2018.06.05Tue
非表示 17:41

どっか...
行きたいな
暑いな
夏、始まってきてるんだな
風がきもちいー
鳥がうるさい。
京都、行きたいな。
夏の京都、すきなんだよね。
きょねん、すきになったんだ。
あのまとわりつくむし暑さ。。
どっか
どっか
行きたい。
遠出したい。
そんな、気分。


非表示 16:27

ブログを始めてから、PVだ収入だブランディングだ、というものに若干の苦手意識がある。
強いて言うならPVは気になるけれど、あとは本当にただの日誌・日々の気づきを書ければいいだけだから少し煩わしい。
ただ書いていれば個性なんて滲み出るだろうし、マネタイズなんて私には不相応だ。
ならばチラシの裏に書いてろ、と言われたらそれまでだけど、誰かに読んでもらうための文章を考えることが楽しくて仕方がないのでそこは許してほしいな、と思いながら今日もスマホでのたのた文章を書く。


非表示 12:14

ハロワのお姉さんとても優しかった…
就きたい業種に対して学歴や職歴を考えるとものすごく厳しいんだけど、頑張りましょうって励ましてくださったよ
学歴が足りないとか職歴が足りないとかはそこをなんとか履歴書だけでも受け取ってくれませんかって問い合わせはいくらでもするからどんどん言ってねだって
ありがたい頑張ろう
でもできればそういうの無しで応募できる求人が出て欲しいなああ!
出てこい出てこい!


すべての部分入れ歯戦士に伝えたい!!!

非表示 09:46

スペアの部分入れ歯用ケースをずっと探してました。条件は水漏れしない事。部分入れ歯が乾燥するとニセ歯茎が変形してフィットしなくなるらしいのです。しかし先日ついに!理想のケースと出会えました…それは!!!離乳食用のタッパー!!!!(OXOのベビーブロックフリーザーコンテナS)これで液体制限のある飛行機でも安心です。よかったね!夫くん。


非表示 06:05

目に見えないエネルギーにぐるりと囲まれています。光、熱、無線の波が絶えず 体を通り抜けています。さらに、突っ切っていく量子の速度について一度立ち止まって考えてみれば、ほんとうに唖然とさせられるに違いありません。たとえ科学ではまだ証明されていなくても、人や場の間にもエネルギーの流れが存在することを知っています。ときどきそれを感じています......それらのエネルギーが、それぞれ違った形で結びつけているのです。感度が高まっている今、ある重要人物をもっと深く理解することが可能です。


非表示 05:56

週末は過去の記憶が暴れたというか…この爆弾はいつ爆発するのかわからないんだな…というようなことがあって疲れた。
自分の中で、この爆弾をなかったことには出来ず、心のどこかに絶対あるもの。ただ爆発しないようにだけは気を付けてきた。
一人の時間をとれず、それだけならまだしも、様々な角度から過去を抉られ、もう限界!ってとこまできたのに、その抉った本人たちだけ何事もなかったように楽しく過ごす。そういうのを見てると爆発しないようにしても無理だった。
私はずっとこの爆弾と生きていかなきゃならないのか…でも、この爆弾のおかけである意味自由を手に入れたのかな?一人で自由な時間を過ごさなきゃ爆発する…これがわかっているから、爆弾を埋めた本人ともある程度距離がとれる。
こうあるべきという姿を知らない誰かに押しつけられそうになるけど、それを目指して私が壊れても知らん顔。
私は私の「こうあるべき」ってのを歩いていくしかないんだな。


非表示 00:09

今日もごはん行っちゃった。

いろんな話聞こうって思ってたから
色々聞けて良かった
仕事の話もしたけど
他のことも聞けたかな
どうだろ

私の立ち位置わからんけど。。

二人でもっと出かけたいな。
もっと話したい。もっと知りたい。

2018.06.04Mon

約束

非表示 23:39

うちの会社は回転率が高い。人の。

入ってきては辞め、入ってきては辞め。
退職理由も様々。

私は中途採用で入ってきたけれど
この2年間で20人は辞めているだろう。

私も辞める。辞めてここを出て行く。
もう夢から逃げたくない。
自分と約束した。

安定を求めて入社した以前の会社。
結局経営悪化で苦しんだ挙句事実上のクビ。

1からやり直そう。この2年間と1年間
無駄にしてはいけない。

2年前はお金もスキルも足りなかった。
今はまだ少しくらいは話になるはず。

転職活動開始予定まで1ヶ月を切った。
6月中に準備を済ませる。


オロナイン

非表示 22:08

火傷をした。

軽い火傷だったので冷やして
オロナインを塗った。

ふと思い出す。
2年前実家に帰っていた私に
おばあちゃんがオロナインをくれた。

それが最後の別れだった。
だからこのオロナインは
ちょっとずつ使ってる。

でも私は料理が下手だから
よく火傷をしてしまうのだけど…

使うたびおばあちゃんのことを思い出す。

不器用な私を自慢の孫だと褒めてくれた。
私はいつも貰ってばかりだった。

まだ半分以上残ってる。
このオロナインが無くなる頃
私はどんな環境でどんな風に過ごしているのだろう。

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