いつになく、いきることに悩んでいるどん底で、誕生日を迎えます。好きなことと、やりたいことはずっとわからなくて、でもお金のために時間を浪費する仕事はしたくなくて、でも私にはなんのスキルもなくて、どうやって生きたいとかが、よくわからなくて、こんな気持ちで迎えるさみしい誕生日のことをなぜか少しだけ大切にしてあげたいとは思う。
全然知らなかったのだけど、Nisshiが復活しているということでいいのかな?5,6年前にあったサービスの直系と思っていいのかな?
だとしたらとても嬉しい。あの雰囲気がすごく好きだった。
あの頃と同じ気配が感じられたら、そっと覗いて、ふらっと書き込んで、すこし頼らせてもらいたいなと思う。
時間とエネルギーを欲しがっている人々がこれほどたくさんいることを考えれば、なかなか自分自身の優先事項を片づけられずにいるのも無理のないことです。他の人々が、あなたが彼らのニーズを満たしてくれることを密かに(あるいは露骨に)期待しているときに、どうしたらあなた自身のニーズを満たせるというのでしょう? あなたの内なる天秤はシーソーのように上がったり下がったりしています。でも今日の日食は、あなたが関わっている状況のいくつかが見かけほど緊迫してはいないことを示しています。気を楽にしてリラックスしていれば、いくつかのことはおのずと解決されるでしょう。
もうかなり前のことだけど、親からの理不尽な態度とか言葉って忘れられないよね。
「自己肯定感が養われるかどうかは10代くらいまでの親との環境で決まる」なんて色々なところで聞くと、あ~やっぱり。うちは良かった!と完璧に言えるほどの環境ではなかったなぁと思う。端からみたら普通の家庭だし、当然、有難いと思っていることもたくさんあるんだけどね。
最近、長年の友達から親との関係が上手く言っていないと愚痴られる。それこそ10代の時からの付き合いなので、ご両親のこともなんとなく知っている。
正直、彼女の環境がすごく羨ましいと感じていたこともあったし、今でも羨ましいと感じている部分も多い。
親から受けた理不尽のことの1つに、彼女と自分を比べられて自分を貶されるってこともあったな。環境が違えば私だって彼女のようになっていたかもよ?と今でも思うよ。
そう思うくらい私から見たら羨ましい環境なのに当の本人たちは上手くいかない。
恵まれているから良い悪いとか決まらないのかな?当人にしかわからないことってやっぱりあるとは思うけど、ぴったりしっくり上手くいくって本当に難しいことなんだなぁと最近良く思う。
でも1つだけ正解をあげるならば、どんな親であっても距離感って必要なんだよね。
きっと自分も彼女も親との距離があれば揉めてないって思うからね。親という自分以外の人間なんだって思わないとダメなんだよね。
あの頃、うっすらわかっていたけど若さゆえにお金もなかったのもあるけど、結局は貶されつつも一緒にいることを選んだのは自分なんだよね。それは未だに後悔してるかな
まるで、選択肢がありすぎる領域と足りていない領域が混在しているかのようです。世界で起こっているドラマの量についても同じようなことが言えます。ここ最近、やるべきことが多すぎて、てんてこ舞いになっています。どうも人生において、喜びを感じることと、そうでないこととのバランスが取れていないように思えます。もっと増やさなくてはならないものと、もっと減らさなくてはならないものとがあります。このクリスマスの間、たとえいくつかの困難を乗り越える必要が生じたとしても、きっとやすやすと笑顔で対処できるでしょう。
誰かを幸せにする
って大きなことは言えないけれど
自分の周りの人たちに不快な思いは
させない人になろうと心の底から思った
まずは機嫌良しの毎日で接しよう
クリスマスだから誰かと会いたいとか、何かが欲しいとか、そういうのがなくなって、むしろクリスマスということも忘れていた自分に、ああ、若い頃は何故あんなにも世の決めたイベントごとに振り回されていたのかと不思議に思うけど、これが老化というものなのかな。
年末の仕事をどう捌いて、お金をどう作るかしか考えてなかった。
掃除くらいはしたいけど、時間がない。
会って、プレゼントを渡して、ごはんを一緒に食べて。
これ以上ないくらい近くにいたのに、
なぜこんなにも悲しくなっているんだろう。
彼女ではない私からの、
あなたが好きなブランドのものをあげて。
重いと思ったかな。
引いてしまったかな。
あなたの中にある、あったはずの、
私への好意は、
どっちの矢印へ動いたのだろう。
私が今日、初めて泊まらなかったことを、
あなたはどう受け止めたのだろう。
泊まって欲しいと引き止めたあなたを振り切った私を。
別れたあとの、この続かない連絡とか、
寂しいと思うのは、
きっと今でも私だけ。
最高のジョークでさえ言い方が下手だと面白くなくなります。そして、ひどくつまらないジョークでも面白おかしく話せばみんなを笑わせることができます。さて、クリスマスはどれくらい愉快なものになるでしょう?今、自分の人生における一つの領域が、望んでいるほど周りから重要視されていないことに懸念を抱いています。先には困難が待ち受けていて、それにどう向き合えばいいのか分からずにいます。でも、困難の中にさえユーモアを見いだすことはいつだって可能です。それを探してみれば、すべきことを教えてくれる軽(かろ)やかさが見つかるでしょう。幸せな気分が周りに伝染していくに違いありません。
今日は会えないと思って、手の抜いた恰好してる。
かと言って、明日会える保証もないのだけど。
このプレゼントはあの人に渡せるのかな。
渡せたとして、あの人は喜んでくれるのかな。