特別な月です。というのも、スーパームーンが起きるからです。でも、2月を特別な月にするのはそれだけではありません。それに合わせて必ず贈り物が届けられます。しかしながら、今月を特にエキサイティングな時期にするのは、元気づけられ、重要な愛情関係の案件を活き活きと表現する手段を見つけるでしょう。それによって人との関係を高めることが可能になります。お祝いしなければならないのは 誕生日だけではありません。未来もまたお祝いすることに値します!
愛し合いたい
愛し、愛されることはひとりではできない
身体の快楽にはひとりで耽ることもできるけれど快楽は瞬間である
快楽ではなく充実感は持続し蓄積する愛であるようだ
自為でも充実感は作れるのだろうか
あの人と充実した時間を過ごして生きててよかったって思いたい…
リバーシブルのコートとか服とか数着持っているけれど、結局自分の気に入った側しか着ていないなぁ…
1着分の値段で2着分買えたような気になってしまうけど、片面しか着ていないなら別にお得ではないよね。
でも、たまには裏返していつもと違うバージョンで着てみようかな?
気に入った側しか着ていないからお得じゃないと書いたけど、こうやってすぐ気分転換に付き合ってくれる身近な存在だと思えばやっぱりありがたいかも。
色々と手軽に切り替えてすぐにいつもの自分に戻れる。そういうリバーシブル感を心に持っておきたいなぁ。
nisshiには誰に向けてでもなく、自分に向けて書いている。これはⅡになる前からそう。
暇つぶしにひらくことの多いこの場所で、自分に向けての言葉を残している。いましめや、忘備録がわりに。
ひらくたび過去のわたしががんばれって言ってる。がんばってるの知ってるから、大丈夫って。
そうだ、わたしは大丈夫なんだ。
大丈夫だから安心して。
もうすこしがんばったら、今日はもう眠ろう。
私の望むことってなんなんだろう
きれいになりたい
二の腕が細くなりたい
とかは、外見の話。
それは一人でがんばる話。
権力もお金も別にそんなに望まないし
愛?
う~ん。好きでいてくれてる友達もいるだろうし
あ、自由か。
これはそうかもなぁー。
でも、仕事しなくちゃだし
子どももいるしな
でも、前よりは自由時間増えたけど
時間の使い方はヘタになったかもしれないな
時間の使い方がヘタ、というのは
気乗りしない、と思うことがあって動けないでいると
時間ばかり過ぎている、感じ
最近、これがしたい!行きたい!みたいな思いで
飛び起きちゃう!みたいのが、ない
予定あっても、子供のごはんとか家事があって
純粋にそれだけを楽しみにできない
それは今に始まったことではないが。
私が欲しいのは、物理的な自由な時間、もだけど
自由な気持ち、も欲しいのかも
素直な気持ち
好きな人に好きと言いたかったり
必要ないと思ったら会わなくてもよかったり
結局そこなんだろうな
気持ちも自由になれてなくて
それがもどかしいんだろう
でも私のそういうワガママで頑固なとこは
少し柔軟化された方がいいんだろうな
やわらかくなりたい
最近色々考えさせられることがあって、
自分の人生で、大事にしたいことってなんだろう?
仕事、趣味、結婚?
何を選べばいいのかわからない。
日々を生きることでいっぱいで、考えたくない。
というか、選びたくないのかな?
どれを選んだら幸せになれるのかな。
別のところでもちょろっと呟いたけど詳しく書こうと思う。
今の業界は入りたくて入ったわけではなく、流れに身を任せていたらいつのまにかやりたくない仕事を扱う会社に入社していた。
丁寧かつ素早く、ミスなく仕事をするのは得意だったけど、クリエイティブは本当に駄目だった。センスがないとはこういうことか…と絶望した。
上司からも「他のみんなの1/10も仕事してない。明日から急に二週間ぐらい来なくても困らない。仕事が本当にできない。もっと頑張れない?」と散々言われていた。
体調を崩すことも増えて、睡眠時間も削り泣きながら誰もいないオフィスで仕事をしていた時もあった。辞めてもよかったけど、何より悔しかった。私は変なところで負けず嫌いなのだ。
絶対にあの上司を見返してやる。有能な部下になって、一番困るタイミングで辞めてやる!と決意した。
そして少し前、ついに上司から「この仕事はあなたにしかできないよ!いつも本当にありがとう!本当に助かっています。今後もよろしくね!」と言われた。
あー、目標達成かな。と思った。その案件の出来を褒められたことよりも、自分で決めた目標を達成したことの方が嬉しかった。
それから3日後、今月いっぱいで辞めますと伝えた。
上司は自分で「僕は去る者追わずタイプだから今まで辞めていく部下を引き止めたことはない」と言っていたので、今月中とは言わず今週中にでも辞められるかな〜!と思っていたら予想外に引き止められた。
何かあったのか、体調でも悪いのか、給料を今よりもあげるからなどなど言われたけど続けますとは言わなかった。給料に関してはちょっと揺らいだけど。
上司は私の決意は揺るがないことに気が付いたようで、それなら一つ伝えたいことがあるので◯日に会いましょう、と食事に誘われた。
てっきり初期の頃の使えなさや今までこんなに教えてやったのに!というようなことを言われるのかと思ったら結婚を前提に付き合ってください、と言われた。
人間って本当にびっくりすると声出ないんだな…
「最初に会った時からこの子とずっと一緒にいることになるだろうと思ったし、頑張っている姿を見てさらに好きになった。職場恋愛してゴタゴタするのも嫌だったから、どちらかが辞めるタイミングで伝えようと思っていた。」と言われ、どうにか茶化そうかとも思ったけど冗談ではないようなので何も言えずに固まってしまった。
今のところ付き合う話は保留になっている。
私はなんやかんや言って上司のことは好きだが、それは職場の上司として好きなのであって恋愛感情ではないと思う。それに、初期の頃の態度などを考えると付き合ったとしてもなんとなく上下関係がありそうな気がする。
結婚しても幸せになる未来が見えない、というのが今の正直な感想だ。
上司とは週一くらいで会ったり電話したりしている。まさかこんな展開になるとは思わなかった…
ちなみに転職はした。前の仕事がよっぽど合わなかったのか、慢性的な肌荒れが仕事を変えた瞬間治った。
正直、やりたくないと思っている事の会合へ行ってきた。
やりたくないという気持ちには変わりないけど、その上に立つ人が「簡単に」「去年と同じでOK」という気が楽になる言葉を言っていたから安心感があった。
これはビジネスではないボランティアのようなものだから、人を楽にしてくれるような言葉をなげかけてくれる人に長をやっていただけると安心する。
また違う別の会合ではこういう安心感はなかった。「簡単にしたい」なんて言える雰囲気ではなかったなぁ。
今年度ももう少しで終わる。自分には向いていない様々なことを引き受けて、色々なやり方や人を見たなぁ。
自分に取り入れたいところとか、真似しちゃいけないところとか勉強になったと思って、あと少しやりきりますか。
「見ることは信じること」といいます。でも、もし プロのマジシャンと話すことがあったら、自分の目の前にあるものを本当に見ているのかどうかについて、彼らはまた違う見解を持っていることが分かるでしょう。実のところ、人間は非常に暗示にかかりやすい生き物です。現実が完全にすり抜けてしまっているように思えるほど、信じたいと思うことだけを懸命に信じている人たちもいます。ヴェールが持ち上げられる今週末は、誰かのことをもっとよく理解できるようになるでしょう。目にするものを恐れてはなりません。それが大事な関係をもう一段上のレベルに引き上げてくれるでしょう。