2020.03.22Sun
非表示 08:15

友達や、仕事仲間、そして家族が抱えている問題を見ると、どのようにすればそれらの問題を解決できるのかが驚くほど簡単に分かります。それらの問題は客観的な立場から見ることができるので、全体像が見えるのです。しかし、自分自身の問題を解決するのは、それよりもずっと難しいです。というわけで、今あなたがしなければならないことは、友達に相談することです。友達は有益な助言をしてくれるはず。適切な人に尋ねることによって解決策を得ることができるでしょう。


非表示 07:27

fukushima50をまた観に行ったのだけど、前回とは違う感想も持った。
9年目なのに自分はまだ9年目なのかという感じもあります。
昨日のことのように思います。その時に時間は意識で止まるのかなと思いました。
人はその人の意識で動き出したり止まったりするのかなと思います。
物質の時計は動くし時も進んでいますが意識は別なのではと思います。
福島の人たちの意識は今どうなのか、進むことはできたのか、
福島だけはなく、この震災に遭った全員のことを考えました。
大きな出来事が起きるたびに人間の記憶は上書きされていきますが
ある日突然引き出しが開きます。意識していないのに開きます。
忘れてはいけないと思います。


非表示 00:14

今月末も自粛で会えなくなっちゃった。
仕方ないことというのは分かってる。
言われた通りずっと大人しくしていたから
次に会う時は少し、認めてくれるかな?
あと1ヶ月、まだまだ長いけど
その頃には自粛が緩和して会ってくれたらいいな。
とりあえず健康管理を気をつけよう。

2020.03.21Sat
非表示 13:02

03年28日

調査範囲 5km

谷の底の方からはなにかが動いているような音がした。首を頑張って覗き込ませてみても、ただ真っ暗な闇が続いているばかりで、底なんて見えやしなかったけど、地響きのようなため息のような、妙な音が鳴り響いているのは分かった。皮膚に触れる冷たい空気は、時折ぶるぶると震えていて、それだけで恐ろしい思いをした。
松明を落としてみたらどうかと思い、あかあかと燃える松明を僕は谷の中へ落っことしてみた。松明は音も立てず、ただ一定のリズムであかりを揺らしながら遠のいていった。
なんとなくぼうっとした意識のまま顔を上げると、日の光が目の奥に差し込んできて、なんだか痛かった。
いつ暗くなるかわからないので、今日のところは帰ることにした。


非表示 07:08

目の前に伸びている道はどんな風に見えますか? ここまで来た道と変わりがありませんか? それとも景色が変わっていますか? これからあなたは上昇していくのでしょうか? それとも下降していくのでしょうか? 今の状況はどちらに動いてもおかしくありません。そんな中、状況を安定させる鍵を握っているのは「あなたの期待」です。あなたは自分が選択肢を持っていることに気づいています。でも、周りの人々に影響を与える力も持っていることを見過ごしているようです。春分の日から勇気をもらい、自分の望みを周りの人々に表明するようにしてください。そうすれば明るい未来に通じる道が開けるでしょう。


非表示 06:45

この社会情勢の色々で売上があまりよくないのか、いつもより割引率がよいクーポンがあったので使った。
2000円以上使えば1000円引になるので、2000円ジャストくらい買えばが一番得をすると色々計算して普段買わない高いお菓子を買ったりした。
その高いお菓子。チョコレートだと思って買ったらキャラメルだった。正確に言えば、チョコレートでコーティングされたキャラメル…
そこで、これは意外とあり!と思えれば良かったんだけど、チョコレートだと期待していたのでショックのほうが勝ってしまった。
色々吟味して選んだつもりだったし、チョコレート売場にあったし、注意書にも「チョコレートが溶ける云々…」 と書いてあるから絶対、純粋なチョコレートだと疑わなかった。
吟味したつもりでも、吟味したことになってないんだな。チョコレート売場にいるチョコレートらしきものに気をつけないとね。チョコレートをまとった唐辛子みたいな人や、チョコレートに見えるカレーみたいな人が一番危ないんだよ。気をつけよ。というお告げだということにする。


ごめんね

非表示 01:42

ごめんなさいって言って
本当に許されなかった事ってなかった。
ずっと信頼を削ってきたんだと思う。
ごめんなさいって言ったら、いいよ大丈夫だよって言ってくれるでしょ。みんな冷たいんだから。

本当にごめんねって
思ってないからそう言えばいいんだなって思ってた。

ごめんねってなんなんだろう。
君が怒るから言ってただけなんだろう。

今こそ本当にごめんねって言いたいよ
もう遅いよね、許してくれないってわかってる。
もう何もしない方がいいんだよね。
最後まで君に任せてしまって
最後まで君を1人にしてしまって

ごめんね


非表示 00:51

暴言。うん、あれは暴言だった。
理屈の通らない暴言。
なのに、子供の頃から自分がダメなのでは?自分は恥ずかしい存在なのでは?と考えてしまう。
理不尽だと思いながら相手の望む通り屈服しようとしている自分が許せなくて自己嫌悪に陥る。
例えば料理をやるなんて馬鹿だと言われたら、料理を避けてしまう。
やろうとすると料理するなんて私って馬鹿なんだ…なんて思ってしまって、そんな自分が悔しくて嫌悪感がわいて気持ち悪くなる。

いや、でも、暴言吐かれたうえに自分のこと追い詰めるなんて暴言野郎が得するだけ。
嫌悪感も気持ち悪さも暴言吐いた奴に向かってぶん投げて捨てたら良いんだ。
私は間違ってないし、恥ずかしい存在でもない。

2020.03.20Fri
非表示 23:59

久しぶりの帰郷と遠方から遊びに来てくれた友人たちとドライブ。

とあるカフェ。
数年前に仕事で会って話をした店の方。
身のこなしが軽く、短くグレイがかった髪、いい年の重ね方をしていて、パリッと相変わらずだったこと。
帰り際、思い切って声をかけたところ、覚えていてくれてとても嬉しかった。
いつかまた会いたいと思っていたから、
本当にうれしかった。

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