カフェタイムにスシ□ーのようなチェーン寿司屋で寿司は食べずにコーヒーとデザートだけっていうのをやってみたいなと密かに思っています。もちろん空いてるという前提ですが⋯
某ファミレスでお茶しに行きました。お茶だけど、お茶請けはチキンです。それにドリンクバーをつけて。トータルで500円って安すぎるので気に入っています。さすがにお茶請けはデザートにすることが多いですが⋯
で、そんな場所で1人で楽しんでいたのですが、案内された席が男3人女1人のグループの隣で年齢はいくつかわからないけど、たぶんシジューアラウンドの私よりは若いかなと。失礼ながらオサレ感はないけど、普通に服を着て普通に過ごしていそうなグループの雰囲気でしたね。
特に話を聞いていたわけではないですが、グループの1人の男が自己主張をしてそれに周りが同調するってタイプの会話が展開されていました。内容は全然わからないのですが、主張することってたくさんあるんだなと思いました。みんながウンウン聞いてくれると嬉しいし自分が正しいと思わせてくれる仲間がいて羨ましいなと感じたりしてました。
そんな主張も終わりを迎えたのか、そのグループは帰って行きました。いなくなって初めて、ああ、あの主張は音だったんなと思いました。そして音が消えると違う音がまた聞こえてくるのです。違う音は私の席の通路を挟んで向かい側から聞こえてきました。男3人組できっとまた私より若いです。チキンを食べながらなんとなく見えました。他のお客さんも減ってきたのもあって、主張という音がまた聞こえてきました。たぶん仕事での出来事で主張だと思います。愚痴のようにも聞こえますが、主張要素が強いなと音から判断しました。
なんだか主張したいことって、この世には沢山あるものなんだなと感じた日曜日でした。私もあのくらいの年齢のときは信頼出来る誰かにはなんらかの主張をしていたかもしれないなと思い出していましたが、今はこういう場所で主張というよりは出来事を置き去りにして何事もなかったかの如く過ごすようになりました。
チキンを貪るように食べられたことが嬉しく感じるようになって無気力さと生命力の狭間にいるようなそんな気分になったものです。
信頼出来るから一緒にいようと決めたけど、もう信頼しないと決めたからこれからも一緒にいられるんだよなと。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
食べようと思って冷凍しておいた筍御飯がチャーハンにされてて悲しかった。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
古着コーナーを見てるのは、買いたい!ではなくて、こういうものでも売れるんだーという参考のために見ています。
改めて、嫌な思い出や出来事で現在にまで繋がるネガティブな気持ちを見せられることは、そこが自分にしっくりくれば吐き出してもらえたら嬉しいなと思うわけです。
現代はネットの発達で、誰かのネガティブな気持ちに触れることも多いのですが、そこで自分にピッタリなネガティブが見つかると、自分の中にあるネガティブが肯定された気になる、つまり、自分が肯定された気になるんですよね。
もちろん、合わないネガティブもあるにはあるんですが、パズルのピースみたいにカチっとハマるネガティブピースはどんなにポジティブな何かよりもスッキリするのです。
だからあまりネガティブな感情だから遠慮するっていうのをし過ぎることはしたくないんですよね。それも自分の感情で自分の人生で持ってきたものなんだから、ネガティブだろうがなんだろうが隣合わせにして生きていってもいい。それで初めて前に進めるんだと思うのです。
とある過去問が欲しくて、B◯◯K◯FFに行ったら、全部書込みしてあるものが売ってたけど、それでも買い取ってくれるんですね。
油断したいんだなーと思うのです。1人でいるときは、ずっと油断していられるから1人になりたがっているんだと思うのです。
1人でいるときの油断が最高峰の油断だとは思うけど、ハタチ2回分くらいの年齢になって、残っている人や周りにいる人は私の油断を許容してくれている人だとは思うんです。それは素直に有り難いのだけど、そういう相手が私の油断を許してくれなかったりすると、心底ガッカリするし疲労感が半端ないのも事実です。
だから基本的には1人でしっかり油断したい。油断大敵なのかもしれませんが、だからこそ油断出来たときの時間は、そこに信頼があって安らぎがあるのでしょうね。
(:3 」∠)絵を描くたびに体調が悪化している。
トラウマと病気が重なっているから仕方ないか。
ちょっとフクザツなんだけど、脳がバグってから自分の感性が鋭くなっている気がする。
最近だとジブリのアニメ線がとてもかっこよくて見入ってしまいますわ~。
ああ、疲れた…。無駄足を踏んでしまった。これも、己の方向音痴のせいなのだから、致し方あるまい。しかし、このような徒労も、独り身であればこそ許されるというもの。一人の気楽さよ。