一旦色々なことから離れよう。
あまりに、集中しすぎると良くない。
とにかく離れて、
休憩を意識的に取らなきゃ。
集中して、視野が狭くなってたかな?
そうすると、ちょっとしたことも悲観的に考えてしまう。。
ちょっと自由になろ!
一旦色々なことから離れよう。
あまりに、集中しすぎると良くない。
とにかく離れて、
休憩を意識的に取らなきゃ。
集中して、視野が狭くなってたかな?
そうすると、ちょっとしたことも悲観的に考えてしまう。。
ちょっと自由になろ!
それほど遠くない昔に、鮮やかな手つきで手品を演じたら、人々は演者が魔法の力を持っていると簡単に信じたでしょう。昨今では、たとえ手品の種を見破れなくても、マジシャンが人を消し去る能力を持っていないことを 分かっています。作り事が真実であることを無意識のうちに望んでいない限り、マジックにだまされることは難しくなりました。さて、今度は 人生に目を移しましょう。もし誰かから「あなたは見当違いの望みを抱いている。このままでは失敗するだろう」と言われたら、その人の言葉を信じるべきでしょうか? いいえ、信じるべきではありません。心の主張に従ってください。そうしたら 考えが正しいことが証明されるでしょう。
ずっと泣きたいようで泣けない
虚しさのせいで涙が詰まっているかんじ
胸もぽっかりしたもので埋まっているかんじ
思い切り悲しかったり
嬉しかったりして
分かりやすく
終わりなら終わりって
爆発して消滅してよ
初恋で感じた事は
一歩踏み出せない自分の弱さ
初彼から学んだ事は
話し合いの重要性
中途半端な関係の彼から学んだ事は
お互い「好き」でも量が違う事もあるという事
お互い好きでも仕事や距離でうまくいかなくなるという事。
本当に惚れたのは多分この人だけ。
何気ない沈黙も心地良かった。
人を好きになるって事はその人の悪いところも
素敵だと思えるという事。
そして別れがどれだけ辛いかという事。
最後傷つくより相手の幸せを願えた自分がいた。
男友達との関わりで気づいた事
どれだけ忘れられない人がいたとしても
そういうの全て嵐のように消し去れる
出会いもあるんだという事。
そしてお互い、誰かの穴埋めにできないし
しちゃいけないんだという事。
★
恋活を再開してみると
一年前少しだけ話した人から
メッセージが来た。
一年前より趣味や生活の事で話が盛り上がる。
こんな感じの人だったっけ…?
じっくり、1人1人向き合って
知っていこうと思えた。
久々に姉が来たので色々話したいなと思っていた。
姉の機嫌が良ければ髪切ってほしいなとも思ってた。
現実は一緒にいてもほぼ無言。たまにこちらが無理矢理話しかけ、短い言葉を交わしあとはただ無言が流れる。
姉の面倒くさそ~な、だるそ~な空気だけ感じる。
楽しみにしてたのはこっちだけだってか。ちぇっ。つまんないの。
今日は朝から色々愚痴っちゃったけど、終わってみればいい日だった。
プラネタリウムと美術館はとても良かったし、たくさん歩いたし、
ひとりの時間を満喫したからか、夫とも機嫌良く過ごせた。
わたしがニコニコしていると、夫も嬉しいらしくとても優しい。仲良く過ごせてよかった。
明日は仕事。日焼け止めとメイクしっかりして、朝は歩いて行こう。夫と一緒に歩けるといいな。
ムダ毛の処理はしたけど、ネイルを塗り直すのを忘れた。明日やろう。それから塾に電話して、税務署に行くための準備をしよう。
それではおやすみなさい。
思えば、付き合ってた時から、ひとりの時間がほしいと思っていた。
余裕がなく、可愛くなかったと、今頃気づく。
ひとりになった私は、結構忙しい。
なんて事のない、メイクやファッションを鏡の前で試してみたり、自分のための買い物や、体のメンテナンスにスタジオへ行くこと。仕事の勉強も再開しようと思う。
そういう時間が、穏やかな心持ちにしてくれる。
あの頃よりずっと私は機嫌がよく、今がいいと思っている。
NGワードに引っ掛かったんだけど、何度も読んで見てもどこなのかわからないから投稿をやめてしまった。お蔵入り。
現実でも、こうやって思いがけない言葉が誰かの心に引っ掛かってしまってNGワードになってしまってるのかな?
これは字面が偶然に重なってNGワードになってしまうことも多いけど、それが過剰反応だな…と思わないこともない。
現実でも、この言葉をそう受けとるの?と思わないこともない。
なんか言葉って難しいよね。こうやって文章でも弾かれたりするんだから、実際のコミュニケーションは大変だよ。人類、全員お疲れ様です。
タメ口の美容師苦手すぎるのに最近当たる確率が高すぎる。なぜ…?そこらへんのコンビニの店員だって敬語なのに…
関係切った。当時本当に辛かった。
最近やっと忘れられた。
彼は料理好きだったんだけど、
私も最近かなり料理が上達した。
あんな風に料理出来たらいいなーって
思ってたから、
無意識に彼の料理への意識みたいなものが
自分の一部になってたんだなぁと。
きっと関わらなければ私も
ここまで料理に目向けなかったと思うし。
あー私の中でそんなに大事な人だったんだなぁ
と気づけて
なんかうまく言えないけど少しラクになった。