2019.01.30Wed
非表示 03:18

なんだかそわそわする。仕事に行きたくない。楽しいことがしたい。今のところはもうたくさん。明日仕事行きたくない。もうやだ。会話もしたくない。行きたくない。やだやだ。もうやだ。
お金は欲しいし、働きたくないわけじゃない。でも今の仕事は、環境は、もうやだ。

2019.01.29Tue
非表示 17:36

社会不安障害(SAD)ぽいと思うことが度々ある。中学生の頃からそうだった。
お店でレジになかなか行けず店内を無駄に周回したり、電話が異常に怖かったり、些細なやり取りが恐怖で宅配便が利用できなかったり、人と食事や買い物をするときに何を選んでるのか見られるのが嫌で仕方なかったり。
中学生の時なんか学校で一切声を出さなかったし、慣れない人と触れ合うすべての時間が毎日苦痛で苦痛で仕方なかった。
その頃よりは少しマシになったけど、今も人前でした些細な失敗、選択ミスが異常に気になってしまうし、なるべく会話を避けてしまう。
…そんなわけで人はものすごーーーく苦手だけど、人と集まって解散したあとはやっぱり少しだけ寂しくなるくらいの情は持ってるんだなぁ…と。


非表示 13:33

無いなら無いでいいものってたくさんあるよね。
もしかしたら、そういうものばかりかもしれない。
自分にとってどうでもいいことが尊い事として、世間では受け入れられてたり。
そういう温度差に疲れたなー
まあ、どうにか体温調節しながらやっていかなきゃなー
コートを着込んでアイスクリームを食べるみたいな調節ならやれるかも。


非表示 11:01

はぁ…猫いいわぁ…どんな模様でも、どんな体型でも、美人でも、ぶちゃいくでも、全部全部可愛い。すべてを肯定できる。あれ…猫って…もしかして神なのか。


非表示 07:23

感謝することに何の意味があるのでしょう? 宇宙は決して感謝など求めていないように思えます。それに、自分が恵まれていることに 気づいているからといって、それが報われるわけでもないように思えます。存在の中心にある生命力は、欲求不満でもなければ、称賛を求めてもいないように思えます。それでも、与えられているものに感謝する時間を持つことには、とらえがたくはあるものの、心を満足させる何かがあります。感謝できることがたくさんあります。そのことに感謝すればするほど、ますます幸せになれるでしょう。


男友達

非表示 07:05

友人には「時間の無駄」と言われた。

あの人は結婚相手としては違うし
彼氏にしたいわけじゃないし
ただ友達としてはクレイジーで
でも変なとこまともで面白くて好き。
私も相手から見ればクレイジーらしいけど。

ただ友達にしては近過ぎる良き相談相手。
なんか他の人が分かってくれない部分
分かってくれたりするんよなあいつは。

お互い婚活、転職活動中なわけなんだけど
名前のない関係ってアリだな〜と
初めて思った。

別の友人には
「色んなつながりがあっていい」って
言われて胸が熱くなった。

一度切るか悩んだけど、ほんまに楽しかったから嫌だなぁって思って
いくら婚活が目的だからって違うものを
切り捨てていいんかなって
それって自分の心だなと。


非表示 06:32

なんか時代ってやっぱり変わるんだなあと
時代のせいだなとか、そういう時代だからとかよく言うけど
そんな時代時代って綺麗ごとみたいにまとめれるわけないじゃんかって
思ってるけど、でもやっぱ時代のせいとか、時代の節目ってのは確実に
あるのだなと最近はすごくわかる。この平成もそうだ

2019.01.28Mon
非表示 23:59

お風呂の湯船に浸かりながら、スピッツの「雪風」を聴いて、少し泣く。
ついこの間の、たくさんの果たされなかった約束を思い出す。
けれど。もうわたしは自由で、健やかな心持ちへ変わっていく。軽々と心のままに、毎日を送ることを、ようやく決めたところだ。


非表示 21:35

寂しいって抱きしめあって
酔いが覚めてもそのまま
そんな朝と夜がほしいわ
会ったら帰りたくなくなりそう
早く早く


非表示 21:19

友人やバイト先の人に、「何に対しても怒らないし、心が広いよね」と言われる。

「そう?」とか「そんなことないですよ」と笑顔で返事をするけれど、別に心が広いわけではない。かといって、何も感じないほど鈍いわけでもない。

スーパーのレジで順番を抜かされたって、
バイト先で「そっちの客よりこっちのこと先にしてくれ!」と怒鳴られたって、
喫茶店で注文を忘れられていたって、
待ち合わせに毎回30分遅刻されたって、
引っ越し屋の営業が煙草臭くたって、

全部、「そんなもんだよな」と諦めているから。
期待するから裏切られる。そして、腹も立つ。

私が腹を立てる人は1人だけ。
その人に裏切られた時、私は生きていけるのだろうか。

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