2019.01.31Thu
非表示 19:52

家事をして読書をしよう
彼のことはなるべく考えない
仲は良いのだし
友達としてもっと絆を深めればいい
たぶんね

彼氏とライブに行く約束したけど
ちょっと不安
ぐだぐだ文句言われるとしんどいし疲れるから
やめた方が良かったかもなぁ

悩ましい。。


非表示 11:23

インフルエンザじゃないと病院に言われたにも関わらず、インフルエンザを疑われているような気がする。
確かに熱も出ました。だけど、インフルエンザじゃないって医者が言うし、処方された薬ですぐ治まったんだからインフルエンザじゃないんだよ。
隠れインフルエンザなんてのもあるらしく、熱がないのにインフルエンザ反応が出たりそういうのもあるらしい。そういう隠れの人が菌を撒き散らして大流行!って考えに行き着いた人たちに何でもインフルエンザ!インフルエンザ!と認定されてしまうんだろうけど…
なんかインフルエンザの話しだけじゃなくて、過剰反応が過ぎる世の中に疲れました。
もう少し気楽に生きたいよね


非表示 11:00

あなたはたぶん、自分に自信がないよね
私もそうだからなんとなくわかる
だからあんまり自分から踏み込めない優しさのように見える臆病者の自己保身


非表示 09:00

内心ひそかに問題に愛着を感じるようになります。口では問題を解決したいと言うかもしれませんが、それらの問題がなければむしろ退屈してしまうでしょう。目的意識を失ってしまうこともあります。なぜなら、問題が 動機付け、自我の意識の形成を促すからです。抵抗を感じている原因は、ただ単に助けられたくないと思っている誰かを助けようとしているからではないでしょうか? 必要以上に力を尽くしているのではないでしょうか? 救出に駆けつけたいという衝動を抑えるよう努めてください。


非表示 08:32

人生が早く始まる人っていると思うんだけど、ずっとそういう人が羨ましいと思ってた。10代前半で世に出たり、専門通ってそれを生かして就職したり、なんていうか、天職を見つけるのが早い人。
わたしはずーーっと、やりたいことがなくて、ないというか、好きなものが色々あって、でも何かひとつに絞ることはできなくて、高校選びも大学選びもぼんやりしてるし就職も適当だった。

でも、もしかしてわたしの人生も結構早めに始まったのかもしれない。人生迷いなしとは言わないけど、昔から考えてることが一貫してる。高校生の頃「わたしはこんな大人になると思う」って日記に書いてたことがマジでおっしゃる通りだったりする。特に「私は結婚しないからこうする」っていうものの積み重ねがすごい。おかげで破綻していない。10年以上そういう計画で生きてその通り生きている、これはわたし、人生早めに始まってたな?と思った。(そんで当然、自分の人生についてそういう年月考えてきて判断したり計画して行動したりしている以上、ぽっと出の他人に「ほんとは結婚したいんでしょ?」とか「あなたはこういう人でしょ?」とか言われても気にする必要はないな。)

自我を持って生きることが「人生始まる」かもしれない。正直そうなるとほんとの目覚めは大学生頃になると思うんだけど…昔の人はやっぱり10代前半で自我持ってただろうから、現代のモラトリアム人生舐めとるなって感じで、思ってたより早く人生始められてたからよかったー。

2019.01.30Wed
非表示 23:34

毎日、お弁当を持参している。
同じく同僚も、好きでそうしてきたけれど。
本日、なんとなくもっとワクワクすることを考えてみたところ。

スーパーが近く、職場に電子レンジもあるということで、普段のランチ革命を。
外食よりは、冷凍食品を買ってきて、会社でパスタやお好み焼きをしてみたい。
主食持参で、飲食店の惣菜テイクアウトを検討してみたり。
全く珍しいことでも、世の中そうしている人もいるだろうが、我々にとっては、いつもできたはずが、してこなかったことごと。
いい歳して「ランチ革命」などと、ふざけた名前をつけて。
それだけでいつもの日々が、ちょっとだけ色を変えていく。そういうの、ちょっといい、なんて思っている。


非表示 23:03

一昨日の夢がインパクトあった。
どこかのアパートに下見に行った夢で、アパートは山の斜面に作られてて、部屋はそこそこ広い。畳が古くて旅館みたいだった。一階のそば屋さんが雰囲気あって良かった。
そこのエレベーターがへんてこで、クラブみたいな感じの照明バッシバシ。階数の表示がマイナスになったり100になったり○になったりデタラメだった。あと三階?にダーツバーがあって、そこのフライドポテトをもっと食べたかったけどそこで朝になった。住みたかったなー


非表示 15:22

大学の教授、といってもフランクでとても楽しい授業をしてくれた先生と、何故かカレーを食べていた。
そして何故かもう1人、大学も違うし分野も業種もつながりも違う 現在のっぴきならない関係のあの人も一緒で、自分含めて3人で本格スパイスのナンが美味しいお店で昼食を食べている。

先ほどの自由時間にスーパーで買い物したものを見せ合う。
裂けるチーズをじゃがりこに入れてふやかし混ぜると美味しいらしいということが頭にあったからか、私はなんとなく 裂けるチーズを買っていた(じゃがりこはかっていない)
教授も買っていて笑った。私がどちらにしようか迷ってやめた方を買っていた。

そしてあの人は

「あ、同じ」

裂けるチーズを買っていた。味も。他にも欲しかったんだというどうってことないラインナップがなんだか似通ってて

やっぱり貴方は…

と 手を握りたくなった

そんなことで愛おしくなる 狡い…

と いう夢をみた


非表示 06:41

確率の法則からすれば、コインを100回投げれば、そのうちの50回は「裏」が出ます。多少の差異はあるかもしれませんが、あと900回コインを投げれば、おそらく完璧な比率に落ち着くでしょう。もし 特定の内なる整合性が取れているプロセスに専念することがあれば、たいていはそこから学び、それを考慮に入れた相対的に確実な計画を立てることができます。今、ある特定の結果が出る見込みにかなりの自信を持っているのであれば、それを信じない理由は何一つありません。


非表示 05:50

久しぶりに寝込むほど体調を崩してしまった。
最近かなりイライラすることが続いていたから、体調に直結してきたなぁと感じる。
やっぱりストレスって万病の元だよね。
「ストレスを溜めないようにしよう♪」とよく言われているし言いたいこともよくわかるんだけど、本当に溜まるときは勝手に溜まって行くんだよね。
発散しようにも、物凄い勢いの滝のように流れ込んでくる。そういうもんだよね。
私なりに、ストレスの滝とどう向き合うか考えて、漂白剤入れてみたり、温度上げようとしてみたり、なんとか泳いでみたりしてみた。まあ、もちろん例えだけども…
でも、本来ならば滝って鑑賞することが多いよね。滝行なんてのも実際にあって滝に打たれて心身共に強くなるってのもあるけど、あれは滝行をしようと思ってやっているわけだから修行になるんだよね…
自分の意思とは関係ない滝に打たれてもストレスでこうやって寝込むだけだった。
まだまだこの滝に打たれてしまう機会はあるからどうしよう?もう手は尽くした。
早く荘厳で美しく、そして心が穏やかになったり身がいい意味で締まるような滝を鑑賞したいよね。それまではもう少し激流に耐えなきゃ…一回寝込んでるからもう免疫力上がった!と思うしかない。

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