2019.06.02Sun
非表示 21:01

プロジェクトが始まると 1週間があっという間に過ぎていく。リードする立場だと、自分の好きな仕事以外もしないといけないので、楽しみも半分くらい。やはり次のステップを考えないといけないなと思う。

何の通知もなく試験に受かったボーナスが支給されて、少しびっくりした。そのせいでもないのだが、少し衝動買いをしてしまった。

腰痛になってから、鞄を手で持つのをやめて、背負うようにしている。片側に重さがかかるより均等にかかった方が良いので、リュックで仕事に行くようになった。さらに、電車を待つ間や乗ってからは、バッグを下ろしてなるべく負担がかからないように気をつけている。

もう大分経っているにもかかわらず、そして気を使っているにもかかわらず、それでも以前より痛みを感じやすいし、いろいろ気になってしまう。もう前のようにはならないのだろうか。


非表示 14:00

「今度いつ会えるかな」
「次ここでご飯食べに行こうか」
「今度このバンドのCD持ってくるね」
次、今度が言える関係性、新鮮でこそばゆいけど嬉しい。
いろんなことに立ち向かう元気が出てくる。
君もそう思ってるかな。
ゆっくりだけど、心の冷えてたところが溶けてきた。
君を大事にするって決めてよかった。


非表示 11:34

明日の今頃は、また新たなスタート地点にいるんだな…と思うと少し緊張する。
なんとかこなして、それが日常になるようにベースを固めて行かねばならない。
まだまだ新しいことだらけで、慣れるスピードよりも時間が過ぎるスピードのほうが速く感じてしまう。
時間が過ぎるのが遅く感じるってところまできたら、ある程度は「慣れた」ということなんだろうね。
この時間のスピードの速さは捉え方によっては、新鮮さを含んだ貴重な時間なんだと自分を説得する。
鮮度を失うまでに、刺身にするなり捌いたりしておいたほうがよい魚のような感じだ。
ただ捨てるだけになるのは避けたいので、鮮度を保てるうち何かしら手を施しておきたい。


非表示 10:35

幼いころから「規則は従うもの」と教えられます。校則を破ったら、生徒は居残りを命じられます。もしその命令に逆らったら、さらに厳しい罰が与えられます。規則がなかったら社会は崩壊してしまうでしょう。そんな中、多くの人たちが権威者に恐れを抱くようになるのは驚くに当たらないことです。愛情面でも、私たちは相手から言われたことにすぐ従うことがあります(心の中ではもっといいやり方があると思っているのに)。「決まりに従わないこと」が日常茶飯事になるのはよくありませんが、時と場合によってはあえて反抗心を示すことが賢明なやり方といえるでしょう。

2019.06.01Sat
非表示 23:11

婚活して、散々色んな人とデートして

色々あったけど
今日、2回目会った人と恋話したり
ふざけあったりしてて

あ。この人だ。って
唐突に感じた。

3回目の約束まであまりにスムーズで
これまでの恋愛が全て報われたような感覚だった。


非表示 21:42

今日は朝からひとりでカラオケにいったり、その後は家族と合流してちょっとしたイベントを楽しんだかと思えば、すぐひとりで帰宅して昼食を買ってひとりで楽しむ。
こういうのが楽しかった。
家族だから常に共に行動が当たり前!こういう感覚に押し潰されそうになっていたときもあるけど、今のような帰る家は一緒でも、一緒には帰らないという感じのスタイルが自分には合っている。
自分を大切に出来ないと周りも大切に出来ないというけれど、ずっと誰かと一緒に居続けたら自分を大切にすることはワガママになってしまうことも多い。
どんな人に対してもやっぱり距離って必要なんだよね。
少し違う空気を吸ってお互いに空気の入れ替えをしたという報告をし合えることがいい循環を作るのでしょう~


非表示 14:07

新聞やインターネットのニュースページをちらっと見るだけで、今世界で何が起きているのかを知ることができます。前向きなニュースが報道されることはめったにありません。それは世界の現状を正確に反映しているのでしょうか? それとも報道機関は暗いニュースを意図的に選び、読者に提供する方針をとっているのでしょうか? 私がこの話題に触れたのには訳があります。今月は、あなたの「内なるニュース編集室」が独自の意思を持つようになるでしょう。刺激的なトップ記事や劇的な瞬間はいくつかあるかもしれないけれど、それ以外にもたくさんの「いいニュース」が見つかるはず。ただ、神経質になり過ぎると、せっかくの希望が台無しになってしまうから気をつけて。


よいお天気です

非表示 09:32

世の中の人がみな幸せになるのは
難しいのかもしれない

でも、不安や悲しみが少しでも
取り除かれればいいなぁと考えている

自分が笑顔で
周りが笑顔で
そんな平和な世の中にならないかなぁ

2019.05.31Fri
非表示 22:39

同じ部屋だけど別の部署の先輩が心配してくれているということを知ってびっくりしたと同時に、気にしないようにしよう〜とは思ってたけどやっぱり結構圧強めに接されていたんだなぁと実感した。

とりあえず自分が悪いだけじゃなかった(悪いところはもちろんある)ということが分かっただけ、安心した。そして本当にしんどくなった時に助けを求められるということも分かってよかった。

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