あーあ
なんか
せつなー
秋だからか?
冬がくるからか?
ん?
んーーーーーーー
わからんが
そんな気分
そんな時に思い出すのが
ココ。
ふらっと立ち寄れる行きつけの店があればいいのだけど
そんなもんないから
ここが。
そこ。
・そろそろ寒くなってきてコート出さなきゃなって思う肺に満たされる冷たい空気
・イルミネーションの準備をしてる工事のめっちゃ明るい建築現場用の照明
・トレンチコートにマスクのおっさんたちに囲まれる18時過ぎの電車から見える夜寸前の夕暮れ
・今年もいろいろありましたねっていう、部下の変に絆深まっていく感じのする信頼を感じる言葉
・最近までめちゃくちゃ美味かったキンキンに冷えたビール
・鍋ばっかりになる一人で食う我が家の食卓
・破産するだろってくらい誘われる、忘年会のグループラインの招待通知
・行きつけのバーで、近くで楽しそうに聞こえる知らない人の知らない人のためのなんかの会
・寒いだろうからと厚着して店入ったら、結局暑くて食ったアイス
・超寒くて目が覚めた、君が奪っていた布団
・懐かしいこの寒空の川沿いの道
・空気が澄みだしてやけに綺麗な秋の空
・ダウンを着だしたチャラめな高校生の2ケツ
・12月は俺と君が誕生日で、クリスマスもあって年明けもあって忙しいねって言われた時の俺の銀行口座
・卒アルに書かれた、ずっと一緒だよっていう子供染みた希望
・出会った時期が悪かったから次に会う時お互い結婚してなかったら、絶対結婚しようね、って言った別れ
・君が寝る時いつも肩だすから、布団かけてあげる時の君の肩の冷たさ
寒空の下
そのひとつひとつが
本当に
本当に
切なくて
寒空の下
そのひとつひとつが
本当に
本当に
愛おしくてたまらないんです
私は一度、大きなヘマをやらかして、いたたまれずその界隈を去ったことがある。
本当は、本当に、戻る気はなかったけど、もう7年も経った後になって「最近、少しだけみんなの顔が見たい」と界隈に関係のない友人に愚痴をこぼしたら、「今すぐに戻りなさい」と言われて、
それがずいぶん強引だったので、仕方なく一度だけと界隈に戻った。それも一瞬様子を見たら満足してまた消えるつもりだった。みんな私を煙たがるに違いないと確信していた。
そうしたら、私は予想に反して歓迎された。私を見た人たちは驚き、喜び、懐かしみながら、私を受け入れてくれた。
それからなんとなくいなくなるタイミングを失って、そのままその界隈に留まっているけれども、しかし、それでもやっぱり昔の記憶がぶり返して消えてしまいたくなることがある。自分はもうあの界隈で楽しんだり、あの界隈の人と話してはいけないような気がする。
そんな愚痴を友人に話すと、友人は私の眼を見て、真剣な顔で言う。
「なにがあったのか知らないけれども、あなたは一度、彼らを裏切って逃げ出した。再会を少しでも喜んでくれる人がいたのなら、その人たちをもう一度裏切るようなことはしちゃいけない。絶対にもうしちゃいけない。」
記憶がぶり返して、迷って、嫌になったとき、私はいつも友人の言葉を思い出す。
昔した失敗は今でも許されないと思ってるけど、これ以上あの人たちを裏切るような真似はしないようにしたい。
彼らが私を受け入れてくれているなら。
明日は2週間ぶりに会える。
もう一人の私に。
2週間は長い、1週間位がちょうど良い。
1週間に一回会えるって結構な頻度、
友達や同じ職場でさえ会えない人もいるのに、
決まった曜日と時間に必ず会えるって貴重。
その場が無くなったら会えない存在だから、
今の時間を大切にしよう。
微妙に風邪気味で、
薬飲んでるから眠くてだるくてヤバイ。。
午前中は疲れたし、
今日はもう無理。
眠りたいよー
頭が回らないー
別に1番じゃなくていい。
2番でも3番でもいい。
そんな優先順位がない世界があると思わなかった。
今、会っている人が、1番。
どんな時も。
順番にこだわっていた私の方が、もしかしたらずっと欲深いのかもしれない。
会っている時1番な上、会わない時でも誰より気にして、誰より多く会っているのが私だと言われたら、私は抱きしめるしかない。
ステレオタイプや常識から外れた人間を人はとかく差別しがちで敬遠しがちだけど、誰も必要としないけど誰もを必要とする、そんな彼の生き様は、非常識という言葉で片付けられるものではない、と思う。
どれくらい重要なのでしょう? とても重要な存在で、もし いなかったら世界はまったく違った場所になってしまうのでしょうか? もちろんそうです! 最も近しい人々や愛する人々にとってだけ重要なわけではありません。今の世界において 演じているのは単なる端役ではありません。舞台のスターのうちの1人です。この青い岩球が、人生に背景を提供するべく宇宙の中に完璧に配置されていると聞けばショックを受けるかもしれませんね。しかし 今にも パフォーマンスが本当に重要であることを実感しようとしています。ぜひ拍手喝采を浴びてください。
街中はハロウィーンから急にクリスマスモードに切り替わった。クリスマスから正月に切り替わるときも見事だけど、この切り替わりの早さすごいな。
ハロウィーンなんてなかったよ?くらいにすぐ変わる。そういう切り替わりのパワー、見習いたいけど無理だな。
今日の予定していたことがなくなって、それが来週になっただけなんだけど、急に決まった事だからウンザリしてたので、中止になってよかった。
自分にとって良いことなら早く気持ちを切り替えられるのに、嫌なことへの対応は切り替えられない。
ハロウィーンもクリスマスも正月もやりたくてしょうがないわけじゃないからスピードに乗れないけれど、世の中はこうやってすぐ色を変えて進んでいるのだから、自分もどうにかついてはいきたい。
嫌なことがなくなるようにサンタさんにお願いします
本当に「誤解」で信じると思っているのだろうか。1年も前から目撃情報があがってるのに。それとも認めるわけにはいかないから、もうバレてるだろうと思っても誤解と言うしかないのだろうか。素直に疑問に思う。
正直自分には関係ないからどっちでもいいけどわざわざ聞かされる身にもなってほしい。
頭はいいのになんで男女になるとこんなになるのか。
今までどちらも「いい人」だと思ってきた。でもこれをきっかけに、過去のことや裏のことを知ってしまった。男も女も人間ってこわいな。
まあ、よくあることなんだろうけどね。