入学して以来、初めて授業をサボった。ちゃんと目覚ましをかけて起きたけど、なんとなく行けなかった。
前期はこれを最初で最後にする。目標。
ストレス。
楽しく過ごせた日が
奇跡じゃなくて通常になってると
少しでもうまくいかないと
イライラしてしまう。
小さいな。
いやだ。
こんな自分。
自分の機嫌は自分でとらなきゃ。
今日はイライラしてしまったなぁ。失敗。
まぁそんな日もあるよね。
ごめんね。
いろいろ言いすぎちゃったかなぁ。
でも本心だし仕方ないや。
部屋を片付ける
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お金貯めて8月に引っ越す
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引っ越して落ち着いたら資格の勉強始める
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資格取る
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経験を積んで社内SEに転職する!!!!
出来れば、東京オリンピックまでに!!!
ダメなら3年以内に転職!
頭の奥にある一つの心配事をなんとかして無視しようと努力しています。そのことが 自信を揺らがせつつあるからです。心をかき乱せる力を持った人は誰もいません! 自分の内なる世界でバランスを欠いているすべてのものを正せるだけの力を持っています。それを正せば、日々の人生で起きていることにすぐさま効果が現れるでしょう。ある特定の記憶に対する態度をどうにかして変えてください。そうすれば 未来の可能性がもっとはっきりと見えてくるでしょう。
発信上、すっかり明瞭な書き方をしたいと思うが、
「著作権違反は、いけない。」
これが常識としての大前提なので、ネットを利用するときは、とくに、気を付けないといけない。
都市伝説として囁かれるとおりに、
小学生が、学校行事で壁にミッキーの絵を描いたら、
権利侵害になった、という話があったりする──然るに、
それはひどいという認識によってのウワサなのだが、
少なくとも著作権違反に相当している以上、あとは権利者が
ぶちぎれるかどうかにかかっている、という事態をも推測できる。
そして、著作権違反にまつわる「悪ふざけ」については、
元来、裏ぶられた立ち位置(アンダーグラウンド)と
権利者は事実上のグレー対応にあった。
ただ、昨今は、たまたま足をつっこんでしまうことはあるし、
精神的な話も本当に大事で、アングラで笑ったらもう終わりなのかは
個人差がある気がしているけど、ネットは改め、人々に害をもたらすことがある。
ゲンのコラージュについて、
ゲンの出版社は、出版社声明を出したという対応なのだが…、
著作権者と相談をする、ことが明示されていると思う。
然るに、この際、「そも、著作権違反は、【危険】である。」ということについて、
注意するようにしてほしいと思った。出版社は常に、利益問題の関係で、
実際万人を保護してやるべく、何か苦言を呈そうとか、していないと思う。
事実、見解を出しても、みんなに向かって、わかりやすく会社としての立場を
説明しようとしない。極論、出版社に「面白味」以外の期待はしづらい現状だ。
普通の場合、おおむね、「著作権違反」という行為については、
悪質たりえないのなら、スルーするなりして、
そのつもりもなかった人については、「ノリ」に染まらないようにしよう。
なんなら、気付いていなさそうに人に、【危険】だと教えてあげてほしい。
ネットでは、気心知れない人とやりとりしあう。稀には、危険な発信を
目にすることもなくはないから、
このことを、多くの人には、知っていてほしい。
どこに行っても「暗黙のルール」が存在する。考えたらわかるような一般的なルールやマナーとは明らかに違うもの。
私はこの「暗黙のルール」がいつもわからない。それで一人でこっそり憤っているのだけど、周りからはそんな雰囲気は感じない。どうやらこの「暗黙のルール」は普通にそこにいれば、過ごしていれば自然と入ってくるものらしいから。
こういう自分だけが色々わからないという事態を防ぐために、人脈が大事!とか、わざわざ無理をしなきゃならないのかな?
ボランティアというか、ほぼ強制的にやらされていることが、それを行うために決められた人と連絡とるルールとか配られた紙に書いてなくてわからなかったことがある。わからないから、それを取り仕切っている人に連絡してみたこともある。電話越しから伝わるのは、「何故わからないの?」という雰囲気だった。
相手にとっては書かなくてもわかることなんだろうな。でも、誰から誰に連絡するとか、そもそも連絡先もわからない。でも、みんな不満も感じることもなくそつなくこなしているから、私が普段から人とあまり関わらないから悪いんだろう。
仕事内容そのものよりも、そういう「暗黙のルール」が自分の足枷になってるような気がしてならない。
みんなすごいよね。嫌味でも何でもなくエスパーレベルの力を使っているよね。人脈の大事!って言いまくる人は本当は苦手だけど、その人と少しでも脈を繋げたら生きやすいのかな?でも、でも、人脈大事さんから、私との人脈はなくてもいい!と 思われているのが、今に繋がってるんだよね…「暗黙のルール」に驚きながら、それを刺激だと思ってたのかな生きてくしかないのかも。
本を読むと、友達や知人が
増えた気になる。
ほんのいっときだけど、
誰かの悲しみ
誰かの感動
誰かのアオハル
全部自分も感じて
触れてる気になってるから
本を読み終えると
とたんに 知人たちの日常が
止まったようで、
音信不通になったようで
少しさみしい。
それでもまた、
誰かの日常に
出会いに行きたくなるのだけど。
花火大会に誘われた。
浴衣を新調するか、帯だけ、もしくは帯留めだけ新調するか、めちゃくちゃ悩んでる……
先輩も浴衣を着てきてくれるようで、講義の後、図書館前で待ち合わせ。既に今からめちゃくちゃ緊張するし、絶対格好いいんだよ、ずるいなあ。
一目惚れした日からずっとドキドキしてる。
幸せに心から幸せになってくれること。
それが一番。
そこに私が居ないほうがいいのなら、
消えるよ。
彼女を幸せにすることが幸せになるなら、
私は消えるよ。
ただ笑ってね、私にしてくれていたみたいに
あなたが心から幸せに満ちてほしい。
それなら、勝手に私は生きるから、
別の場所で笑って過ごすから。
あなたが本当のあなたでいてくれるなら
私は生きていけるよ。