問題をどこにしまっていますか? 果物を保存する時のように問題を戸棚に入れて鍵をかけますか? それとも、果物が腐り始めた(問題が悪化し始めた)時すぐ分かるように戸棚の外に出していますか? 扱いにくいものを見つけると、目につかないところに押し込んでしまいがちです。扱いにくいものは無視して、その代わりにもっと軽くて楽なものに注意を集中させる傾向があります。チャンスがもたらされるでしょう。そして、心の奥底にある真情を直視する勇気が ものになります。次の段階に進んでいくためには、本当の気持ちを正直に認めなければなりません。
みなさん、こんにちは! 私はボクレです。 私はここで楽しいことを望む!Thanks for reading!
あぁ
そーいえば。
秋風羽織を感じる前に
いつだ?
きのう?
朝、北側のまど開けたら
ひゅーーー)))っと
北風。
冷たかった
冬だった。あれは。
冬の始め、だ。
もう冬、きてた。
なあーんか
鈍感になってるなぁ
いや、感覚は研ぎ清ましてるんだけど
それを繋げる部分が
欠けてる?
少しばかり。
前のようでは、ない。
そろそろ
限界です
って
そんな
夏の終わりから秋の始め、秋らしくない秋のいま。
いつの間にか
冬のはじめが来るのだろうけど。
いやさ
流れ的に、うん
わかるよ
わかるよ。
けどさ
喪服のまま布団で寝るのはなー
わたしはなしです。
な録画見ちゅうないまですー
合理的な考えはスパッと気持ちがよいが、それは時に大きな過ちを生むことにもなる
それは私たちが感情のある人間だからだ
一人一人、違う人間だからだ
名目上は確かに素晴らしかった。「この選択で間違いないでしょう」「ああ、その通りだ。それにしょう」
正しいことを、した気になっていた
しかし、実際はどうか?本当は、どうか
いいものも、わるいものも、あって当たり前なのだ
難しい問題ではあるが、すべて繋がっている
ハイ終わりではないのだ
人の数だけ、星の数だけ、世界があり、その人の世界がある
素晴らしいことであり、それはとてもかけがえのないものだ
それぞれがみな、それぞれの人生があり生活があり
どこかの星で、どこかの遠い未来で、または過去で、隣の家で隣の森で
それぞれが謳歌している
私たちの社会は時にそれを拒絶する
少し人とは違う人、普通じゃない人、変わり者、変な人、そして普通の子
みんなそれぞれの星の元に生まれて頑張ってる
人間違うのは当たり前
横のあの子も、前の席の君も、会社のあの人も、うしろのあなたも、
みんなそれぞれが輝いてる
みんな一緒に頑張ってる
私はそんな変わり者が大好きだ
だって面白いじゃないか
そんな人、すごく楽しいじゃないか
私は毎日どんな人に出会えるのかワクワクする
どんな人がいるのかワクワクする
そして私も変わり者
最高にファンキーな変わり者
明日も時間あるかないか微妙だし、今日は弾丸でカラオケ行こうかな!
最近、色々なことが頭を巡ってぐちゃぐちゃ。
月曜日の嫌だったことをまだ引きずっていて脳が疲れすぎている。
怒りの歌をあの人へ!
なるようにしかならないんだよね
なにごとも。
彼とは楽しいと思うことを続けよう
彼氏とはやっぱり繋がり続ける
多分、タイミングなんだと思う
大切にしたくなる気持ちが
起こると思う
わかんないけど。