2019.11.10Sun
非表示 23:12

良い一日だった。
1ヶ月も前から決まっていた予定。
この数日のゆううつが、朝出かける直前まであったのに。
思いがけず日差しもあり、交通量も少ない時間に車を走らせたら、気分がすっかり上がってしまった。
友人と初めましての方々とみどりの中で一日を過ごす。
まるで、秋のピクニック。
今度は一人でドライブしてみようか、どこにでも行けそうな気がした。


非表示 16:46

お腹が空いてるのに胃もたれしているような状態で、お昼何食べよう……?となってしまった。
昨日も外食でその2日前も外食をして、食べ過ぎではあるので体から謎のサインが出てたのだろうか?
とはいえ、その2回の外食は人との会食ではあったので、今日は貴重な一人ランチ。
満腹感と空腹感の同時進行は昼食の選択を惑わせる…
そんな惑いの中、駅から近いのに場所がわからなかったカフェを徒歩3分で済むはずが、もっと長い時間をかけて到着。だけど混んでいるからやめてしまった。
カフェ飯というと軽めと思いがちだけど、けしてその通りではない。可愛い量に見えて沢山ごはんが詰まってるオムライスとか食べられるはずはなかった。普通の空腹状態ならウェルカムだけども。
ふらふらしていたら、おしゃれな鉄板焼き屋を発見。ランチの牛スジ丼が1000円で食べられるらしいので突撃したら、満席でお断りされてしまった。
でも、よく考えたら丼なんて無理だった。
そのお店の向かいに小さなコーヒー屋を見つけてそこに入った。最近自分のマイブームの苦いコーヒーにしてもらった。
お食事はやっていないそうで、キャロットケーキとブランデーケーキで迷ったけれど、キャロットケーキを選択した。
コーヒーチェーン店と違って、飲み物がくるスピードがやっぱり遅いけど、今日は不思議な体調だから気にならないし一人ならいくらでも待てる。
向かいの鉄板焼きの店のことをスマホで調べながら待っていたらあっという間にきた。
色味は茶色い。その上にクリームチーズなのかな?ちょっと甘めの白いクリームが乗っていた。食べてみると、シナモンの味を1番強めに感じたかな?頼んでおいてなんだけどニンジンの味が強すぎると無理だったかもしれないから良かったのかも?
コーヒーも最近の好みの苦味が強くて美味しかった。
これが今日のランチ。ちょうど今お腹が空いてきた感じでちょうど良かった。
一人で自由に調整出来るっていいなぁ


非表示 08:00

あなたは混乱状態にあります。それはまるでスリル満点の本を読んでいるようなもの。どんな結末になるのかを知りたくてたまらないので、最後のページを読む衝動に駆られています。先が読めない緊張した状況の中で、あなたは未知の世界に転げ落ちていくのでしょうか? それとも安全地帯によじ登っていくことができるのでしょうか? あなたの人生に登場した人物は心底あなたのためを思っているのでしょうか? 当然のことながら、答えを知るために未来にひとっ飛びすることはできません。でも心配は無用です。まるであなた自身がストーリーを書いたかのように、すべては丸く収まるでしょう。


非表示 02:21

妹は何故、子供を産んだのだろう?と思ってしまう。
平気で子供に「泣く子は嫌い」と言い、「どこか行って」「消えて」「邪魔」は当たり前。
感情的になれば、「お前のせいだろ」と怒っている原因を全て子供のせいにする。
食事選択etc.の世話はしているのだから、妹的には問題が無いと思っているのも判る。
子供が平気で「嫌い」「どこか行って」「消えて」「邪魔」「お前のせい」と言っていても、それが自分の言葉だという自覚がないのも判る。
子供の言葉は『言われる方が悪いのであって、子供は悪くない』の思考だというのも判る。

目の前で再び繰り返される虐待に、正直、気分は落ち込む。
怖いのは『親』がこの状況に問題が無いと思っていること。妹も母も同じことをしている。
虐待の連鎖は素晴らしいとさえ思ってしまう。

私がこれを虐待だと訴えたところで、衣食住が満たされているからいいじゃないか……で、話は終わってしまう。
子供が放つ言葉は明らかに他人を傷つけるというのに、子供の「おともだちには言ってないよ」を容易に信じて「だったら、いいよ」で終わらせてしまう。
良くないよ!!と言いたいが、恐らく、妹の所属するグループがそんな人たちの集まりだったんだなと思うと……子供にも同じようなグループを見つければいいだけと思っているのかもしれないと思ってしまう。

成人するまで『大きな問題さえ起きなければOK』と、本気でそう思ってるんだろうなぁ。

可愛い服を着せて、可愛い可愛いという妹を見てると……ペットが欲しかったのかなと思ってしまう。
子供はペットじゃないし、お口の悪い子供は普通の子供たちには嫌われると思うケド。
そんな心配は一切してないんだろうなぁ。

心配するのもあほらしくなったので、子供には子供の人生があって今後、素敵な人生の指導者に出会ってほしいと祈るしかない。


非表示 00:33

檸檬堂のレモンサワーが美味しいと教わって、ようやく買うことができた。

秋は、りんごのコンポートや苺ジャムなど飲みやすそうな酎ハイをたくさん買ってみた。金、土の夜、ひとりで飲むこの時間が最高。


非表示 00:30

帰りに寄ったスーパーで、400円近い餃子屋さんのものが108円だったよ!と彼から連絡がきた。
電話に出ると、これから焼くんだ〜すごい楽しみ。と、楽しそう。

彼のちょっとした幸せ報告がすき。

ちなみに昨日は、
「明後日は久々にデートですね」。
こうして、わたしとの予定を楽しみにしてくれるのもうれしいなあって思う、3年5か月でした。

2019.11.09Sat
非表示 21:01

はぁ、しんどい、
なんか、すごくすごく無理な予感しかしない
元々そんなに恋愛に臆病じゃないのにな
きっと私じゃなかったんだ、と思ってしまう

何がいけなかった、とかじゃなくて
単純に私のようなタイプの人種とは合わなかったんじゃないか、って
それなのにどうして、私はいいなと思っちゃったんだろう

落ち込む。。
別になにか言われた訳じゃないけど
私ではないんだろうな、と感じたから
切ない

私は私を好きだけど
この私はきっと、彼に合わない

悲しい


非表示 20:37

なんだか疲れた~
楽しいと感じたこともあったけど疲れた。イベントはやっぱり疲れも伴う。
さて、ふと1日を振り返り考えたこと。距離があるほうが悪いところを見ないで済むと思ってた。それもあるけれど、距離が近いと相手の良いところもよく目に入って勝手に相手に期待してしまうのではないかな?と思った。
勝手に期待しすぎた結果、嫌いになってしまう場合もあるんだよね。今置かれてる自分の状況はそれに近いかもなぁ。期待してたから一緒にいようと決めたけど、それが間違いだったのか。
久しぶりに会った人を含め、悪くいうことがない人たちだけど、それは久しぶりに会ったからか。その人たちは毎日一緒にいたら悪いところが見えて嫌いになるよりは良いところが見えすぎちゃうと相手にレベルを上げちゃってうまくいかなくなるパターンだろうな。
そんなことはしたくないし、もう感情に急な勾配を持たせたくないから、距離感を誰とでも持ちたい。
今一緒にいる、その人とも心理的な距離は引き続きとっていく。それが生活するということだよね


非表示 18:53

わたしは主婦業というものに憧れていた。

ご飯を作ることも、家の中を整えることも好きだったし、それが誰かのためになるなんて素敵だと思った。
実際結婚して、人の妻になって帰る家があるという事実に安心感のようなものを感じられたし、夫との生活もそれなりに楽しかった。

ただ同時に、わたしは仕事してないとダメなんだということも身に染みてわかった。

家の中は逃げ場がない。
特に夫の精神が不安になってからは、それをもろに浴びて、私の精神もすり減るばかりだった。
家の中には、社会のようなルールがない。突然理不尽なことを叫んだり、暴れたりする人がいたら、なんだなんだと注目されるだろうし、止める人もいるだろう。ただ家の中は不透明で、家庭がどんなことになってるかなんて周りは知る由もない。

会社では人を指導する立場になっていたので、おかしいことがあったらきちんと意見したし、頑張ればきちんと形になり評価に繋がる仕事というシステムは分かりやすかった。

それが家に帰ると、さっきまでのしっかり出来ていた自分は居なくなり、ただの人の妻に戻ってしまう。自分はまともなことを言っているはずだ、という自信さえ、長い時間をかけて失われてしまった。お前は俺の妻なんだから口答えするな、と言われたら、もう何も言えなくなってしまうのだ。

さっきまで癇癪を起こして暴れていた夫が、急に甘えて機嫌よく話しているのを背中で聞きながら、食器を洗っている時に、ああなんて虚しいんだ、と思った。夫の言葉に愛想よく相槌を打ちながら、ぽろぽろ涙が流れた。

結局、妻という役割に縛られていたのは自分だったのかもしれない。いい妻になりたかった。でもなれなかった。仕事の方が楽しくて、家に帰りたくなくて残業したし、その分家のことが疎かになっていた。夫の相手をするのにうんざりしていた。夫と、ほんとうに向き合おうとしていなかった。
それでも、仕事していた時期はまだ自分を保っていたけど、妊娠のために仕事をセーブして家にいる時間が増えた時、一気に崩壊した。もう無理だった。

結論として、今は離れて別々に暮らしている。夫も外で会えば全く普通なので、たまに会う分には問題ない。

ただ、夫の妻に戻ることはもう無理だろうなと思っている。そしてたぶん、ほかの誰かの妻になることも、私には無理なんじゃないかと思っている。

今の生活がこんなに気楽で、あの場所にはもう二度と戻りたくないのに、それでも今も、わたしは主婦業に憧れている。今日の夕飯は何にするとか、旦那へのちょっとした愚痴とか、そういうのを目にすると、とてつもなく羨ましくなる。

今の自分の生き方でいい、と思えるようになれたらいいんだけど。


非表示 18:51

おみくじ引く時はいつも、こういう方向でやりたいことあるんだけどどう? みたいなことを聞きながら(思いながら)引いてて。
それが今回大吉だったので気持ちが前向きになれた!
嬉しい~

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