昨日スーパーに行ってやっと年末年始価格解除されたと実感しました。
何故おせちなんかに関係ない野菜まであんなに高くなるのか…
そして鶏肉コーナーが焼け野原だった。みんな高級肉ばかりで家計圧迫してたのかな…と顔見えないけど同胞がいる気になる。
何故か年末年始は牛肉コーナーが幅とるからなー。みんなそんなに焼肉とかすき焼きとかするのかな?
七草粥で財布と胃を落ち着かせて、やっと一月を開始した気持ちです。
年が明けたからといって特に変わったことはないが、年齢を重ねてくると「健康」であることのありがたみを感じる。
おいしいものを食べて、適度に欲に任せて買い物して、お休みを好きに過ごす。あっ、忘れがちだけど仕事は自分を壊さない程度にこなす笑。
みなさんが不安や悲しみのない1年でありますように。
いつもより丹念に掃除機をかけたら、もうかなりの空腹なのでお昼ご飯を食べたいと思います。
代謝がいい、というよりは加齢で体力がないのでしょうね。
周りとはちょっと道が反れている。
なんとなく同じようで違う。
“同じようで"っていうところがポイントで、全く違うなら苦にならないのです。
同じように見えても、自分はその中で下位層だし、それは自分でわかっているのに、劣っているとわざわざ指摘される。
自分でわかっているから指摘しなくていいです。
不惑の年齢を超えていますが、蒸発することに対しても手段として選択肢にあるから、なんとか生きていられるのです。
シジューにして、蒸発することも惑わずなんです。
だから生きていけるんだな。
なんかツラい!
なぜだかわからない、というのはちょっと嘘。
大学の課題、遅れて来た支払いを全て払う余裕があるのか、自分に課した少しハードルの高い目標。
簡単にいえば自分をすぐ追い込んでしまう自分が嫌い。
自分を甘やかすことが楽にできたらいいのにな
自分が自分であるだけで寂しい。
何かを食べるのも
何かを選ぶのも
好きなことをするだけで人が離れていく要因になる
何もしたくない
小3の頃、住んでいたマンション。オバケが出たのかな?
私のお小遣いがなくなっていて、お金を使うタイプのオバケだったらしい。
母が貯めていた500円貯金もなくなったらしい。
でも、その時は父が謝っていた。父が盗ったらしい。
私のお小遣いも、もしかしたら⋯というか、生きている身近な人間に化けるオバケっているんだなと。
私のこと意味不明に怒鳴ったり、役に立たない!なんてオバケじゃないとありえないし、オバケだから理不尽に怒られたのだろう。
そのオバケの種類、"父“っていうみたいです。
このタイプのオバケ、見たことない人は幸せですよ。私には見えてしまったのですから。
友達を自分から誘うとうまくいかないタイプなんだよね。
予定合わなかったり。すんなりいかない。
相手から誘われることもあるから嫌われてるってわけではないと思うけど、いつも自分から誘ってばかりと思われてたらじみに負担⋯
今日はお昼寝をするのが楽しみです。
年末年始やら冬休みが終わり、自分の確実な時間ができます。
甘えたこと言ってるんでしょうが、1人の時間がないとダメなんですよね。だから今のこの状態じゃないと1人の時間がないのに、外でも人間関係やら労働なのですり減らしたら心身ともに保たないだろうなと思います。
2年半前まで短時間だとしてもよくやってたなと思います。アレコレ調節して頑張っても、結局変な空気感になって、自宅で一息つく暇もない。そんなんよくやってたなと。
あの頃の私、ホント偉いって思うんですけど、頑張ってる瞬間って報われないと感じることが多い。頑張っている瞬間に報われたい。そうすれば頑張れるのにとは思います。
「ポリシー」と 言挙げせねば 折れるほど 脆き芯なら 持たずともよし
これが私の矜持なの、ポリシーなの、誇りなの、と言いまくるあの人に違和感を覚えたな