往々にして 状況が悪化した時に自分の強さに気づきます。恐れていた状況に直面した時や、新しい現実に順応する必要に迫られた時、そのようなことが起きます。「私の力では対処できない」とか「万策が尽きた」と思った次の瞬間、比較的楽々と物事をこなす自分がいて、驚く次第です。といっても、むしろ、最近 体験した問題の効果を最大限に生かすチャンスがもたらされることを示しています。次の段階に進んでいく時がやってきました。
何でも否定する人の会話って疲れるよね~本当に疲れる。
振り返ってみると、もう本当にすべて。「暑いよね~」って言っても「そう?別に」とか←8月の話し。「美味しいよね~」「いや、でも高いし」とか。もう、無難な話しが出来ないレベル。
こういう否定癖を自分に感染させたくないから、なるべく関わりたくないけど、そうは言ってられないし。
同じ事に関してもこちらが「高いよね~」と言えば「いや、安いよ?美味しいし」って言うんだろうなと思っている。
全部を肯定しましょう!というわけじゃないけど、流石にね。
寒いなぁという気持ちをわかってほしけりゃ、暑いよね~と言えばいいのか。そうすれば、いや寒いし!って言ってくれるよね。きっと。
普通の会話でも頭脳戦だな。なかなか難しいけど、本気では立ち向かわないで、脳トレしたいなぁってときだけゲーム感覚で話すしかないかなー?このゲームもとりあえず3月までと思えば頑張れるか…4月からはログインしません。今もログインボーナス欲しいくらいだよ~
土曜早朝の駅のホーム
まだ時間があるのでついつい「どっこいしょ」と呟いてベンチに腰掛け
少し離れたベンチに座っていた殿方が何やら大きな声でブツブツ
ん?
いや、自分もついさっきどっこいしょって大きな声で一人言したしなあ
うーん、しかしうーん、ずっと何か言ってるな
比較的呪いの言葉だな!
早朝の駅のホームに緊張が走る!
やがて電車が到着し、件の殿方も乗車
うん、まだ何か世の中を呪ってるな!
早朝の車輌に緊張が走る!
そんな刺激的な土曜の朝
そんな刺激いらない
色々あった。
最後に「楽しい話がしたい」と伝えた。
例えば、どんな?と相手に聞かれ
答えに困った。
嫌でも気付く。
私はこの人と楽しい未来を想像できない。
結婚への理想がズレてる。
仕事への考え方も。
そのズレを無視してここまで来てしまった。
寂しさから始まった恋は寂しさで終わる。
私はきっと愛されたくて仕方なかった。
そんな時、あの人と知り合った。
あの人も愛されたくて仕方なかった。
優しさのトッピング中身は優しい俺、
私、マジいい人。
自分に酔ってるただそれだけ。
実家の家族へさよなら
友人へさよなら
お世話になった先輩や同僚へさよなら
大好きだった人へさよなら
こっそりわたしの中でお別れをしてる。
心に刻み込んでる。忘れないように。
大好きでした。
仕事で沢山苦しんで
迷って恋愛は毎回失敗。
それでもネタにして笑って。
声出して泣いた事もあった。
終電逃して夜道を歩いた
先輩は今元気だろうか?
あの人との始めてのデート
あのお店はまだそこに。
忘れましょう。
私東京に行って転職する
結婚相手のイメージは掴んだから
きっと次は上手くいく。
さよなら
いつかまた会いましょう。
さよならだけが人生ですか
さよならのたびに残るものが
人生だと信じてます。
私は性格が悪い。
気にしなくていい事に苛立ってネチネチと生きてしまう。そんなんじゃダメだとわかっているのに、ピリピリイライラネチネチ…
穏やかに過ごすにはどうしたらいいのだろうか
今日の夕食は父が作ったシチューだった。
父は変なものを入れるからすぐ誰が作ったかわかる。今回はシチューに鳴門巻きが入ってた。
昨日も父が鍋作ってたな。
冬場は母が仕事忙しくなるから、その間に父がご飯を作っておくか、父が母の仕事を手伝うというのが最近の定番。
前まではそんなこと全く考えられなかった。
自分の仕事だけやっときゃ良い、他のことは知らん、家事は母が全部やれって感じ(やってないと怒る)
飯、風呂、寝る…ならぬ、飯、風呂、ギャンブル。
気分屋でいつもイライラしてて、声かけると怒鳴られる。
それが最近は漬物まで作り始め、塩加減が上手く行かず母にどうしたら良いか聞いてる。
家族のことを見下し、少しでも意見されるとプライドが許さずブチギレだったのに。
お風呂も母がやってなかったら怒るんじゃなく、黙って自分で掃除するようになったし、食べ終わった食器は自分で洗って片づける。
理不尽にイライラした態度取ることも、怒鳴ることもなくなった。
本来ならこれが普通なんだろうけど、普通になるのにかなり時間かかったなあ。
2、3年前から母が殆ど料理をしなくなり、あーもう色々終わりにするんだなって。
父が変わることなんてない、あんな人誰だって耐えられない、きっと熟年離婚だと思ってたのに、ここまで変わって本当に驚いた。
そして母はよくこんなに長い時間耐え続けた。
生まれてずっと一緒に過ごしてきたけど、やっと家族になれたって思う。
明日は末っ子ちゃんの誕生日。
産まれる2日前におしるしがあり
日付変わって明け方に入院したものの、陣痛が遠のいてしまい「産院に3食+おやつ食べにきたベットふさぎの人」と化してしまっていた。
今の時間はちょうど、陣痛に苦しんでた頃。
あと1時間とすこし、苦しむのだ。過去のわたし。
陣痛の合間に寝落ちする旦那を、もっと強く蹴って起こしてもよかったかな!
そしたら小さくて可愛い女の子が
元気に産まれてくる。
で、次のお産が詰まってるからって、すぐ分娩台下ろされて自室に戻されるのだよ…。
これが最後の妊娠出産だったから、今後もうあの痛さとか色々経験することはなくて、産後から今までずっとさみしく思っている。本当はもう1人いてくれたらなぁ…。
吹っ切れるにはもう少し時間がかかりそう。
末っ子ちゃん。少し早いけど…
おたんじょうびおめでとう。
産まれてきてくれて本当にありがとう!
なんか
やっとちょっと
抜けた
笑いが
でるようになった
まだまだ泣いてるけど
少し
しんぽ
苦しいな
でも
また距離ができたから
安心