嫌な夢を見ることが増えたせいなのか頭がゴチャゴチャする。
寝て起きてもスッキリするどころか疲れる、メンタル面の問題でそうなってるのかもしれないけど原因が全くわからないからどうしようもない。
なんとかならないものかね。
自分がうしなったものを数えている
あの子が得たものを数えている
その数がどうであれ、わたしは、あの子が打ちのめされていないことに負けた気がしているんだ
自分は間違っていないと思う
それならあの子が間違っていたのか?
少なくともわたしもあの子も、責められることがあったはずだった
けれどあの子は自責をしていない
あの行動を悪びれていない
わたしはこんなにも苦しい思いをしているのに
たぶん
あの子とわたしの決定的な差はそこなんだろう
わたしはあの子ほど強く在れない
いつか消えていくのだと思う
それでいいのだと思う
それでいいのだ
ちょっと長めに休んでしまったら、もう行きたくないかも……と思ってしまった。
自分にとっては勇気を出してやってみたことで、それはメリットもかなりあった。でも今はかなりの停滞期でもう伸び代がないような、なんとも言えない気持ち。
もちろんやらなきゃいけないことはちゃんとやるつもりだけど、それ以外のことは無理だなぁ。これ以上新しいことはいいかなとも。疲れてるんだろうね…
同じ食材でも刺身だけが新鮮さが必要なわけでもないし、旨味がないわけでもないんだよね。干物になっても干物の旨味を出していくことが今後の目標かな
できれば忘れてしまいたいと思うような思い出はどんな人にもあります。皆、できることなら取り消したいと思うようなことを言ったり、やったりしてきています。他人の過去について詳しいことを知ったときに思いやりを持たなくてはならないのはそのためです。よくもそんなことができたものだと思う代わりに、この世に完璧な人など一人もいないということを思い出さなくてはなりません。クリスマスの余韻が残る今週末、過去の出来事にとらわれていたところで満足を得られることもなければ進歩もないでしょう。今は許しの時期ですから、あなたはあの人のためだけでなく自分のためにも許しを見いだすことができるはずです。
ものすごい決意を、絞り出してくれた。
あのとき憔悴しきっていたあなたが
叶わない夢もあると言ったあなたが
でっかいでっかいでっかい夢を掲げてくれた。
それだけでこんなにも泣けてくるんだ。
まだ見たことない景色を見せてあげたいし
みんなで一緒に見たい。
絶対に叶えよう!何年かかっても絶対に!
おめでとう。
何歳になろうが、これで良いのかなと思うし。
子供が居ようが、母親として悩む事しかないし。
仕事をしても甘えが出るし。
私の人生最高!なんて思いこみたいんやけど。
そんなうまい事行くはずないよねー。
でもまぁ、何であんな事で人生の終わりかのように悩んでたんかなと思う事はたくさんあったから、今の辛いことは過ぎ去るはず。
また、別のがやってくるけど。
ひゃー。
なんとかなるさ。
いつになく、いきることに悩んでいるどん底で、誕生日を迎えます。好きなことと、やりたいことはずっとわからなくて、でもお金のために時間を浪費する仕事はしたくなくて、でも私にはなんのスキルもなくて、どうやって生きたいとかが、よくわからなくて、こんな気持ちで迎えるさみしい誕生日のことをなぜか少しだけ大切にしてあげたいとは思う。
全然知らなかったのだけど、Nisshiが復活しているということでいいのかな?5,6年前にあったサービスの直系と思っていいのかな?
だとしたらとても嬉しい。あの雰囲気がすごく好きだった。
あの頃と同じ気配が感じられたら、そっと覗いて、ふらっと書き込んで、すこし頼らせてもらいたいなと思う。
時間とエネルギーを欲しがっている人々がこれほどたくさんいることを考えれば、なかなか自分自身の優先事項を片づけられずにいるのも無理のないことです。他の人々が、あなたが彼らのニーズを満たしてくれることを密かに(あるいは露骨に)期待しているときに、どうしたらあなた自身のニーズを満たせるというのでしょう? あなたの内なる天秤はシーソーのように上がったり下がったりしています。でも今日の日食は、あなたが関わっている状況のいくつかが見かけほど緊迫してはいないことを示しています。気を楽にしてリラックスしていれば、いくつかのことはおのずと解決されるでしょう。
もうかなり前のことだけど、親からの理不尽な態度とか言葉って忘れられないよね。
「自己肯定感が養われるかどうかは10代くらいまでの親との環境で決まる」なんて色々なところで聞くと、あ~やっぱり。うちは良かった!と完璧に言えるほどの環境ではなかったなぁと思う。端からみたら普通の家庭だし、当然、有難いと思っていることもたくさんあるんだけどね。
最近、長年の友達から親との関係が上手く言っていないと愚痴られる。それこそ10代の時からの付き合いなので、ご両親のこともなんとなく知っている。
正直、彼女の環境がすごく羨ましいと感じていたこともあったし、今でも羨ましいと感じている部分も多い。
親から受けた理不尽のことの1つに、彼女と自分を比べられて自分を貶されるってこともあったな。環境が違えば私だって彼女のようになっていたかもよ?と今でも思うよ。
そう思うくらい私から見たら羨ましい環境なのに当の本人たちは上手くいかない。
恵まれているから良い悪いとか決まらないのかな?当人にしかわからないことってやっぱりあるとは思うけど、ぴったりしっくり上手くいくって本当に難しいことなんだなぁと最近良く思う。
でも1つだけ正解をあげるならば、どんな親であっても距離感って必要なんだよね。
きっと自分も彼女も親との距離があれば揉めてないって思うからね。親という自分以外の人間なんだって思わないとダメなんだよね。
あの頃、うっすらわかっていたけど若さゆえにお金もなかったのもあるけど、結局は貶されつつも一緒にいることを選んだのは自分なんだよね。それは未だに後悔してるかな