2019.06.04Tue
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昨日は1日バタバタであっという間だったけど、今日はゆったりと時間が流れている。
こういう時間が大好きだけど、昨日みたいに忙しくするのも悪くないのかなぁと思えるから不思議(今のとこは…)
昨日のバタバタは、始めたばかりで継続していけるかわからない事ではあるけれど、その時に出来ることを出来るだけやっていきたいとは思っている。
昨日そこで出会った人が「私、面倒臭がりなの~」と気を張っている私に声をかけてくれた。
面倒臭がりだからこそ、与えられたことをこなすために効率良くやるみたいなニュアンスもあったのかな~?
いい大人だけど、ビシビシ厳しいのは嫌。だけどやらなきゃいけない事を投げ出すとかそういうわけでもない。
そういうバランスのとれた「大人の面倒臭がり」を目指してなんとかやっていきたい。


非表示 10:50

毎日、やり切れない気持ちでいっぱいだ

努力はしていないかもしれないけれど
ひたすら毎日、頑張って生きてる

何を頑張ってるの?と言われたら
自分がやらなきゃいけないことを
ただひたすら時間内にこなし
人様に迷惑かけないよう
不快にならないように
存在を消しながら職場で一日を過ごしている
帰宅してからは家事もこなす

これは当たり前のことなのか?

気が張って正直疲れるよ

だから頑張ってるって言っていいと思うんだ
うん、頑張ってる私

頑張ってるんだぞ!


非表示 06:59

あなたの望みは何ですか? それはあなたが望んでしかるべきことですか? あなたがそれを願うべきではない理由でもあるのでしょうか? そのような理由があるということをほのめかしているわけではありません。ただ、もし何か秘められた計画のようなものがあるなら、公(おおやけ)にしたほうがいいだろうというだけのことです。ほんのちょっと疑いの言葉をつぶやいただけですべてを台無しにしてしまう可能性があります。あなたが面目を失うか、経験がなくて適切なアドバイスができるとは思えない人物に助けを求めてしまうかのどちらかでしょう。水星が新しい星座に入り、あなたが自分を信じられるだけの自信をもたらしてくれています。きっとうまくいきますよ。

2019.06.03Mon

アイデンティティについて

非表示 22:24

自己紹介をしてって言われたら多分ほとんどの人が、どこ大卒でどこで働いててどういうことが趣味です。みたいになると思うんだけど、よく考えたらこれって自分が所属しているコミニティの紹介なだけであって自分の性格については説明していないことが多いなと。
確かに、こんにちは!僕結構寂しがり屋なんで構ってくれたら嬉しいです!っていきなり言うやついたら怖いよね。
コミニティに対する何かしらの共通意識があってそれを紹介することによって、ああこう言うやつなんだとわかってもらうって言うのがほとんどなんだと思う。
例えばずっとサッカーやってて今美容師になりたくて専門学校行ってて趣味ファッションって奴がいたとしたら、なんとなくこう言うやつじゃね?ってあるべ?
上記の例で言えば、サッカー、美容師、ファッションって言うワードがあってそれの組み合わせで、大まかな人となりみたいなのを形作ってるんだと思う。

そう考えると自分の好きなものってどんどん言っていった方がいいし、ちょっと興味があるものでもどんどん手出していった方がいいと思うんだよね。
好きなものに形作られているんだから、それを発信していって趣味合う人が多分自分にとって相性がいい人だと思う。


非表示 22:18

今日は慣れないことをしたので疲れた。
体力はあるんだけど、能力がないから気力がもたないというか…
覚えてしまえばきっと単純作業なのかもしれない。だけど、最初からスピード上げすぎても給油する前に暴走して終わるだけの車のようになりそうだから普通に安全運転でいきたいとは思う。
しかし、安全運転したくても運転の仕方がわからない。例えるなら今こういう感じ。
徐々に覚えてモノにする。ドライブを楽しみつつ運転する優良ドライバーみたいになれたら。
なんか、運転を始めた人みたいに書いてしまったけど、決してそういうわけではない…今の現状が免許を取りに教習所に通っていたころに似ているなぁと思ってこんな書き方になってしまったのかも。
でも、ペーパードライバーだから本当のドライブも出来ないままなんだけどね…免許を取るくらいに時間やお金を割いてもモノに出来ないことっていっぱいあると思ってしまった。
だけども、今の自分の置かれている課題はどうにかしたいなぁ。運転免許をとったあの頃よりもずっと年を重ねてしまっているからね…


非表示 20:51

こっちのほうが好きでしょうとか
あなたがよければいつでも
今度は何をしようとか
あとは言わなくても
空気で通じることが多くなって
あれ、これって、なんだ
いいかんじじゃない


非表示 12:55

友人の結婚式に出席した。
いい式だった。
ここに至るまで壁もあったけど、ふたりで乗り越え、またこれからも手を取り合って暮らしていくと、そう決意した姿が強く、うつくしくおもえた。

次の日の帰りみち、季節にしたらすこし早い真夏日。地下道から階段で登った外はあつく、燦々とした太陽が頭上を照らしていた。

「あついね」
隣を歩いていた友人が手で陽を遮りながら笑う。

「あつすぎるくらい」
黒い日傘を差しながらわたしも答える。空は高く絵の具をサッと刷いたように青い。まだまだ先だと感じていたけれど、じりじりした陽射しにもう夏なのだと思った。

ふ、と目の端をカラフルな何かが過った。
目をやると、いくつもの風船がふわふわと、ゆっくり空に放たれたところだった。パステルカラーの風船。

「バルーンリリースだ」
友人が笑って指差す。今日も誰かが式を挙げたのだ。

川下から吹いたさわやかな風が、風船をより空に高く押し上げる。

もっと高く飛んでよ。
もっとしあわせを見せつけてよ。

誰のためのものか知らないけれど、わたしはあの風船にふたりを思った。

充足感に満たされた昼前。きっと、何年経ってもこの一瞬を思い出すんだろう。


非表示 05:52

「身の丈(たけ)に合った暮らしをせよ」というのはよく耳にするアドバイスで、しかも良いアドバイスです。しかしこれを、限界を押し広げてはならないという警告だと勘違いしたときには問題が生じます。自分の限界を試してみることがないかぎり、限界がどこにあるのかがどうして分かるというのでしょう? 今週、もしあなたが避けられない難題に直面することがあったら、両手をあげて負けを認めてしまいたいという気持ちに駆られてはなりません。敗北は避けられないことでも何でもありません。何かが物事を実際以上に悪く見せています。ですから、ぜひとも胸を張って、それに真正面からぶつかっていってください。

2019.06.02Sun
非表示 23:59

「今日は夕飯にクリームシチューを作った。
普段は忙しいし市販のルー使うけど、今日は小麦粉とバターを用意して一から!
手作りで作ったものは市販と違って牛乳の味がメインに押し出されていて美味しい。親にも喜んでもらえたようで良かった。

いつか極めて得意料理だと胸を張って言えるようになるのが密かな夢…」

学生の時にここに投稿したもの。
毎日朝から夕方まで授業で、帰った後も課題やレポートに追われて…ってかなり忙しい大学生活だったけど、社会人になった今の私から見たら毎日気楽そうで羨ましいなあって思う。
クリームシチューを極めて得意料理だと胸を張って言えるようになるのが夢だって言ったね。
残念だけど、社会人になってからはシチューを極めるような気力なんてない。仕事から帰ってきたら疲れ果てて何も出来ずに気がついたら寝る時間、って毎日だよ。そもそも、なまじ仕事で調理に携わってしまっているせいでプライベートでまで料理なんかしたくないって気持ちになってしまっているんだ。好きなものを仕事にするって諸刃の剣なんだね。学生時代に思い描いていたものと現実とでは色々違いすぎてて、何の為に生きているのか、この先何がしたいのかすら分からないまま日々鬱々と過ごしているよ。
学生の頃からやり直したい。何処で何を間違えてこうなってしまったんだろう。悶々としながら、それでもまた明日から一週間が始まってしまう…暗い気持ちに包まれながら今夜も布団に入る。


非表示 23:16

昨日はいい天気の中、おでかけ。
いい音楽とたくさんのおしゃべり。

彼女にすてきなひとが現れますように。
そっと肩をなでてくるような、そんなひとが。

いい大人になってきたわたしたちは
こころから思い合う恋を望んでいる。

ただ今は、私たちの日々のささやかなしあわせが守られるようにと思う。

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