「こんなことも我慢出来ない」「◯◯なんだから、こんなことくらい我慢するべき」
「こんなこと」って言われたりすると、我慢出来ない自分が悪いのか?とか思ってた時代もあったんだけど、「こんなこと」って言われるくらいのことなんか我慢する必要なんかなかったんだよね。
周りからの圧力やら雰囲気にすっかり洗脳されてたような気がするけど、もっと自分の気持ちに忠実でいてもいい。
「こんなこと」って言われる小さなことを我慢し続けて、結局自分が壊れても、「こんなことくらいで…」って言われるだけで誰も助けてくれないよ。
他人に「こんなこと」って言われることこそ、自分にとって大事なら大事にしていこう。
なので、ゆっくりご飯食べたいし、1人で出掛けたい。こんなこと、いつでも出来るようになると言われても、今の自分は今しかいないんだよねー
「真実を、すべての真実を、真実のみを――」。おそらく こんな言葉を口にしたことはないでしょうが、米国のドラマを観ていたらよくご存じでしょう。しかし、真実とは相対的なものです。たとえ 同じイベントに出席していても、そこで起きていることに対するとらえ方は、違っているはずです。最も真実に近づけるのは、お互いに経験したことを正直に打ち明けたときです。今、広い心ですべての人々の話に耳を傾け、聞かされている情報を背景に照らし合わせて解釈しているかぎり、真実と妄想が混同されている状況を解決することに貢献できるでしょう。
認めたくない自分がいたんだと思う。
良くない傾向。おそらく、再びのセロトニン不足。
そう考えると、ここ数ヶ月間の自分の状態なり行動なりに納得がいく。
終活ノートを書くよりも他にする事があるでしょ、自分。
変わってしまった顔つきだって、またきっと戻る。
恐ろしい位の集中力の無さだって、解決できるはず。
また少しずつ、抜け出せるようにする。
大丈夫、大丈夫。
誕生日だから、ダイエット中だけどプリン食べた。2つ。
今日もいつもの1日で終わっていってしまったし。
明日からまた頑張ろう。
新しいバスタオルを使った。ふわふわだったので思わず顔にあてがって、新品の匂いをいっぱいに吸い込んだ。癒された。
なんか、報われない。
休日の予定も、友人への贈り物も、勝手になんでも決められて。
自分てなんなんだろう。
ああ。ひとり。ふたりのようで、ひとり。
あ、でも、私は一人しかいないんだから、当然かあ。
「一人しかいない私」は、すてきなんだからと思うことにする!
疲労とか忙しさとかそのほかのプライドでどこにも書けなかったけど少しすっきりした。
私は私の好きなことをして毎日過ごそう。
LINEも無理しない。会おうという強迫観念にもしばられない。
結婚なんて高望みもしない。
彼氏もいなくてもいいのかもしれない。
強がりでも言っとけ言っとけ。
もうだめかもしれないなと思う。
向こうも熱がないし私も頑張れない。
放置して治るのかなぁ。
もうだめかもしれない。
小さな灯りだけを点けた部屋の中で、
1匹のハムスターが、回し車を回しています。
同じ部屋で、わたしはノートパソコンを開いて、
キーボードで文字を打っています。
わたしがキーを打つたびに、
回し車のリズミカルが音が、プツンと途切れます。
音が途切れると、わたしの指の動きが止まります。
わたしが静かにしていると、ハムスターは再び、
回し車を回し始めます。
こういう関係性って、
人間同士でも、あてはまる気がする。
色々あった先週も終わり、
9月になり、やっと落ち着いてきた感じ。
久しぶりに、ささやかなことが幸せな満ち足りた感じ。
ようやくこれからのことも定まってきたし、
辛いところを抜けた感じかな。
日々や周りの人たちに感謝。
体調もさらに整えていきたいな。
あとは、楽しく、笑顔でね。