2025.08.28Thu
非表示 08:38

今日!日差しが少ない!
それだけで気分が晴れる!
でも来週、また体温こえてる気温なのか⋯
意気消沈⋯というか生き消沈⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀


非表示 05:43

珍しく誰かと話したいけど、自分の話を聞いてくれて否定はしない説得してこようしない、そんな人いないかーって思って結局はこういうところに気持ちを投げて終わり。
何を話したいとかは具体的にはないのだけど、ブレーキをかけない会話をしたいんですよ。そんなアクセル全開の会話をしたいと思うのです。
昔はそういう場所もあったし、楽しかったし、それがあったから築けた関係もあったけど、あれはただ若いという無防備さがあったから出来たわけで、無防備なのに鎧を着ているような無頓着さが最大の武器だったわけです。
今はさすがに無頓着はマズいなと思うし、それじゃ誰とでも話せないけど、無防備ではいたい。鎧なんか疲れるから無理。じゃあ1人でいいか。むしろ1人がラクじゃないか?なんてところに戻ってくるのです。
昔から誰かと常にいたいというタイプじゃないからどうにかなってるけど、なんか暴走したいなーでも、準備もめんどくさいし、暴走の後のケアもシンドイのでやっぱりこのままかな。
快走したいけど、昔に戻りたいわけでもない、自分が鬱陶しい年頃なのです。

2025.08.27Wed
非表示 16:42

誰にでも苦手な人はいる。これはそうですが、私の場合、私のことを苦手な人が多くいるんじゃないかな?という答えに辿りつきそうです。


非表示 16:02

先日、薄く焼き上げたクッキー生地を円筒状に巻いた菓子を購入し、久々に食しました。
口溶けの軽さから、定番の品として長く愛される理由を改めて実感いたしました。
​当初はご挨拶の品を買い求めたのですが、そのついでに、無意識のうちに自分用のこの定番菓子も籠に入れておりました。
当初の目的が「ついで」となり、自分用の買い物が主目的となる、この一連の行為は、ささやかながらも楽しさを伴うものだと感じます。
​定番品とは、決して飽きられることなく、常に一定の品質と風味を提供し続けるからこそ、その地位を確立するのだと再認識いたしました。
いつ食しても変わらぬ、シンプルでありながらも確かな美味しさこそが、定番たる所以なのでしょう。
​そのようなことを鑑みますと、私も誰かにとっての「定番」となり得る存在になれるのか、ふと思いを巡らせてしまいました。


非表示 05:47

近所に数年前まで某チェーンのドーナツ屋があったけど、すごく空いていたんです。だから閉店となったんでしょうが、他場所にある同じドーナツ屋は混んでいるので、単純に立地の問題なんでしょうね。
繁華街というよりは、住宅地にありました。その場所で20年間以上営業していたみたいなので、家の近くで買って帰るか⋯という感覚から、買ってから電車に乗るか⋯という感覚に変化したんでしょうね。
でも、私にとってはいつも空いているという感覚はありがたかった。いつも空いている場所こそ、気に入っていたら大事にしたいです。


非表示 05:33

空いてるカフェとか店ってありがたいから私はホッとするけど、あまりにも空いてると、悪い意味でここ何かあるのかな?と不安になってしまうのもちょっとわかります。

2025.08.26Tue
非表示 09:29

この時間でもうお腹すいたから何か食べようかな。
ご飯の時間が自由だと自由度があがるよね。⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀ ⠀


非表示 08:43

ゲームしたいからパソコン欲しいって言われたら買ってあげないのと毒親なのかなー
学校で使うパソコンは買ってあげてるし、必要なものは買ってるつもりだけどまだ足りないのかー


非表示 06:12

配偶者の親は好きだし、向こうの配慮で良き関係が築けているとは思うけど、やっぱり義理の両親は義理の両親なので。
ここ数年は自分の親より出来た人たちだと実感するけれど、どれだけで良い人たちでも、自分の実の親が嫌いでも、距離感あっての良好な関係と言えるとは思うのです。
義理の両親は新幹線の距離に住んでいて物理的にも距離感はあるのだけど、最近は配偶者に長期休みに実家に帰省するのかどうか私から聞くのはやめている。そうすると、帰るか帰らないという話にすらならないで、結果的に休みが終わっているという感じになっている。
別に私が行きたかったから聞いていたわけじゃないんだけど、なんか私が行くかどうか聞いていたから行くことになっていたのかな?前述の通り、義理の両親のことは好きだけど、あくまで義理の両親としての距離感だから。それを配偶者はイマイチ理解していないんだろうなと思うことはある。
向こうが私たちの家に来ていたこともあるのだけど、それは私たちから誘ったわけでもなく、行ってもいいか?という向こうからのお伺いで成立していたこともあった。それだと、配偶者は仕事で私がどうにも一緒に過ごす時間が多くなってしまって、やっぱり義理の親なので疲れてしまうし、距離が近ければ向こうも言いたいことも出てきてしまうのかな?と思われるスレスレな感じがやっぱり耐えられなかったな。
だから私から配偶者に、仕事の都合が付きそうなときこちらから誘ったらいいんじゃない?その方がせっかく来てくれたのにみんなで過ごせるという提案をしても、うーん、うーんというだけで、結局、こちらかご招待したことは一度もない。
さすがに私だけでは対応が難しいので、強めに私だけしかいないときは無理だから!と言ったら驚いていたな。関係は良好だと思ってたから任せても大丈夫だと思ってた⋯みたいな顔していて腹が立った。
私はかなり義理の両親に恵まれているほうだと思うけど、好きでいられる距離感ってあるし、じゃあ距離をもっと縮めようとかではなくて、この辺りでいいかな?なんて思って過ごすのが大事なんじゃないかなと思うのです。配偶者は私から色々聞かなくなったことに気がついているのかどうかわからないけど、行きたいなら自分で計画立てるしかないし、私や家族も連れていくなら、それなりの期間を持って旅行のような感覚で計画してくれないとダメなのです。
以前は自分から聞いてあげていて優しかったな自分。と思いますがそんなことやっても意味ないのがわかって、部屋もぐちゃぐちゃで誰も招けないし、こちらから行くのも突然は無理だと言ってあるからラクです。私のこんな内面を知ってから知らずかこの距離感を保ってくれている義理の両親の距離の取り方は勉強になります。

2025.08.25Mon

今日のヤバイ

非表示 21:49

今日、チャリひいて歩いてたら何もないところで足を捻りました。
結果・多分軽い捻挫です。しかも、あと数日で夏休みが終わるのに読書感想文で
読む本が読み切れていません(長すぎて)
ある意味絶望過ぎます。オーマイガー

ページ上部に戻る