2018.11.02Fri
非表示 06:17

今日から、少し離れていた場所に戻る。自分がメインというかその場所に戻すサポートをするって言い方が正しいのかな?
自分がメインじゃないのに、自分も学校に通っているような感覚を持つようなときがある。大人だけど、親しみをこめて下の名前で人を呼んだり、「おはようございます」ではなくて「おはよー」なところも実はしっくりきていない。
5年前に初めてこの場所にお世話になっていたけど、その時に自分がメインじゃないのに自分がメインのような学校のような雰囲気に物凄く違和感を覚えて、それが拒否反応へと繋がっていった。
2年ぶりにまたこの場所でスタートしたときも、違和感はそのままあったけれど、この場所はそういう場所なんだ!と言い聞かせて、自分の体で自分じゃないことをしてるような感じです。相変わらず違和感はあるけれど、前よりは自然にそれが出来ているような気はする。
現役の学生のときから学校のような雰囲気が苦手だったのに、今さらこういう雰囲気に馴染めるわけはない。
学生のときは馴染めないなら馴染めないなりに自分流で楽しかった部分もあるけれど、今の場所は馴染めないと楽しめない。それはある意味自分が若くて周りを気にしなかったからかな?
自分が大人になったのか、頑なになったのかわからないけれど、苦手なものは苦手。自分流に楽しむのは、そこを一歩出たときにやるに変わった。やりたくないことはこなすです。


非表示 05:33

困難な仕事ほど大きな満足感をもたらすものです。すぐ目の前にあるチャンスが見逃されることもよくあることです。したがって、挑戦をこよなく愛する人々が、報酬を得るために喜んで果てしないストレスに耐えようとすることは何ら驚くべきことではありません。しかし 人生をこれ以上複雑にする必要はありません。嬉しい出来事はいくつもの要因がからまり合って起こるものです。求められることは冷静でいることだけです。柔軟な態度を保ち続けることができれば、何か魔法のようなことが起こる可能性があります。必要のあることはそれだけです!


これまでの君と俺について

非表示 02:17

全く謙遜なく言えば、中学の時の俺はリア充中のリア充だった。
ヤンキーとも仲良いし、陰キャと呼ばれるやつらとも仲良かったし、部活もエースだった。
今こんなこと書いてて恥ずかしいくらい友達も多かったし女子にも今思えばモテた。

俺がある時、そのマンガおもしろいの?って聞いたら
君はすごい恥ずかしそうにおもしろいよって答えた
絵とか描くの好きなんだと思ってた。

君がある時、どんなバンド好きなのって聞いてくれたから答えたら
次の週の給食の時間にそのバンドの曲が流れたね
音楽の趣味合うなーって思ってた。

そんなキラキラしてた俺と話すのが嬉しかったんだよな
俺も君と話すのが楽しかった
自分とは全く関わることない世界に生きる君に興味が湧いてた。

けど全部気づいてたよ
俺の靴箱に入れた名前のない可愛いデコレーションされたチョコも
第二ボタンじゃなくていいからボタンくださいって言う手紙も
リレーで一位になって他チームなのにめっちゃ喜んでくれたのも
俺がギターを始めたから君も始めたのも
俺の好きなバンドの曲が流れたことも
俺の誕生日に最寄りの駅ですれ違ったのも
俺と同じ志望校受けてたのも
落ちたわ、ごめん笑

スーパースターモードの俺なんだもん
お前からこないと俺行っちゃうよ
ほんとに俺もう行っちゃうよ。

こないだ何年かぶりに君と駅ですれ違ったよね
君は本当にどう思ったかな
今の俺を見て悲しくなったかな
めちゃくちゃキラキラしてたよお前は
見られたくなくて逃げてしまったよ俺は
めちゃくちゃキラキラしてた俺じゃないんだよ、もう。

すげー言いたかったよ
俺もあのマンガ読んだわーって
お前あの手紙わかりやすいわーって
ギターまだやってんのかって
お前俺高校落ちたのに受かってんなーって

ごめんな、今もう違うんだ俺は
ごめんな、今となっては羨ましいよ
お前と話すのが恥ずかしいと思う日が来るとは思わなかったんだ。
俺がお前を眩しいと思って避ける日が来るなんて思わなかったんだ。

どうかどうか幸せに。

2018.11.01Thu
非表示 23:59

夫が珍しく早く帰ると分かれば、学生のころのように、"ねえ、おでんが食べたくない?"と言い、"うん、じゃあ食べに行こう"と、二人してワクワクしながらその場で予定を入れる。

学生のころ、この季節になると、コンビニ3社のおでんを買いに行って、おでん食べ比べをしたよね。それから、何の用もなく夜中の散歩に行って、蛍が見えて嬉しくなったり、満月の夜はベランダで缶チューハイ片手に晩酌したり。
あなたのその思いがけないアイデアがだいすき。
あなたはお仕事が忙しそうで、たまに心配にもなるよ。だけど、たまにはそんな風に、小さな幸せをみつけて、これからもあなたと過ごしていきたいな。


非表示 21:45

私を探さないで
私を責めないで
どこにも居場所がない

私を見つけて

どこにいても
君を感じられるのなら

どこにいても
君を待ってるから


非表示 06:46

確固たる計画があるということには心安らぐ何かがあります――たとえ、その計画にまつわるさまざまなことがものすごく好きというわけではなくても。自分がどこにいるべきで、何をしているべきなのかを知っているということが安心感をもたらすのに対し、「知らない」ということから生じる空間は疑念の入り込む余地をつくります。それでもなお、世界にこれまでとはまったく違う、新しい何かが入りこむ余地をつくることが求められています。1つのアイディアが広がっていくことをあなたが許せば、ポジティブな変化のプロセスが始まるでしょう。


非表示 06:39

80年代が好き。大好きだ。80年代ってなんであんなにエキサイティング!!!なのだろう。自分が生まれた年代だから、というのは確かにあるかもしれない。だから無条件に好きなのだ。懐かしいし。贔屓目で見てるからなのかわからんが、

とにかく私にとっては80年代は、とびきりファンキーでハッピーなのだ。爆発的に面白い。イカス、ナウい、最高にヤングなのである。あれちょっと70年代も入ってるか(笑)そして90年代も私は大好きである

特に80年代の未来感、最高である。トリッキーで刺激的だ。色合いも大好き。80年代から90年代の洋楽邦楽、洋画邦画、歌手、どれも最高にいい作品ばかりだ。

ごめんもう好きすぎて感想が最高だ、としか出てこない。あまりにも好きすぎると人間それしか出てこない。とにかくすべてが最高なのだ。この年代に作られた作品って、本当にクレイジーだし面白い

80年代から90年代が、一番いいものが作れたのではないか。80年代に爆発して、世紀末が蔓延している90年代に大きな閉塞感が世界を覆い、暗く行き止まりの世界だったが、それでも人々はそこに何かがあると信じ抵抗をつづけた。

それがエキサイトに影響し繋がる。もがき苦しんだ爆発がそこにはあった。しかし、00年代になりミレニアムイヤーを世界は迎えた。通信問題、色々ありましたね。70年代から徐々に上昇し、80年代で爆発して、90年代に閉鎖空間になった。

そして00年代が幕開け、閉鎖空間はさ~~~と解き放たれた。するとどうだろ。あの80年代90年代の爆発が、00年代に入り入口が開いたおかげ(??)でさ~~~っと広がった。海のようにだだっ広く、宇宙のように壮大に360度ぐらい。すべてが、00年代になり解き放たれたのだ。人々は解放され、現在SNS等で多くの交流が可能になった。それはとても素晴らしいことだ。しかしその過程で失われたものも、確かにあるだろう。あちらこちらに、締まりがない

それでだな、00年代にすべてが解き放たれたから、80年代や90年代のような、爆発的な作品は、多分もう生まれないのかもしれない。そんなことを最近は思った。全然今も、爆発的なファンキーな作品は多数生まれているのだが、客観的にみてみるとやはり、あの時代にしか作れないものは、少なからずあったのかもしれない。物足りないのだ

そんなことを思うと、今がさびしくなる。だから、今また作ればいいのだ。いつからだって、いつだって、何歳だって、人は作れる。人はものを作れる。何かを想像できる。創造出来る。年代に囚われることなく、自分が思い描く世界がそこにはある。最高にhappyじゃないか。crazyじゃないか。素敵だ。素敵にナウいんだ!!!いいぞ社会。

しかし現実はそう甘くはなく、時代というものは、私たちに常に厳しくあたる。「何を馬鹿なことを言っているんだ、現実みろ」、「今は80年代じゃないんだぞ、今は2018年だ、しっかりしろ!!!」そう夢の中の上司が頭の中で怒っている。はあ・・・しょうがないね

現実は甘くはないです。だけど妄想することはできる。人間はすごいね。神様ありがとう。だから私はいつも夢みてる。最高にファンキーでハッピーなものを。大好きな80年代と90年代に感謝して、今日も何かエキサイティングなものを探す。


非表示 05:51

今日から11月なのか。1ヶ月丸々潰れてしまった感じだから、物凄いスピードで時が過ぎているように感じる。
朝に飲むコーヒーが飲めなかったり、毎日当たり前のことが貴重となる1ヶ月だった。
さて、こうやって普段を取り戻しつつあるけれど、1ヶ月離れていたからといって、普段感じていた嫌なことがなくなったわけではない。ただ1ヶ月触れられなかっただけで、戻ってきたら関わらなきゃならない。
自分にとって嫌だと思うことが、それこそ物凄いスピードで消えてくれたら良かったんだけど、そんなことは幻でした。
やらなきゃいけないこと、嫌でも向き合わなきゃならないこと。それはどんなに休んでも離れても無になることはない。
一旦、奥へしまってまた出てくるだけ。それがまた疲れるけど、奥にしまっておけただけでも良かったかな。それらをどうにかするために、ベルトコンベアを今日も稼働させましょう。

2018.10.31Wed
非表示 22:16

慣らし保育もなれないまま
明日は私が仕事開始になる
娘には本当に本当に申し訳ないのだけど
いきなりで本当に心が痛むのだけど
明日からフルタイムで保育園での生活を
がんばろう
保育園の先生には今日の初めての給食は
少ししか食べられなかったので明日も給食おわってから
お迎えできませんか、と言われたんだけど
家帰って夫と話した結果
熱出た、とかじゃないなら
迎えに行く必要もないしそのための先生でしょ、と
やるしかない。たとえ明日休んだって明後日からまた行かなきゃいけないし
母である私が娘に大丈夫よ、と伝えれば
食いしばって頑張れるはずだ。
来週はお熱でも出るかもしれない
そうなったらそうなったときに考えよう
逃げるように保育園から去ってはだめだ
泣き叫んでる娘をみて、ちゃんといってくるね、待っててね迎えに来るからねって伝えてちゃんとバイバイして出勤しよう。
遅刻ギリギリの予定だから職場の駐車場からダッシュだけどそんなの余裕にできる
娘はもっともっと辛いんだから
電話がなるかもしれない。初日から職場に迷惑かけるかもしれない
それでも娘は私を待っているんだから
仕方がない。子どもがいて働いてるかあちゃんはこうやって子どもと大きくなるんだ


非表示 20:44

寒くなってきてなんとなく元気がなくなりそうになる。
雪が降る前が一番寒い気がするのは、きっと冬を覚悟できていないからかもしれない。毎年のことなのに不思議だね。

寒くなってまいりましたが、どうぞみなさま、からだとこころを大事に。

ページ上部に戻る