一年のこの時期は日を追うごとに考えるべきことが増えていくような気がします。情報が入ってくればあなたの理解が深まり、さまざまな状況をそれまでとはちょっと違う見方で評価せざるを得なくなります。下したいと思っている決断を下せるようになるためには、さらに多くの情報を集める必要があります。したがって、今のところは、できるだけ偏見のない広い心を持ち続け、ただどっしりと構えていることが肝要です。従わせている力は、有利な方向に働いています。
「スルーする能力」とか「無視しとけばいい」とか無視することについて、肯定的な見方もある。
確かに、ただの難癖だったり理由のない罵倒には無視することが効果があるのかな?とは思う。無視というか、はいはいそうですねという返事くらいは必要なのかもしれないけど。
ただ、こうやって無視することが一番良い方法という考えを曲解してる場面もけっこうあるんじゃないかな?と思うようになった。
お互いが上手く仲良く過ごしていくために、近ければ近いほど、良いところだけを見ていられるわけじゃない。
だから、話し合いという形をとろうとしても、無視されたことがあった。返事もなく言葉通りの「無視」。
本人いわく、「聞きたくないことは無視をする生き方」あまりにも無視されるので、感情的になってしまったときに言い放たれた言葉。この出来事は何年も前だけど衝撃が強くて忘れられない。
スルー出来ることが大人。賢いみたいなイメージが拗れるとこういう感じで「都合の悪い事はすべて無視」が一種の様式として確立してしまうのか…
同じ「無視」にも悪意を回避する事と、相手を傷つけてしまう事、使い方で防御も攻撃も出来るのが無視するという事なのかな。自分を守るためになら使いたいけど、使い方は間違いたくない手段ではある。
でも、無視したいこと、人、やっぱり一定数いる。綺麗事だけでは済まないね
目を深く瞑ると痛い
目を深く瞑ると思い出す
目を深く瞑った痛みがスッキリして
目を深く瞑るのは君を思い出すきっかけで
目を深く瞑って痛みの中考えるのは君のこと
目を深く瞑って後悔を噛み締めて目開ける
目を深く瞑ってもう遅いんだと思う
目を深く瞑ると思い出す
目を深く瞑ると痛い
大切な友人だ、と思われていないようだ。
そんなもんだろうか
ずっと、ずっとあなたの都合の良いように
私は何度も何度も惨めな気持ちになって
震える声で助けを求めたとき、ため息ひとつで私の気持ちを踏みにじって
でもあなたは「よく人の話忘れちゃうんだよね」って笑って
私があなたと過ごす理由、なんだろう?
どうして縁を切れないんだろう?本当に惨め
何日か前から朝起きた時にのどが痛くて、だいぶ乾燥してきたなと思った。そこで昨日、加湿器を出した。今朝は少し痛みも和らいだように思う。
外に出る時もコートを着るようになり、とうとう冬が来たんだなと感じる。週末の朝に朝食と一緒に買うコーヒーもホットになった。
なんとなくバックパックを見て回った。欲しいバックパックのイメージがはっきりしないからか、足が張るくらい何軒も回ったけど、ピンとくるのが無かった。家に帰ってからネットで調べたら、ちょっと良さそうなのを見つけたので、来週また見に行こう。
来月の仕事の予定が大体決まって、中旬に来日するバンドのライブに行けそうだったので、チケットを買った。場所も初めて行く所なので楽しみだ。
三連休が終わってしまう
次の三連休は約一ヶ月後
予定のないクリスマスはもう慣れたので
それはどうでもいいんだけど
土日休めるだけでもありがたく思えって?
確かにありがたい
ありがたいけど
三連休がいい
来月の三連休が終われば
もう年末年始のお休み!
1年が早い
やりたいことはやっておかなければ
なに考えてるのかわからない
線引きされて
近寄るなと言われてるようで
でもそばによってくる
あの黒い目でじっくりと
見つめられてるのか
観察されてるのか
忘れられない
あなたがすきなこと
毎日忘れられない
貴方は
付き合えるか分からない。
でもたしかに好きだと感じる人を
3ヶ月待てますか。
1年前私は待とうとした。
でも待てなかった。
そして今年。何故か似た状況。
約束は12月。あと1ヶ月。
相手が変われば
自分が変われば
ちゃんと待てる。
人を信じて待つ。
これが私にとって1番難しい。
でもよそ見してる余裕もない、
誰でもいいわけじゃない。
あの人だから待ちたい。
疲れちゃった。
そーゆーときは、早く寝よ。
寝れば疲れが取れるし!
おやすみなさい。
また明日!
いい一週間になりますように。