今日の夢
馬券当てたり高い買い物したり、めちゃくちゃTwitterでいいね貰えたからなんかポイントがめちゃくちゃ溜まっていて、めちゃくちゃにポイントで買い物した夢
自分の言ったことと違うことをやると決断することがあったとしても、それは 与えられた特権ですよね? 結局のところ、ただの人間にすぎません。人生がダブルスタンダート(二重規範。状況によって異なる指針が適用されること)と後知恵による批判(終わってから、ああすれよかった、こうすればよかったと悔やんだり批判したりすること)に満ちているように思えるのは、私たちのせいなんかではありません。人間というのは、突き詰めてみれば、あり得ないほど厳しい二つの真実の上に創られているのです。その一つは、私たちの魂は永遠であるということ。そしてもう一つは、私たちの肉体は永遠ではないということです。どうすればこの構図を変えられるのでしょう? ふうむ......ちょっと待ってください! 変える必要などあるのでしょうか? 今日、もし何かがあまり道理にかなっていなくても、それは必ずしも悪いこととはかぎりませんよ!
先週ぐらいから近所の家のベランダに魚の絵が描かれた袋状の布が複数枚吊るされてんだが。
無風だと竿に垂れ下がってるけど風が吹くと泳いでるように見える。
なんだあれは。
今までの普通の日常生活でも大なり小なり気に病むいろいろにまみれてて、適当に見たり見なかったりしながら適当にしのいでたけど、、適当にできないからコロナがほんとにめんどくさい、、
夢の話。
老いたカラスが海を渡る。もうすぐ命が尽きる。それでもカラスは飛ぶ、飛んで海の真ん中に佇む女神像へと辿りつく。彼女こそ、カラスが目指していたもの。足元を波に洗われる女神像にカラスが縋る。
女神像は長年の海水と潮風でどこもすり減ってしまって、カラスの細い足でもかかることができない。その内に黒い羽根が波に捕らわれる。海にその身を引きずり込まれそうになろうかと言う時に、青い空に光が差す。雲ひとつない空から海へ降ろされた光のきざはしから、天使たちが降りてくる。老いたカラスをその波から助け出す。カラスは力を取り戻して、天を高く舞う。天使たちと戯れて、高く高く舞い、そのまま天上へと向かったのでした。
不真面目に生きてるのにいいところだけつまみ食いしてるような人たちが嫌いだったし、そういう人を見ると悔しいし怒りまで沸いてきてた。
今でもそういう人は別に好きじゃないし受け入れたいとも思わない。
でも、昔より全然視界に入らなくなったんだよね。
どうでもよくなったというか、「自分とは違う」と色々な角度で見られるようになったのかも。
あと、ほんの少しだけど自分も「そっち側」に片足突っ込んでるのか、突っ込みたいのかも。誰かを批判したらずっと正しくいなきゃいけない自分に疲れたかもしれないな。
自分の中にある正しさを都合よく使い分けたくなったから無駄な怒りが湧き出ないのだろうか。
それが良いことでもあり悪いことでもあるような気がするな。
こうやって断定しないズルさを身につけてしまったのかな。
明日も清く正しくズル賢く生きる。
・朝8時から12時頃まで絵を描いた。
ちゃんと描くのは3ヶ月強ぶりくらい?
リハビリということで軽い模写。
描いた絵を眺めてると満足感。
・しっかり外出自粛した
・枕カバー交換
今日の夢
母がトイレに飾っていたラプンツェルのフィギュア(リカちゃん的な作り)の後頭部が薄毛になっていたので母がティンカーベルのモノマネしながら犯人を探していた夢
(ちなみに私はティンカーベルのことを知らないので似ていたかどうかの判別がつかない)
ラジオいいよラジオ。
テレビのニュースはもう見てない。
ソース付きのツイート見てるほうがましな気がする。
ゆーちゅーぶのだいじょうぶだぁ楽しい
昇進というのはおもしろいものです。誰かが自分に与えられた仕事をうまくできるようになるやいなや、それに似てはいるけれども違う仕事をするために異動させられます。そのうち、会社に入って一番最初にやった仕事とはほとんど似ても似つかぬ仕事に就くことになるかもしれません。そして、ある朝目を覚まし、こう思うのです。「ふうむ。何だってこんなことになったんだ? これは本当に自分が望んだことなのか?」と。ひとたびコンベヤ・ベルトに乗ってしまったら、そこから降りるには勇気がいります。今回のロックダウンは、自分の人生を見なおしてみるチャンスです。未来が無理に 押しつけられたものではないことを確かめてください。