昨日からホットコーヒーにしたのに、今朝はまたアイスコーヒーにしてしまいました。
ホットかアイスか迷うことがなくなれば本当の秋だと思うのですが、それは既に冬なのかもしれないのが最近の体感ですね。
やっぱりウチの親って、親として最低だなって思いますよね。
私立入学金の二重払いのニュース見て思いました。併願している場合、本命の学校の合格発表が出る前に併願校の入学金の納入期限が来てしまうから、本命に受かった場合、無駄金になるというものですね。
私は、そもそも推薦で入学してるので、その併願の入学金ってものがかかっていないんですよね。それでも、お金がかかる、お金がかかる、お金かけてやってる、居候のくせに、など色々言われてきました。
併願じゃないからお金かかってないから偉いって言いたいわけじゃないんですよ。それは自分の選択なので。ただ、お金がかかることを盾にモヤモヤする言動を多くて浴びせられたのは事実なのです。だから私も純粋に感謝出来なくて、世の中にはもっとお金がかかっている人がいて、それなのに当たり前にそれを享受して生きている人がいるのに⋯と思ってしまうんですよね。
もし、私が一般入試で入学金の二重払いになったとしたら、受かっても受からなくても、あの頃の嫌味よりももっと不快なものを受け取っていたんだろうなと想像出来ますね。
でも、負担は負担だとは思うんですよ。こういうのは改善出来るならして欲しいとは思ってますが、子どものためにキツイけどグッとこられて払ってくれる⋯そして、そんな親に純粋な感謝を出来るような人生がよかった。大学の費用やその他、出してくれた事実には感謝せざるを得ないけど、もっと湧き上がってくるような感謝や親の負担に心を傷めるのような人格になっていたかったですね。でも、あの親から生まれてその環境で育ってきた私には事実に感謝することしか難しいのです。
自分の存在価値を他人からの評価ではかる。
なんて浅ましくて卑しくて身分の低い。
そんな自分がいやになる。
今日はコンビーフのおにぎりを作りました。
ちょっと高めのものがお安く売っていたので、2個目をリピート買いしました。
普通のコンビーフよりほぐし方が荒く、肉肉しいというのでしょうか?気に入っていますが、もう売ってないかもな。
まどろっこしい言い方とかしないでほしい。まどろっこしいというか、変なところでイニシャルトークにしたり、変なところを無理矢理に英語にしたりとか。文春→センテンススプリングみたいなヤツです。
そういうのが楽しいと思える関係って終わったんだなって思うんです。わからなくても考えて楽しいとか、考えなくても伝わるとか、そういう時代はもう私の中ではとっくに終了してます。
関係が終わったとかではなく、続けようとしてるからこそ、まどろっこしさにイライラするのです。
だからこそ、必要な会話を必要なときにしたい。これを言うとたぶん私が遊び心がないみたいになって終わりだから。
私の遊び心は、愚痴のようなネガティブな話もキチンと聞いてくれて、初めて生まれるのです。
だから、表面的だけ楽しそうな、人数だけいて騒がしい大学生のサークルのようなノリは無理なんですよね。そこまでは過剰な表現かもしれませんが、表面だけ楽しいことに楽しさ見出せないのです。それは昔からずっとです。
連絡きたけど、、
飲みに行こうじゃなくて ぶっ飛んでた。
したら最後ですよね。
きっと会えなくなりますよね。
ずっと飲み友達でいたいのです。
久しぶりに週末実家にひとりで1泊した。
はりきって食事を準備してくれるとかないからふらっと帰りやすい。話し相手、ちょっとした手続き、細かいことに気づくとたいしたことはしてないけどありがたがられる。
こちらとしても雑事と家族から解放されるのでありがたい。
連絡がこない。
確認しておくと言って、それきり。
私の友達と繋がったのかな。なんて不安がよぎる。
自分が繋がるように仕向けたのに。
試すようなことはしない方がいいね。
自分がしんどくなる。
連絡がこない。かなしい。
メッセージまた消してしまったよ。
飲みに行こうってフラッと連絡してきてよ。
やっぱりもう少し冷凍庫は大きいほうがいいなと。
そんなに野菜は買い置きしないから冷凍庫が大きいほうが助かるなー
最近、セカンド冷凍庫なるものが売れているらしい。
確かに色々冷凍したいし、買っておきたいんだよね。だからウチも冷凍庫はパンパンです。
そんな話題で思い出したのが、セカンド冷凍庫じゃないけど、セカンド冷蔵庫欲しいな〜なんて実家暮らしをしていたときに思っていました。
飲み物を2、3本入れられて、お菓子がちょっと入ればいいかなと思ってました。
結局、それは買わなかったんですが、一人部屋は一人部屋だったけど、色々と不自由だったんですよね。
まず、私だけが一人部屋を与えてもらっているという状況で、両親や他のきょうだいからの圧力。直接的な言葉はなくとも感じてました。
それと私は水分をこまめに摂りたいタイプなんですが、冷蔵庫の部屋まで行ってコップを使うと洗わなきゃならない。またすぐ飲むのに洗わなきゃならないのが手間で。洗わないと小言を言われるのでシンドイ。
父が家にいるときは冷蔵庫の前に行くと、アレとってと言われるのも疲れる。たまたまじゃなくて、誰かが通るまで待っているんですよね。アレ地味に嫌ですよ。嫌な雰囲気出すと、ワガママ、役に立たないなんて言われたり、苛つかれてしまうからやるしかない。
そんな状況だったのでセカンド冷蔵庫があれば水分を摂りたいときに摂れるし、お菓子もちょっといい冷蔵必須のケーキなんか入れられて良かったかもしれません。若いときの話なんで、お金もなく、そこにお金をかける気持ち的な余裕もなかったので⋯
でもあれば良かったかなと。そうすればなるべく家族と接する時間が減って絶妙な見えないいさかいは起こらなかったと思うので。自分だけの要塞を整えるって大事ですね。そういう要塞のような何かは大切にしていきたいです。