2018.06.08Fri

辞める決意

非表示 13:57

コンビニ店員してます

そこそこ仕事にも慣れているので
最近は新人さんと一緒にシフト入ることが多いです

どこのコンビニでも言えるのでしょうが
バイトさんの入れ代わりは激しくて
仕事やっと覚えてくれたと思ったら
辞めちゃって
また、新しいバイトさんが来てくれて
一から教えて
3ヶ月くらいのサイクルでこの状態が続いています

今までは自分がしっかりして教えてあげなくちゃ
フォローしなくちゃと思っていました

新人さんは仕事を覚えても
手は早いわけではないですし
気がつかないことも多いので
私が教える前に対応してしまうことも多々あります

そうすると通常より仕事量が増えますよね
負担が増えるから
時間内に終わらせるために
お客さんを待たせないために
やらなきゃならない仕事がおろそかになる

すると「仕事できてないわよ」や
「これ、新人さんにきちんと教えてくれた?」となる

結局
できるバイトさんや
手が早いバイトさんは
体力的、精神的に負担が増えるため辞めてしまう

できて当たり前の人が
認められない職場なんです
もっともっとを求められる

できない新人さんや
手の遅い人は仕方ないと片付けられる

接客業はお客さん優先
だから思うように業務が進まない

人を大事にできない職場は
やっぱりダメだな

真面目にやっても
責任感をもっていても
心折れるだけ

なんか違うよなぁ


非表示 10:44

ほんとに合わない人っているんだと、しみじみ思った。何をしても何をされても気にいらない。よって、話は最低限しかしない。しかも年下だから余計に扱いに困る。一度、馬鹿にされちゃったから、もう無理だなと思ってたけど、ほんとに無理だった!


若い子たちとの女子会?

非表示 09:11

「ご飯行きませんか?」

誘ってくれたのは20前半女性会社の同僚。
私は30後半の子持ち。今の若い子の流行について行くのがやっとなおばさんである。

正直、びっくりした。
お誘いする相手間違えてるんじゃ?と思って「こんなおばさんだけどいいの?」って聞いてしまった。
若い子は「●●さん(私)といると楽しいんですよ。むしろ、来てください。●●さんと●●さんも行きますから(どちらも20代前半)女子会しましょ。」と笑顔で答えてくれた。

その言葉に甘えて一緒にご飯を食べに行った。

家族以外の人とご飯に行くのは久しぶり。
たくさん話して笑った。

家族以外の人と話す、若い子の悩みを聞く、若い子の流行を知る。その歳特有の悩みもあって、楽しいと思える事も当たり前だが私と違う。
どれも新鮮で興味深くて新しい知識ばかりで楽しかった。食が進まず「もっと食べてくださいよー」と言われたが私としては正直食べなくても会話するだけで満足だった。

帰宅して、夫に「子供の面倒を見てくれてありがとう」と感謝をして今日の話をすると「楽しそうでよかった。若い子達に慕われてるみたいだしそれって嬉しい事だと思うよ。嫌いなら誘わないしさ。」と笑顔で答えてくれた。

帰宅後に今日のメンバーにLINEすると
「今度は温泉いきましょうね!」と返信が来た。
ちょっとびっくり。

今度はいつ行けるか分からないけど、また若い子たちと仕事外で話したいと思えるようになった。


非表示 07:09

簡単に色んな情報が手に入るけど、自分にとって都合の良い情報だけを拾って、都合の悪いことは切り捨てていくこともできるんだよね。
見たくないものを見ないのは自由だけど、その偏った情報に基づいて自分が正しいと疑わず語る人。特に、特定の何かを攻撃する人。
あれ本当に苦手。得意な人はいないだろうけど。
でも何の知識もなくそういう人に遭遇したら「そうなのか」ってなるかもしれないから怖い。
疑うこと、自分で調べることって大事だなーと。


非表示 06:38

ときどき、ややこしく考えすぎているせいで質問にどう答えればいいのか分からなくなってしまうことがあります。またその一方で、答えを聞きたくないがために、答えがほとんど聞こえなくなるほど余計なことを頭の中で考えてしまうこともあります。今、さまざまな憶測が、手助けの依頼に対する反応に影響を及ぼしています。求められている献身的努力の度合いが気になっています。でも、答えは 思っているよりもずっと簡単です。素晴らしい貢献を果たすことができます。


非表示 05:52

この間食べた、糖質何%カットのインスタントラーメン美味しくなかったな。
ラーメンだけど、その魅力が失われているなら意味してないよね。
本気で「糖質制限!!!」とやっている人は、おそらくインスタントラーメンは食べない。だからそのままでいいんだよ。糖質制限に寄せなくても。と私は思う。
新たな価値をつけたとしても、本来の一番の良さが消えてしまう。あれもこれもと付加してそれが魅力の倍増に繋がるなら一番いいけど、それは難しいことだなと思う。
糖質制限しているラーメンも美味しいまま提供するには、コストがかかって値段があがるかもしれない。値段据え置きで糖質制限もしたならば味が落ちる。やっぱりあれこれ付けてみんなが納得するものなんて簡単につくるのは難しい。
いいとこ取りなんて難しいのはわかっているのに、何かに対してあれもこれも求める癖が人間にはあるような気がする。
何が自分にとって重要か?欠けてはいけないものは何なのか?少し考えてみるのも大事かも。忙しい世の中だから全部まとめて手にしたくはなるけれど。


非表示 05:33

私は突然いなくなった。で、突然戻ってきた。
別にちゃんと戻る気はなく、確認だけのつもりだった。
みんな生きているか。私を憎んでいるか。あるいは忘れたか、どうでもいいか。
かつてした行動は消せないが、せめて彼らの罵倒でも聞いて償った気になりたかった。

そうしたらやけに歓迎されてしまって、進めた足を戻すに戻せなくなった。

全く変わっていない人もいれば、ずいぶん変わった人もいた。
私が戻って大層喜んだ人もいた。曰く、私が教えた知識で人生が少々変わったと。
ある人には「もしまたあなたに何かあれば守りたい」とさえ言われた。ちょっとした告白だ。

私は彼らに酷いことばかりしていた記憶しかないものだから、何を話すにしてもまごつく。
ここまでよくされる覚えが本当にないのだから、遠回しな非難や裏を疑う。
負い目ばかりが先に出て、逃げたくなり、謝りたくなり、「本当は憎いんだろう」と聞きたくなる口を何度も押さえつけている。

もし彼らが本当に私を歓迎しているのなら、もう一度逃げるのは裏切りを重ねることになる。
私は優しい呪いで彼らに縛り付けられている。


非表示 03:37

流れに身をまかせているように見えて

本当はわずかに体をひねったりして

安心できるポジションを探ってる

流れに身をまかせているように見えて

本当は自分でも水を蹴っていて

景色の加速を確かめている


非表示 01:25

先輩が会社を突然休んだ。
その日を境に先輩の様子がおかしい。

笑ってるけど笑ってない。
家族の誰かが入院したとかかな。

でも気付かないフリをすることにした。
話さないという事はそういう事なんだと思うし。

そう考えてる時、

私は自分が落ち込んでも誰も気づかないと
思ってたけど違ったのかもな…

あえて笑ってくれてたのかな…と思った。

そう考えてたら自分未熟さに
情けなくなった。

2018.06.07Thu
非表示 22:26

今日ちゃんと話せて良かった。
まだちょっともやつくのはあるけど。。

もっと仲良くなりたいんだけど
彼にその気がないのかな
もっと二人きりになりたいんだけど
すぐ他の人に言っちゃうし
二人の秘密、が出来上がらない

手を繋ぎたいのに

今月の夜デートはどうなるんだろう
誰かを誘うのかな
二人が良いんだけどな。。

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