2019.12.15Sun
非表示 00:26

ううう…
いつもより近くの、甘い声が忘れられない。

なんで、どうして、そんな声出すの。

不意に思い出しては頭をかきむしりたくなる。
悶絶とはこのことか。

どうしよう。ちゃんと息ができなくなりそう。

2019.12.14Sat
非表示 19:07

大学時代の友人と社会人になって何年か経った今でも交流があるのは恵まれている事だと思う。

私は周りの友人と比べると、フリーランスだし仕事で初対面の人と会う機会も多いし、仕事一筋の人生を送っていると思う。
友人たちと集まった時も、友人は恋愛結婚出産の話だが、私は「○○ちゃんは相変わらずフリーで続けてるの?」「最近はどんなお仕事したの?」と聞かれる。
そういう時、私はいつも仕事の話なんてつまらないだろうしもっと楽しい話をしたい、と思い多くは語らず「こんな感じ〜みんなは?」と流していたのだけど、少し違和感を覚えることもあった。

例えば私が人間関係について自分の考えを言うと「え〜適当だなーw」「まあ○○ちゃんは変だからな〜w」と少しからかわれたように返されることが多い。
でも、グループの中で唯一子持ちのMちゃんが私と全く同じことを言うと「やっぱ出産経験してるMちゃんの言うことは違うね!」「さすが〜!」と言われる。
誕生日も他の子には5000円くらいのコスメなのに私だけ1000円くらいの面白グッズとか。
私一言もそういうもの好きだと言ったことないんだけどなあ…と思いつつ、まあ覚えていてくれるだけでいいか〜と思っていた。

ある時、グループの中でも特に仲がいいSちゃんと二人でお茶に行った。
そこで「あのさ、いつも思ってたんだけどMちゃんにあんなにマウントとられて無理して一緒にいることないと思うよ」と言われた。
何のことかわからず詳しく聞いてみると、Mちゃんは本当は結婚も出産もせずバリバリ働いていたかったらしい。
グループ内でフリーランスという働き方をして仕事一筋の私を少し妬ましく思ったようで、「いやいやでも私は男性に愛されて結婚もしたし子供もいるし?あなたは結婚どころか彼氏もいないでしょ??」と、そちらの方面で私を羨ましがらせたかったそうなのだが、如何せん私はその類に興味がなかった。
そんな暖簾に腕押しの態度にモヤモヤしたMちゃんは、周りを味方につけるように動きはじめたらしい。
「あの子は結婚してる私を妬ましく思っているみたい」「フリーランスだから寂しいのか、その寂しさを私へぶつけてくる。冷たい態度をとられる」と言っていたそうだ。
周りの子も最初はそんな人だっけ…?と思ってくれていたらしいのだが、何度もそう訴えるMちゃんの様子にこれは本当なんだな、と思い「そういえば私仕事頑張ってる自慢をしてくるよね〜」となったらしい。
仕事の話、一度もしたことないしフリーランスなことは言ってても仕事内容すら話していないんだけどな。
Sちゃんはそんな風に手のひらを返したみんなを見て呆れて、今回私に全部話してくれたらしい。

最近仕事の関係で同い年で自分の夢に向かって頑張っている人たちと会うことが多く、そう言う人たちは総じて性別関係なく人付き合いがさっぱりとしているので、こういう面倒な人間関係を忘れていた。
あんまり言いたくないけど、私たちもうアラサーだよ…こういう中学生のような仲間はずれをアラサーになってもまだやるの…?と私も呆れてしまった。


非表示 09:03

難しい選択を下しました。なぜ難しかったのかというと、自分が正しい選択を下したことは分かっていたものの、実はその判断が間違っていることを望んでいたからです。この混乱に追い打ちをかけるかのように、「正しい」ことをしても状況は改善しない、という思いもありました。短期的に見れば、その思いは的を射ているのかもしれません。でも今週、あなたが正しい行動をとったことが確認されるでしょう。昔ながらのやり方に従って続けていくことは不可能だし、健全でもありません。今週、あなたの勇気と英断によって人々の態度が変わり、喜びを味わうことができるでしょう。


非表示 07:30

皆そうなのかもしれないけど、大抵の人とは仲良くなれない。
嫌いなわけじゃないけど、上辺だけの関係に始まり上辺だけの関係で終わっていく。
でも極々稀にバチッと、この人とは仲良くなれる!もしかして親友になるんでは?って思う相手がいる。
10年に1人くらい。
特に私は積極的に人のいる所に出向いたり関わったりしないからなかなか出会えない。

なのに、そんな人と仲良くなれるチャンスを逃した。
人付き合いを諦めてきたからやり方がわからず二の足を踏んでしまった。
なんだか失恋したみたいな寂しさがある。
もう出会えないだろうなあ。

しんどいばっかりだったとしても、人付き合いってやらないとどんどんできなくなっていく一方だね。

2019.12.13Fri
非表示 23:39

最近はあまり書かなくなって読むだけになっていたLCが閉鎖することになった。
NOTEやらインスタやらいろいろもっているけど、匿名で、自分の気持ちを吐き出す場は必要だと思った。

小さいころ、感情のまま泣きながら書いていた日記帳のように。


非表示 18:43

困ったな。
かんたんに心を乱されないって決めたのにな。
ずっとおんなじことを考えてる。

「色々考えたってムダ。恋は落ちるものよ」
と脳内のキタの飲み屋のママが言えば、
「しゃらくさいわよ、なに言ってんのよ」
と脳内の二丁目のママが言う。

戸惑って、焦って、怖くなって。
こんな歳にもなって、これは恋なんだろうか、いや、違う、をくり返している。

みんなこんな心臓にわるいこと経験してるの?

なんて、いま言葉にしてみて、おいどこのJPOPだよって、ツッコミいれたい。

うわーー、なんだこれ、なんだこれ。
どうしたらいいの、どうすればいいの。
フワフワしてソワソワして落ち着かない。
困った、ほんとに困った。


非表示 12:13

シュッと入ってきて、「あ、これだ」と思う言葉がある。最近はこれ。

「一と多、同と異の対立は、その一方を肯定する場合、他を否定する必然を含まない」

フランスの哲学者リュシアン・レヴィ=ブリュールの言葉らしい。(wikiった)

例えばAとBの異なる意見があったとして。
A側であってもB側を否定しているわけではない。

けど、B側は否定されたと感じ、時には、意見の否定にとどまらず自分自身が否定されたと飛躍させ、ヒステリックな反論をし、さらにA側の人格を否定するような言葉まで浴びせてくる。

また、Bの意見に肯定するために、Aの意見を否定する(disる)内容を必ずいれたり。
Aの意見を否定することで、Bの意見を肯定するという回りくどいやり方してみたり。

どちらかの意見を否定しないと、どちらかを肯定することにならないというわけでもないし。
自分と異なる意見が肯定されたからと言って、自分の意見が否定されたわけでもない。ましてや自分そのものが否定されたわけでもない。

これは、相手にも伝えたいことだけど、何より自分自身に刻みたいと思った。


「全国ツアー」とかの「全国」に入ってなかったりするのよね。

非表示 11:42

歌舞伎ナウシカ見たい! 見たいぞ!! 激しく! 熱く! 見たいぞ!!!!
ディレイビューイングこっちでもやるかなぁ。
がんばれ!! 末席とは言え、一応五大都市にカウントされることもあったりなかったりするじゃないか! 意地を見せてくれ!!


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非表示 06:12

最近やる気がない。
今日もこのやる気がないまま、活動しなきゃならない。
まさにやっつけ仕事だね。
1つの場所やコミュニティなどの密度が高くなるとついていけなくなる。疲れてボロが出て嫌われるみたいな展開が自分の人生のテンプレート。
時々来て、時々話して、時々働く…「時々」ばかりを繋げて、1秒、1日、1年…と続いていくことが理想。
「どういう人かわからないけど」「あまり話したことがないけれど」と私を説明するときにこれらのセリフが先頭にくるのを目指している。
自分を出すのは「時々」でいいかな

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