仕事ですれ違いが続く
ふたりで帰る暇がないな
話す暇もないけど
これでこのままになると
少しだけ育てた種がなくなってしまう
芽が出たかどうかも微妙だったから
このままなくなるだろう
でも元々収穫したかったわけではないから
時間はいっぱいあるし
ノンビリまた種まきからやってもいい
その間に誰かにかっさらわれたとき
自分が衝撃を受けない程度に
とりあえず一緒に行きたい店があるから
二人の時に誘ってみるか
仕事ですれ違いが続く
ふたりで帰る暇がないな
話す暇もないけど
これでこのままになると
少しだけ育てた種がなくなってしまう
芽が出たかどうかも微妙だったから
このままなくなるだろう
でも元々収穫したかったわけではないから
時間はいっぱいあるし
ノンビリまた種まきからやってもいい
その間に誰かにかっさらわれたとき
自分が衝撃を受けない程度に
とりあえず一緒に行きたい店があるから
二人の時に誘ってみるか
悪意はウイルスだ。悪意に感染した人間は別の人間に悪意を振り撒き、撒かれた人間はまた別の人間に悪意を撒く。悪意にワクチンなどあるのか?
1杯のコーヒーが、
風のそよぐ音が、
葉に透ける陽の光が、
猫の鳴く声が、
ちいさな幸福を編み、
そうして、
わたしの日常が、
つくられていく。
自身を穢れと嘆く貴女の
何と美しいことだろう。
これからは私の歪んだ愛情や慈しみで
貴女を守ってあげる
貴女が本当に
心から安心して愛せる人が
現れるその日まで
今はゆっくりお休み
一方で
身内にも関わらず
貴女を傷付け 汚した
あの愚劣な生き物は
いつか私が 噛み伍陸してあげる。
想定内のことだけど やっぱりしんどいな
肩と腰、それに足もバキバキでだるい
でも今は耐えるしかない
自分のケアは後だ
ただ自分がダウンしてしまわないように
無理せずほどほどに
人魚は本当に存在したのでしょうか? それとも、それを見たという船乗りたちの想像の産物に過ぎなかったのでしょうか? それは船乗りたちの頭の中に浮かんだ幻のようなもので、集中力を切らせばいずれ針路から大きく逸脱してしまい、海で遭難するという破滅的な結果につながりかねないことを警告するものであった可能性はないでしょうか? 今、心をそそる魅惑的な呼び声が聞こえています。船の針路を維持し、自分がやると誓ったことを最後までやり通し、人生にいる大切な人々を尊重するかぎり、その声に従うべきではない理由は何ひとつありません。
昨日は家族にお土産を買っていったんだけど、それが原因で些細なことで揉め事になって疲れた。
そのお土産は食べ物で、自分も食べたかったから買ってきたんだけど、買ってこなけりゃよかったなーと思ってしまった。
誰かのために!って思いすぎると、昨日みたいにそれが原因でトラブルになったり、こっちの気持ちを受け取ってもらえなかったときに、自分も相手も不快になるだけだから、なるべく自分のために!と思うようにしている。それで誰かがついでに喜んでくれたらラッキーだよね。という感じ。
それでも昨日は嫌な気持ちになったから、もうお土産というスタイルをとるのはやめよう。
それがどんなに誠意でも 「普段と違うこと」なら思わぬ爆弾になってしまう可能性はいくらでもあるということだよね。結果的に食べ物を粗末に扱うことになったし、やっぱり100%に近い数値で、普段と違うことは自分のためにやろう!
なんかこの1ヶ月くらい文字通りの休みなしで働きづめだったので有給もぎ取った!気が済むまで寝るしお肉買ってきてひたすら焼いて食べる!いいよね?!
娘がだいぶん歩けるようになってきた
1歳1ヶ月でここまで成長すると思わなかったから
支援センターへ通い続けて
いろんな刺激を受けて成長できてよかったんだと
改めて思う。あのとき、自分が行動しなかったら
ここまで成長できてなかったもしれない
まだまだハイハイして赤ちゃんの姿でいてほしいと思う反面、
たった1年だけど自分の子育ての成果みたいな
なんて言うべきなのか、言葉がうまくまとめることが
できないんだけど
わからないままなんとなく、あれこれやってきて
たくさん悩んで泣いたりしたし、
もう!って思ったこともたくさんあるし
まだ1歳だけど、こうやってあっという間に
大きくなっていくんだなぁって。
そろそろ私も仕事をすることを考えなきゃだし
いい会社に巡り会えるといいな
娘との生活もまた忙しくなるし
ただあまり娘に負担になるような
仕事はできないな、と。甘いかもしれないけど
少ないお金でもいいから
社会に出なければ。
明日も頑張ろう
なんで気の利いた言葉が発せないんだろ
自分の器が小さすぎて
周りの優しい人を傷つけてしまう
ほんと嫌な奴なんだ、私
毎度毎度
言葉にしてしまってから反省はするけど
全くもって変わらない自分にイライラし
もうしゃべるなとさえ思う
自分そのものを変えないかぎり
発する言葉なんて変わるわけないか