2018.10.20Sat
非表示 21:40

流されるままにツイッターをやり始めて数カ月。ツイッター疲れを発症しています。今も楽しんでツイッターをやっている人たちは、車の運転と同じようにツイッターの運転が非常にうまい人たちだと思う。それを自分のものにしている。これが苦手な者が運転すると、たちまちハンドルミスで事故ってしまう。ツイッターは、SNSというものは、時にそんな危険性をはらんでいます。便利だから、簡単だから、危ない。便利さの裏には、リスクもあります。ツイッターをうまく運転できる人こそ、ツイッターの通常運転が普通に出来るのだと思う。簡単そうで、ツイッターは非常に難しいです。私には無理です。気がつくとツイッターを開き、のめりこみすぎて日常生活忘れて時間が経過していく。ネット中毒とも言えるのか。ネットとは非常に怖いものです。リアル社会とネット社会、私たちはすごいところに生きているのかもしれない


非表示 09:03

面接受けてきました
久々に、あんなに緊張しました
10年前の面接のときと同じような気持ちで
までは言いすぎですかね

その日のうちにまさかの合否の結果の連絡きました

はい
11月から始まることになりました
娘は保育園入園です

どうなるかな
どきどきそわそわ
まずはお互いなれるまでがんばろう


非表示 07:02

久しぶりの家。今日もう一回家で寝たら、また別の場所へ…もはやどっちが家なのかわからない。
同じような状況の人をネットで探してみる。だいたいの意見は「この状況はツライ」 で一致している。たまに、「一番ツライのはあなたじゃない!こういう立場なら文句言わず当たり前に乗り切るのが普通だと思います!」というキリッとした意見もあった。こういうパーフェクト!という意見や考えに甘えて今のツライという状況が変わらないんだろうな~と感じた。
同じような境遇でも、微妙に与えられたルールが違うこともあって、そういう人に比べたら自分の状況はマシなのかな?とも思うけど、キツいものはキツいし、疲れたと思う事は疲れた。他の大変な人と比べたら自分は~という考え方で乗り切りたくもなる。だけど、この考え方は出来るだけやめたい。自分がどう感じているか?をまず先頭に置いておきたい。自分よりもさらに大変な状況の人を無意識に下に見ることにもなるし、あまり良い考え方とは思わない。
今のいつもと違う状況は色々な事があって、色々な事を考えるけど、結局はいつもの自分がしているような思考に戻っていくから、まだ大丈夫なんだろう。明日からもなんとかなるか。


非表示 06:40

大きなボウルを用意してください。そのボウルに粉と、マーガリンと、砂糖を入れてください。それらの材料に水を加えて混ぜながら、「切なる希望と願い」を投入してください。このケーキは一味違います。それを焼く時は、「信念」でオーブンを温めなければなりません。ケーキが焼きあがったら、「想像力」をたっぷり添えて、理解し、支援してくれる人たちに供してください。満月は、心から満足させる美味しいケーキの食材をすべて届けてくれるでしょう。一つ一つの食材にはそれほどパワーがないのですが、それらを合わせると、人々の記憶に残る極上のケーキを作ることが可能です。

2018.10.19Fri
非表示 22:46

静かな夜にひとり。
夫は泊まりがけの研修で缶詰め。

昼間、母に電話したら「取り込み中」とのことですぐ切られてしまった。こういうとき、普段なら、落ち着いた頃に母から電話をくれるのだけど、今日は夜になっても電話もLINEもなかった。

何かあったな。

娘の勘かな、何かあったんだな、そう思った。
勘が外れていれば良いんだけど、
ちょっと気になったのでLINEで
「何かあったの?」
と送ったところ、既読になったままリアクションなし。
ますます、何かあったなと思ってしまう。

こんなときに限って、ひとり。

何事も無ければ良いのだけど。


非表示 06:07

スポーツとはまったく無関係に思える文脈の中でスポーツ用語を使います。仕事や人間関係の問題だというのに、なぜ「ゴールポストを動かす」ことについて話すのでしょう? ひょっとしたら、プレイヤーの幸福感や成功度によってゴールポストが勝手に動かされるという国技を誰かが発明したらいいかもしれません! 日々の人生においてはルールにのっとってプレーしなくてはなりませんが、しかしそれらのルールは見かけほど融通のきかないものではありません。今、しっかりした形がないように思える状況に対処しています。でも、そのことを有利に働かせることができます。

2018.10.18Thu
非表示 14:56

無理して働かないって決めた!

私はバリバリ職場で仕事をして自立した人にとても憧れを抱いてたけど、全然向いていなかった。
今は人に恵まれた職場でアルバイトして平穏に生活できてて、本当に幸せな状態やと思う。
ずっとバリバリ働くことに拘って、今のアルバイトの現状にモヤりを感じてたけど、そう気づいて力を抜いたら一気に楽になった。

あー私、パートナーに養ってもらったって全然いいんだ。彼はしっかり稼いでくる人やし。
仕事は彼に、家庭は私にお任せあれ!! 美味しいご飯と温かいお風呂、ふかふかベッドが待ってるよ! 
私は家庭のあれこれが好きだ。平和でホッとする。

こういう風になったとたん、個人的に仕事の話をもらえるようになった。無理しないで自分を大事にしてたら、いいこともあるわー!


非表示 11:33

後期が始まって3週間。
試験でバタバタしてたけど、すこし落ち着いてきて、今週は曲げわっぱのお弁当箱に、昨日炊いたトウモロコシご飯と、かれいと大根の煮付けをつめる。今年初の柿も。

変わらず研究室で忙しそうな彼と、お昼休みの時間だけは、向かい合ってお話する。
この数十分のおかげで、わたしは今日も頑張れる。早くお昼にならないかな。


非表示 09:21

少しでも 連絡が取れなくなると
途端に不安の波が押し寄せる
この余裕の無さが
幾度も関係を壊してきた
分かっているのに くるしい

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