2019.01.13Sun
非表示 21:12

もうすぐ2度目の離婚が成立する。

「私のせいで戸籍、ぐちゃぐちゃにしてごめんね。将来、好きになった人があなたの戸籍の事で結婚出来ないって言ったらごめん」

と娘に言うと、

「私自身を見ないで、そんな事で結婚しないって言う人を私は好きにならないと思う」と返ってきた。

娘、中学3年生。大人だなあ。私の娘だなあ。ありがとう。こんな親でごめん。と思った。

兎に角、健康でいよう。働こう。笑顔でいよう。


非表示 11:18

日誌とか日記って、タイトルが無いものなのよね。
いきなり、書きたいもの、思ったことを書いてしまって、それでおしまい。
書いたことを要約して、わざわざタイトルにする必要すら無いっていうか。

小学校の頃に習ったのは、作文と日記とどっちが先だったけね。
「作文」で、先にタイトルを書いてから、文章を書き始めるのと。
「日記」として、文章を書いて、タイトルなしで完結するのと。


非表示 10:00

今日と明日は簡単な予定だけ。

誰かと出掛けるわけではないから
自分のペースでのんびり過ごそう
今日は時間があればヒトカラ行きたいな

来週の休みは彼氏と会おうかな
でも半日にしてもらおう。

彼氏と過ごすことで私が何を感じるのかを
もう少し丁寧に感じよう。
いつも雑念が多かったし
彼氏に集中出来てなかったからな。

できれば公園散歩したりしたいな
彼氏と合っているのはそういうところだし
そういうのをたくさん感じられたら
いいのかもしれないと思う。

久々に。
昨日の良かったこと。

朝ちゃんと起きることができた
お餅が美味しかった
素敵な笑顔を見ることができた


非表示 07:50

昨日は映画を観に行った。想像以上に良くて集中して観ていたのが原因なのか、終わったら頭痛していた。
嫌なことが待ちかまえていたり、嫌なことが終わったあとに頭痛によくなっていて、今週はそういうタイプの頭痛も多かった。
昨日みたいに、自分の好きなことや集中したいことでも限度がこえたら頭痛するってのはあまりない。
嫌なことで誘発される頭痛に体が慣れすぎて、いつもと違う何かに集中するというだけで体が頭痛を起こすように誤作動しているのかな?
そうだったら、やっぱり嫌なことは減らしたいなー楽しい事は不快感なく楽しみたいから。
楽しい事のほうが嫌なことより少ない気がする。だからこそ楽しいことは200%楽しみたいんだよねー
体が嫌な事寄りのシステムになってしまっているのかもしれない。避けては通れない事もあるけど、もっと気合い入れなくとも単純作業をこなすみたいにこなしていけるようにしたい。純粋に単純作業なら楽だったんだけど、あちこちから飛んでくる会話に反応しながらの作業だから自然と体に力が入ってしまったのかなー?
その会話も爆弾みたいなのもちょいちょいあって、まともに受けないように、自分は爆弾で返さないようにとかテクニックが必要すぎて…
とりあえず水曜日もこの場にいなきゃならないから、服を着た空気になって時間が過ぎるのを待つしかない。
そして、自分だけじゃなく他の人も服を着た空気なんだ!と思いこむ。本当の肉体に服を着せるのは楽しいときだけに。


非表示 06:10

今、すばらしいことが起きています。でも、その件に全身全霊を捧げることに二の足を踏んでいます。それは無理からぬことなのかもしれません。落とし穴を探しているのです。でも、落とし穴がないとしたらどうでしょう? この世に「うますぎる話」があることは確かですが、うますぎるように思えるだけなのかもしれません。疑っているばかりで実際に試さなかったら、それが「うますぎる話」なのか「うまい話」なのかを見分けることはできません。落とし穴がまったくないのかどうかは予断を許しませんが、今 チャンスを手にしています。選択肢を慎重に勘案したいのだったら、それはそれで構いませんが、宇宙はそのチャンスがつかむに値するものであることを暗示しています。


非表示 00:11

SNSがなければわたしは本当に楽な人としか一緒にいない、わざわざ昔の嫌いな友達とか合わない友達と遊ばない、SNSで全然遊んでない寂しい奴って思われたくないから交流とってるだけ。別に誰も私がどのくらい遊んでるかなんか気にしてないだろうしただの自意識過剰だけど

2019.01.12Sat
非表示 18:55

新しい人間関係は最初が肝心なのに、そうやって徐々に関係作ってく過程がつらい、めんどくさい、って思っちゃう、だからすでに構築された一緒にいて楽な関係の人とばっかりいたくなる、


非表示 16:15

悪い癖が出ている!
これはダメだ!
先を越される!ので、がんばる!

がんばれわたし!
ぐずぐずするな!
やってみればいいんだから!


非表示 11:22

マンションの共有の廊下に蛍光灯があるのだけど。
それが切れてしまった。
マンションの管理会社に電話したら、数日で新しいものに切り替わった。
のだけど、どうもこれ、蛍光灯では無くなった感じがする。
明るさの感じというか、光の具合というのか分からないが、蛍光灯のそれとは違う感じだ。
きっとライトのケースの中には、蛍光灯じゃなくて、LEDに変わったんだろうな。
そんなところで、時代を感じたりした。
1月。


非表示 09:25

望むのだったら、いつでもその状況から歩み去ることができます。込み入った状況に努力を費やし続けるよう無理強いする人はいないのですから。それに、たとえ 手を引いても、悪く思う人はいないはず。というか、何人かの人は ここまでがんばってきたことに驚いているのです。しかし、この状況に関わり続けたいと思っています。これほどまでに忠誠心を感じるのはバカげたことなのでしょうか? そんなことはありません! そこまで道義心や義務感を抱くのは間違ったことではない という点を明らかにするはず。心の中で「正しいことをしている」と感じることには千金の値打ちがあります。

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