2019.10.04Fri
非表示 22:27

もうすぐ 待ちに待った小説が発売される! しかも戴国の話だというので、予約開始された日はまっしぐらに予約に走った。
魔性の子からはじまり、ようやくだなー! ずっと戴国が救われることを願ってたんだよ。
今月と来月と2冊ずつ、計4冊出るのでかなり楽しめるな。

楽しみがあるって、良いね。


非表示 07:46

昨日と一昨日はサボってしまったから今日は最低でも2枚仕上げなきゃ。
完成してるように見えれば良いから完璧を求めない。
今の実力を受け入れる。
細かく時間を決める。
気合い入れると続かないから力抜いてやるくらいがちょうど良い。

よし、ほどほどに頑張ろ。


非表示 07:23

「功績のある者には功績を認めよ」といいます。でも、自分の功績が認められることが最も重要なことではなく、そのために努力しているわけでもない、という場合があります。何より大事なのは、重要なプロセスにおいて自分は大きな役割を果たしたのだという内なる気づきであり、自負です。自分は目立たぬようにして、他の人々に栄光を譲ることにはいくつもの利点があります。そうしておけば、もし物事が思わぬ方向に進んで状況が悪化するようなことになっても、責めを負わされることはないでしょう。あなたは舞台裏で自分が何を成し遂げてきたのか知っています。今週末は、その内なる満足感を味わってください。


非表示 06:18

朝はトーストにコーヒー。
パンにバターを落として、そのままトースターへ。
トースターの中でバターが溶けすぎて、トースターがジリジリいってしまう。
このバターがこぼれたトースターの受け皿、洗うの面倒だな…と思っていて、いつも忘れてしまう。
今日も少し働きなんとなくご飯作り、あっという間に1日が終わりそう。
淡々と書いてるから、今日の晩御飯はあっさり和食?と自分でさえ勘違いしてきたけど、今日はキャベツをザクザク切ってホルモンと一緒に炒めるガッツリ定食でいこうと思ってる。キャベツも適当に切るだけだし、楽だし、味付けはホルモンに辛味噌みたいなのが絡まってるのを買ってくるからそのままでよい。
あとは蓮根をどうにかしたい。それはその時の気分で決めるけど、薄切りにして片栗粉まぶして揚げ焼きにして塩ふって食べるのが最有力候補。「最有力」と言われていたのに、変わることはどんなことにもあるから便利な言葉だね。
元気だったら小松菜もどうにかしたいけど、今日は元気じゃないのが「最有力」。仕事のあとにちょっと用事があったのを思い出したから、奇跡がおこったら小松菜をどうにかしたい。
1日の計画は献立とともに出来てしまう。

2019.10.03Thu
この日誌は非表示数が閾値を超えています。 [内容を表示する]

非表示 10:08

だるくて、遅刻する旨を伝えて横になってる
風邪気味だったのもあり、そう思われてると思う
でもたぶん、生理前のだるさ
男性スタッフしかいない職場は
分かってもらえない気がして言えない

なんとなく頭もいたい
なんの薬を飲もう

今月は全ての休みに予定を詰めている
倒れている場合ではない
さっさと生理がきて終わらないかな


非表示 09:39

どんな人にも、ヒーローとヒロインが恋に落ちるという筋書きのお気に入りの映画があります。ロマンスは最もポピュラーな映画のテーマの一つです。もちろん、俳優たちが演じているのを観ているだけだということは皆分かっています。ハリウッドでは誰もが演じています。でも、そうした恋愛感情の描写が、何かの学問で、実世界での愛情表現を含むすべての愛情表現が偽(いつわ)りであることの証拠として用いられたとしたら、私たちはどんなふうに感じるでしょう? あなたの世界のどこかで、何かが偽りであることをあなたは知っています。でも、それが他のすべてを帳消しにすべき理由にはなりません。


非表示 08:19

いつも時間かけてご飯食べてるから「まだ食べてんの?」って言ったら睨まれ
「色んなものを少しずつ食べるから時間がかかるんじゃないの?」って言ったら「でしょ!?」って言われた。
先日友達とお弁当を食べていたら「よくそんなにたくさん食べるね」と笑われて腹が立っていたらしい。
こういうとき「ほら、結局一番の理解者は自分でしょ?」と心の中でこっそりドヤ顔する。


非表示 06:13

昨日は久しぶりにロールキャベツを作った。
ロールしたキャベツに肉が入ってる、ロールキャベツ的なものは出来た。
キャベツの芯をくりぬいて、そこにフォークを刺し、沸騰したお湯の中にキャベツをいれながらキャベツを1枚 1枚剥がしていく…
これが面倒だし、時々フォークが抜けてキャベツが鍋に入ってお湯が飛びはねて嫌だなぁと思ってたのが、全然作らなくなってた原因。
そんなことはもうやめた。そのやり方よりはキレイに剥がせないしガサツな性格と不器用さも手伝って、ビリビリなキャベツになってしまったけど、適当に切り込みを入れて剥がして、あとはまとめて電子レンジにいれて茹でた風キャベツの出来上がり。
そのキャベツに肉だねを適当に巻いて鍋に隙間なくいれてコンソメで煮込むだけ。
計算したかのように書いたけど、たまたま鍋に隙間なく入れられる量が出来た。ラッキーだった。
もちろん、鍋は圧力鍋。時短も果たした。
こんなに自己流で適当なのに、自分でいうのもなんだけど美味しく出来た。
基本の作り方を知らないと適当にアレンジしていくのは出来ないから、基本はやっぱり大事。だけど、基本を知った上で、違うやり方が合っているなら変えてしまったほうが楽だよね~


非表示 06:09

おお、あの日のスクショを残している仲間です。

あれは何とも特別な、大切な場所でしたね。

私はたまに見返してクスッとし、寂しくなります。
なんというか、恋しくて?

無いとわかってるのに何度も「nisshi」を検索してたから、今のnisshiに辿りついて。
分かり合える人がたくさん居て嬉しいです。

ページ上部に戻る