2025.08.31Sun
非表示 06:03

どうせ聞いていないし⋯と思って過ごしてきたので、こっちが独り言のようなニュアンスで何かを言ったときに、反応されると逆に「聞いてたんだ⋯」ってなることが多くなりました。
逆に今、あなたに、それを、言ってます!ってときは全然聞いてなかったりするので、私の声のトーンが小さいとか大きいとかでもなさそうです。相手が聞いてると思われるタイミングや、聞けるタイミングで話しているつもりなので独りよがりでもないのかな?と。
だけど、聞いてても聞いてなくてもいいや〜みたいなときに、え?何?みたいに言われると、ああ、今は反応しなくてもいいんだけどなーと思ってしまう。説明するのが面倒だし、じゃあ言わなきゃいいのだけど、天気予報を見て「明日も暑いのか〜」みたいな独り言を説明しなきゃならないのがシンドイ。だって、私が聞いて欲しい言葉はいつも聞いてないのに、相手が聞ける言葉だけを相手のタイミングだけで説明しなきゃならないのは疲れるんです。


非表示 05:35

自分の氏名の漢字を口頭で説明するとき、例えば山形県の山とか、子どもの子とか色々ありますが、言いたくない言葉で説明するのが一番理解されるっていう投稿をネットで見つけて、私も名前にその文字入ってるわ⋯なんて思いました。
確かにその漢字は悪い意味でもなんでもないけど、良くないものや、それを連想させる何かが一番わかり易いって微妙だなーとは思いましたが、逆にその言葉なら一発で伝わるなと思って今度使ってみようかなと思っています。

2025.08.30Sat
非表示 14:29

眠すぎて午前中とたった今、昼寝をしてしまった。
昼寝しすぎて夜眠れないということが⋯ない⋯⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀


ある人になりきる

非表示 06:11

この前、息子夫婦とご飯食べてきました。
鰻がいいかなと思って。まあ、特別感出るしご馳走だし。
息子の妻は鰻の写真撮ってたな。なんかSNSにあげるんだろうか。
ああ、ちょっと見たことあるけど、私、いいお義母さんになっててびっくりしちゃう。あくまでも息子の妻という距離感で付き合っているだけなのに。
今回は漫画の話をしたかな?漫画のセールスが良いからといって、それが面白いとは限らないよねー?なんてどこにでもありそうな会話をしてきたけど、この話もSNSに載っちゃうのだろうか。
「一緒に暮らしたいです〜」なんて言ってくるときもあって、ちょっとびっくりしちゃう。社交辞令なのか純粋過ぎるのかわからないけど。
「お義母さんと暮らしたら太っちゃうだろうな(笑)」とか、お土産持って遊びに行っただけなのに、そんなことをSNSに書かれていて、喜んであげたらいいのかもしれないけど、じゃあ一緒に暮らす?なんて言ってあげればよかったのかなー?
ちょっとこういうところ、疲れる。

こんなふうに思われているんじゃないかなと。
まだこの"息子の妻“と友達として付き合いがあったころ、お義母さんと一緒に暮らしたいけど、やんわり断らられてるなんて言ってなーなんて思いだした。
この人みたいな人が自分の子の配偶者になったら面倒だなと想像したりした。


非表示 05:39

働きたいというよりはお金が欲しいだけだし、スケジュール調整したり人間関係でモヤモヤしたり、仕事そのものよりも仕事に関係する他のものが目的だったり、嫌だったりするから働けないかも。
最近よくあるスキマ時間を使ったバイトをやろうかなと思っても、働きたい時間や場所でちょうどいいのがないんだよね。アレ、みんな本当に活用出来ているのかな。
正直、社会の繋がりが欲しいなんて思わないから、働くということだけを純粋に出来る仕事があればやりたいです。

2025.08.29Fri
非表示 13:21

むかーし、社会人1年目くらい、忙しくしていた知人が、ただ寝るためだけに帰る家の家賃を日割りして更に平日の在宅時間で割って1時間いくらで平日は家で過ごしているかを計算して絶望していた。
とはいえ休日もあるし衣食住快適に過ごせる場所だから、そんな単純なものではないと思う。ただただ忙しすぎて心が荒んでたんだろう。あの人元気かな。


非表示 08:01

かなり昔話ですが、夏休みが8月20日くらいまでの地域に住んでいて、8月31日までが夏休みの地域に9月初旬に転校したんです。
転校前の学校は冬休みは1月15日くらいまで休みなんですが、新しい学校は冬休みは短く1月7日頃から学校なのです。
何が言いたいかというと、トータルで2週間ほど休みを損してるなと何十年経っても思っているということです。


非表示 05:59

「どこいってきたの?」
「コンビニ」
「コンビニ"です“だろぉぉぉぉぉぉぉ?」
四半世紀ほど前になりますが、高校生の私が父と話していて、コンビニと言っただけで怒鳴られた話です。

「どこいってきたの?」
「コンビニ」
「そっか」
これも四半世紀ほど前になりますが、弟と父が話していて、コンビニに行ったというだけの話です。

このとき、なんで、コンビニ“ですだろぉぉぉぉぉ?と弟には怒鳴らないのかな?と思っていたのでよく覚えています。

コンビニ“です"という、突然です、ます調にこだわりだして、怒鳴ったのも疑問ですが、それは大したこだわりじゃなくて、すぐになかったことになってしまう。弟がまったく同じシチュエーションで“です"を使わなかったのに、怒鳴らなかったのは、大したこだわりがないんですよね。それなのに、私が大失態をしたみたいに怒鳴った。こういうタイプの矛盾は本当に許せないですね。
何で怒っているのかも重要なんですが、その怒りの内容が一貫しているなら、弟にも怒鳴るはずなんですよね。それがないってことは、です、ます調に拘りなんかないんですよね。ただ、怒鳴りたいから理由を探している。 
内容がどうであれ、怒りに対して一貫性がない人に対して、強烈な拒否感を覚えるのは、こういう経験から来てるのかもしれません。この父の遺伝子が入っていて、この父の元で育った自分が怖いし、好きになれなくて、たまに過呼吸みたいになってますが、なんとか生きてます。

2025.08.28Thu
非表示 20:45

かつて、ある専門高校に一人の生徒がいました。周囲は就職が当たり前と考える中、彼はそこで見つけた「学ぶ楽しさ」に夢中になります。特に、努力が形になる資格取得に喜びを感じ、次第に大学進学への道を見出しました。しかし、その決断は、親との間に深い溝を作ることになります。親は「お金のかかる子」と彼を非難し、その言葉は彼の心を深くえぐりました。中でも、親が外部で漏らした「学力より下の学校に行かせると、大学に行きたがって困る」という言葉は、彼の存在価値を根底から揺るがし、何年経っても癒えない傷となりました。今、大人になった彼は、その傷を抱えながら、親と同じ年齢に近づくにつれて、その痛みを改めて感じています。


非表示 13:06

行ける時に行って手伝っているけど、実家の片付けが大変。
家具は少しは減ったけど他のとこに住む予定で買っておいたものだから、今の家に不相応に大きくてたくさんある。その予定が変わったから、まあ大変。
そして両親ともに衣装持ち。ずっと着てないし着ていくとこもないだろう。使わないもの置いておくスペースがもったいない、反面教師。
両親ともに健在のうちに手をつけられてよかったと思おう。

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