先輩と一緒に帰って、
何かを聞きたがって
何かを言いたがって
その全部を飲み込んで
いつも通り別れた。
先輩、私転職するよ。
先輩も辞めるんですか?
私が辞めるって勘付いてますか?
せめて黙っておきましょう。
時が来たら話します。
この会社では叶えられなかった夢が
やっと叶った事も。
私は今
こうありたかった自分と
今のきっと恵まれた環境にいる自分の
狭間に取り残されてる。
先輩と一緒に帰って、
何かを聞きたがって
何かを言いたがって
その全部を飲み込んで
いつも通り別れた。
先輩、私転職するよ。
先輩も辞めるんですか?
私が辞めるって勘付いてますか?
せめて黙っておきましょう。
時が来たら話します。
この会社では叶えられなかった夢が
やっと叶った事も。
私は今
こうありたかった自分と
今のきっと恵まれた環境にいる自分の
狭間に取り残されてる。
他の人に対して「使える」「使えない」という言い方をする人は信用できない。
別に思うだけなら自由だからいい。でも会話やSNSで言葉に出したらもう信用できない。
人間を道具のようにいう人なんか信用したくない。
朝
黒糖バタートースト
コーヒー
チョコ
昼
冷凍食品の牛丼
夜
鯵の南蛮漬け
長芋のコンビーフ炒め
キャベツのごま和え
ヨーグルト
久しぶりの、この感じ。
多分これは恋かな。
好きな人ができた。
すぐにどうこうは立場上できないけど、段々と仲良くなって、距離を縮めたいな。
元彼と別れてから、こういう感情はなかったから、なんだか嬉しいな。
早く会いたいと思うし、相手のことをもっと知りたいし、近付きたいなと思う。
もうこういう感情がないかと思ってた。
純粋に嬉しいな。
ここだから書ける本音。
明日は誕生日。
歳を重ねるごとに絶望するような生き方しかしてないから、毎年誕生日が近くなると焦燥感と不安感でいっぱいで憂鬱な気分になる。
今年こそはって思うのに何も成せてない。
無駄に完璧主義だし、実力や経験に対し目標が大きくなりすぎてて、焦るばかりに何もこなせないのかもしれない。
そして、何も達成できなかったという失敗経験しか残らないから自信も失っていく…って感じかな。
とりあえず小さい目標立てて、完璧じゃなくても決めた日に完成することを目指そう。
書いて整理したら少しスッキリしたかも。
ダメだダメだ…って時間過ぎるの待ってるより、次の目標立てながら過ごすほうが良いよね。
まずはあらためて目標を明確にすることから始めよう。
転職活動に勤しんでたけどめちゃくちゃ疲れて来た。現状維持も辛いけど何かを始めるのも十分しんどい。でもどうしてもどっちの辛さが耐えられないかというと前者なんだよな。
いつも指をクロスして最善のことを願っていますが、それと同時に(誰にも見えないところで)最悪のシナリオにも備えています。用心深くあらねばならないことを経験から学びます。この世に永遠に続くものなど何ひとつとしてないことを教えられてきたので、大いに有望とされている物事がしばしば失望に終わることも知っています。ですから、いつも悪いことを想像してしまうのは一種の自衛本能です。でも、コートは 寒さから守ってくれますが、それ着ているかぎり 太陽の温かさを感じることができません。今日はネガティブな考えに支配されないでください。
「手抜きしながら頑張って!」相手に力を抜いて頑張って欲しいときとかに使われると思うし、自分も使うこともあると思う。
もう10年近くたつけど、それくらい前の自分は色々新しいスタートを切ったときだった。それは表面から見たらとても喜ばしく幸せなことだったとは思う。もちろん、それはそうなのかもしれないけど、新しく何かがスタートするってことはやっぱり自分にとっては大変な事も多かった。
そんなときに「手抜き出来るところはして乗り切ろう」と自分でも思っていた。だけど、手抜きしても手抜きしても楽にならない。
ある程度、手抜きもし尽くしたら気がついた。
「私は手抜きじゃなくて、何もやりたくないのだ」と。
思えば、手抜きって言うと堕落した、適当な、みたいなイメージがある。それは間違いではないけれど、ちゃんと見せるように何を省いて何だけを残すのか?っていうのをやらなくてはならないのが手抜きということだ。結局、手抜きするためにアレコレ頭を使い労力を使っている。手抜きしたいと思うほど疲れているのに。
手抜きする労力を自分では使っていたから、楽にならないと感じていたのだろう。でも、他の人から見たら「手抜きしてるんだから、楽だろう?」みたいにとられて、そういうのも何かモヤモヤしてたなぁ。でも、確かに手抜きしてるし…でも楽ではない。という気持ちがせめぎあってる感じ。
それから年数が経って、あの頃の私は手抜きにも一生懸命で頑張っていたんだな。と自分で自分を誉めてみる。
正直、今のほうが何もやらなーい!と開き直ってる部分ばかりなんだけど、感謝されたり、頑張ってる扱いされたりすることもあるから不思議。経験も増えて自分なりに要領よくなったところもあるんだろうけど、本当に頑張ってるときに見てくれる人っていないのかもなーと思うよ。さあ、今日も頑張って手抜きしよう