずっと一緒だと依存しそうで怖い
用事がないと連絡しないくらいでいい
ホントはどっちともたまにじゃ足りない
甘いね、ホントに


非表示 07:13

これは素晴らしい吉兆です。愛情面にスポットライトが当たり、ロマンチックなムードが高まることを知らせている宇宙からの明確な合図です。今の関係の性質に不満を抱いているのなら、じきに何かが変わってくるでしょう。上向いてくるのは 愛情面だけではありません。創造的になれるチャンスの数はどんどん増えてくるでしょう。想像力豊かな才能をもっと広げていけば、最高に嬉しい収穫を得られるでしょう。


非表示 05:55

元々、眉がしっかりあるので化粧はしても眉は形を整えるだけで終わりだった。でも、濃いとはいっても隙間があったりまばらだったり、他は化粧しているのに眉だけ何もしないのが逆に眉を目立たせているよう気がしてここ一年くらいは眉も少しだけ色をのせたり、眉マスカラをしたりしている。
少し色をのせたりするだけなのに、なんだか濃くさらに太く、これはこれでおかしい?と思うときもあった。でも何もやらないのも最近は違和感があるしなぁ…と思ってなんとか続けていた。
何度か失敗して気がついた。眉の化粧をするとき眉しか見ていなかったということ。近づけるだけ鏡に近づいて眉ばかり見る。でも、眉はあくまで顔の一部。当たり前なんだけど、そんな単純なことに気がつけなかった。
それからは顔全体を見るように意識してみたら、以前よりは顔に馴染む眉に仕上げることができた。
ひとつの目標だったり、欠点だったり色々あるけれど、それらを達成したり克服したいなら、やっぱり周りを見渡すことが大事なんだなと感じた。どんなに美しい眉が書けてもその人の顔に合ってないと意味がない。
全体像を見るって頭では解っているはずなのに、いざとなると見失いがちになる。目的、目標が見えてきたときこそ「引いてみる」を意識していきたいなと感じた。やっぱりもう少し眉は太いほうが自分には合ってるのかな?

2018.05.31Thu
非表示 23:55

数日後、映画を観に行くことになっている。前回からひと月ほど間隔が空いたが、いいペースで劇場に足を運んでいるようだ。今年の記録によれば、7本目。これが年末までにどこまで伸びるのだろうか。良い映画との出会いを楽しみにしている。


時の流れ

非表示 22:54

昔は夜が怖かった。
世界に自分1人取り残されたようで。

昔は都会が怖かった。
酷く無機質で冷たくて。

今は夜だけが安全地帯。
都会の冷たさが落ち着く。

そういうものなのかもしれない。
私も環境も変わり続ける。


妹へ

非表示 21:49

妹が結婚する。
きょうだいで初めて、自分が結婚式に参加するのも初めて、相手…新郎を見るのも初めてだ。

ついに結婚するんだな
うちの名字から1人減るんだな
向こうの名字が一人増えるんだな
うちの家にお前が生まれてやることのステージをひとつ終えて新たなステージに進むんだな

ついに結婚するんだな

行っちゃうんだな

酒でも飲んで話したい気分だ。

のび太の結婚前夜のしずかちゃん家の静けさがリアルだ。

私が一人暮らししてから会わなくなったな

その前…、中学に上がる頃にはなんとなく自分と人生の共通点がすくない人生を歩むんだなと悟っていたよ。

何話すこともないけどさ…

前日になって御祝儀袋選ぶ私はわけもなくおまえが行ってしまうのだと思ったよ。

御祝儀袋は白い鳩がリボンを持って飛んでいる空を彷彿させるやつにしたよ。

ハトは平和の象徴だからな

私は…もう少し自分のためにいきるよ


非表示 21:16

満月。
あれは真っ黒い「夜空」という化け物が
ぐわっと思いっきり開けた口だ。
みんなそれに惑わされて
吸い込まれそうになったりするけど、
僕は吸い込まれたりなんかしないさ。
あの化け物みたいに
これまた真っ黒い僕の影が
僕を引き留めるからね。
こんな僕も悪くないのかもな
って最近になって
思えるようになってきたからかな。
あの化け物だって怖くなんかないさ。


東京2

非表示 19:32

乱筆、乱文です
緊張して何を話したか記憶がない

忙しいのに逢ってくれた

私の連絡先消去してた
『どちらさまー?』『俺だけど。貴女に逢いに来た』
『沈黙、、、何できたの!』『こうでもしないと逢ってくれないでしょう?』『また折り返す』

40分ぐらいスタバで話した

高校生、小学生の男の子二人を抱え忙しい
最近、上の子が部活で怪我をした
車も自損事故。下の子の部活送迎もある
PTA役員もしてる
旦那は家事、育児に非協力
全ての負担が降りかかっている

毎日、精一杯生きているとのこと
恋愛感情が湧いてこなくなった

私の離婚話しをした。驚いていた
そして落ち着くまで待っていると伝えた

これから自分本位の性格を変える
相手を一番に想って行動する
いつか再会した時にまた好きになってくれるように


非表示 14:24

本当は寂しい
本当は辛い
本当はやりたくない
本当はひとりにしてほしい

どれも、誰にも言えなくなってしまった
抱えすぎて体が壊れた

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