2019.03.11Mon
非表示 00:08

サプライズが苦手なあなたと私。
お互いにプレゼントは一緒に買いに行ったことしかありません

あなたは「サプライズは困るから」と言ってるけど、たまにはサプライズも悪くないんじゃない?とおもったので「プレゼント交換しよう」と提案してみた

まだ何あげるか決めてないし期限も先だからのんびりでいいなと思ってるけど、なんとなく方向性は決めておかないと忘れてしまいそう

ちゃんも喜んでもらえるものをみつけられるといいな

2019.03.10Sun
非表示 23:51

所詮、忘れることのできない過去に囚われたゴミ。
私は自分をそう解釈した。

いろんな知識をつけるとさ、なんとでも当てはめたがるよね。自分の他人に対する「優しさ」ってのは、本当は自分が「可愛い」からで、相手のことなんか一切考えてないとか言われるんだよな。

それを悩みのタネにして、私はもう友達なんて作らないほうがいいって思うくらいに、トラウマ化してるのさ。

今はそれを否定できる。自分が可愛いならゴメンって何度も謝ってでも、その人のオキニになりたいでしょう?
いや、さすがの私でもそこまでクズじゃないからね。だから私はそのくそったれな考え方を否定するんだ。

私の人に対する「優しさ」は、ほとんどが過去のものから。あのときに、こんな声をかけてくれる人が欲しかったとか、あの状況は、きっとこんなふうに気にしてほしいんだろうな、とか…。

それも全部自分規準なんたけど、その感情のどこに、「自分が可愛く見られたい」なんて筋書きがあるんだよね?自分の辛い過去を参照して、目の前の人の気持ちを汲み取ることの何が悪いんだろうね?

でもだめなんだってさ。年齢層が違うと、年下はそれを「遠慮」したいし、年上は「余計」なんだろうし。同い年となると今度はギャップだよね。みんなの知ってることが私にはわからない。のりもついてけない。私は「過去」に葬られるべきだったゴミなんだから。

つまり、無駄なんだよ。
だから私はもういらないんだよ。お友達なんつーおままごとは。


同年代の視覚障害者について

非表示 23:47

孤独から抜け出したくて視覚障害者の集まりをネットで調べてみた。いくつか支援団体はヒットするものの、具体的な活動内容が分かりづらく活動が縮小してしまっているようなものもあった。そもそも数年前に入会を勧められた団体もそうだが、大体こういう支援団体はお年寄りが多く若者は少ない印象を持ってしまう。視覚障害を持った同年代の若者はどこにいるのだろう。知りたい。


非表示 22:58

あー…疲れる…
会社の人とのライン、恋愛感情かはわからないけど少なからず向こうが自分に好意を持ってくれてるとは思うし、わたしも嫌いではないんだけど、なんかラインは疲れる…
なんか相手が何が言いたいのか何を言って欲しいのかいまいち伝わってこないんだよなぁ…合わないのかな。
私はもうまどろっこしいからご飯でも行って会って話してそこから付き合うとか付き合わないとか考えるなら考えたいんだけど、相手が誘ってこないんだよな…
かと言って自分から誘うほど興味があるわけでもなく…
相手に別に恋愛感情がないからなのか何なのか…
あーもうわたし自意識過剰なのかな?!?!ともやもや。
なんか色んなことが手につかないからもう興味ないならないでほっといてほしいしあるなら進展させてくれ〜…


非表示 22:41

私って友達いないなって、ふと思って
「30代 友達 いない」って
Google先生に聞いてみたんだけど
「知り合いたくさん、友達少し」っていう考え方に
少し目が覚めた気がした。

そもそも「友達」の定義っていうのが、年齢とかライフステージで揺らぐものだと思うから
あまり深く考えてはいけないな、と。
30年以上生きていれば
本当に必要な、大切なものだけが残って
あとは自然と流れ去っていくもの。
友達だけじゃなくて色んなことが、そうあるような気がする。


非表示 19:47

キラキラしてる人が眩しすぎて直視できない
そう言ったあなたがキラキラして眩しすぎる
あなたが言われる側になって今何を思う?
どんな返事をするのかな


非表示 19:45

カードを持っていればそお得に買い物出来る期間だったので、お店に行ってみたけど混んでいて疲れた。混んでいるからいいか…とか思ってしまって。
特にファッション系の店は混んでいて、この中に混ざって色々見たりするのが嫌だな…と思ってしまった。
食品なども安くなるので、そっちをメインにした。
結局、お金を使うということはやめられない。
もちろん、無駄なものを買ったわけじゃなくて必要なものがほとんどだと自分では思っているけど、ポテトチップスとかはいらなかったよな…と考えたり。ちょっとお高めだけど美味しいからこの期間にいつも買うんだよね。だけどなくても生きていけるといえばいける。
そう考えたら、ほとんどのものがなくても生きていけるような気がしてきた。なくてもというと語弊があるかもしれないけど、拘らなければほとんどのものがどうでもいいし、何でもいいんだろうな。
それなのに私たちは色々なものを選択したり処分したりしている。こういう積み重ねがそれぞれの個人を作っていくんだろうなと10%オフから考えてしまったな。


非表示 15:29

あの時ああしていれば…って後悔がとまらない。
時間が経てば経つほど大きなものを失ったんじゃないかと喪失感に苛まれる。
選ばなかった選択を美化してるだけなのかもしれないけど、今が最低すぎてどうしても今よりはマシだったはず、なんなら幸せになれたはずだと思ってしまう。
考えても意味がない、虚しくなるだけだとはわかってる。
早く切り替えなきゃな。


非表示 13:50

勝手に親よりも自分のほうがなんでも話せる相手って思ってた。
でも最近はそうでもないみたい。
相手が新しい環境に馴染んで、友達作って、恋人と同棲して、私が必要じゃなくなったのわかる。
会える時間殆どなくなって暫く経つし、環境の変化によって当然関係も変わってくる。
相手は成長して適応したのに、私は変わらないまま期待してた。
だって私は新しい環境に馴染めなかったから。
ホントいつまでも子供のまま成長しないな。


非表示 09:09

昨日は温泉に入りながら色々考えた
そして、巡り巡って
やっぱり彼氏なんじゃないかと思ったり。

深く考えたり、浅く考えたり
それによって結論が変わる
どっちの方が私は幸せなんだろう

新彼の言葉で、どうしても引っ掛かるものがある
"負担にならないように関係を大切にしていこう"
"自然体で支えあえたら嬉しいな"
これは案に「負担をかけるな」と言われているのか
そして支えあうってなんだろうな
私はあなたの何を支えるのだ

それなりに上部だけはキャッキャして楽しいけど
その裏というか奥というか
そこにあるものがなんなのか私が理解できていない

関係を大切にしていこうと言うからには
たぶん長期的に関係を続けようと思っているのだとは思う
昨日、いろんなの調べたけど
セカンドパートナーってやつなのかもしれない

これはきっとお互いがお互いを
「セカンド」と思わなくては成り立たない
そのためには
本命がいなければセカンドは発生しないわけだけど
本当の本命が現れたら、セカンドなんて要らないわけで。

ここに既婚マジックがあって
離婚できないから
セカンドというものが必要になるんだよね

確かに既婚時代はめっちゃセカンドほしかったよ
だから気持ちは分かる
でも、今の私には本命しか要らないんだよなぁ
だって独身だもん。
気持ちが離れた人と続けなきゃいけない理由(離婚できない)
が、ない。

そんなこんなを考えていたら
昨日の寝落ちの理由とかLINEきてて
だんだん新彼のことを知るにつれて萎えていく自分もいる

とても大がかりだったけど
彼氏に気持ちを戻していくために
いろんなことがあったのかな、とまとめられるのかもしれない

だとしたら
それが1番なによりなんだけど。

ページ上部に戻る