物事の正誤について非常にハッキリした考えを持っている人々に囲まれています。そんな中で「自分の意見は重要で価値がある」と確信を持つことは不可能です。一つだけ確かなことは、それがあなたの考えであり、重要であるということ。誰かの信念を借りることはできません。信頼できるのは自分自身の考えのみ、なのです。今週、劇的な状況が頂点に達するでしょう。それに続いてうれしい発見をすることができそうです。自分の心の中に温めているものに忠実であってください。あなたにとって真に重要な目標を追求したら、どんな結果が出ようとあなたは元気づけられるでしょう。
朝カーテンを開けたら窓の前に大きな蜘蛛の巣ができてた。
雨の水滴で飾られてキラキラしてて綺麗だったから写真に撮ろうとしたけど、肉眼で見るように綺麗には撮れなかった。
性能の良いカメラを使ってプロが撮ったら全然違うんだろうけど。
こうやって肉眼でしか見れない綺麗なものって世の中にたくさんあるんだろうな。
子供みたいだと言われても
私のあなたへの想いは
ずっと一緒にいたい
ずっとそばにいたい
あなたの横で笑っていたい
結局最後に行き着くのはそこで
それでも望むことはあるけど
高望みまではしないから
あれこれくっつけたりこね回したり
そうやって悩みたくないから
本当の気持ちを大切にして
私がイラストを描くのは、自分がマンガ好きでイラストを描くのが好きだということを忘れたくないからだ、ということに今日突然気がついた。
特段上手いわけでもないし、どれだけ描いても下手なままだけど、自分が一番好きだと思っていることをいつまでも大切にしていたいんだな。
「嫌いだと思ってたら会わないよ」なんて、
残酷な言葉だときっと貴方は解ってて使った。
私が何も言えなくなって、黙って言いなりになってしまうのも解ってて。
自分が飽きるまで都合のいい相手で居て欲しいと。
甘えられる行為の裏に隠された現実を、
私は改めて目の当たりにして、
それでも好きだと言うだなんて
その感情はただの依存ではないのだろうか。
彼の部屋から、私の物を持ち出した。
彼に、好き と伝えた。
ありがとう と言われた。
同じ言葉は返せないと。
私は、潮時かなと思った。
彼は別れ際、また と言った。
何かを察してしたのだろうか。
私たちに貴方の望む また があるのだろうか。
通常に戻るのが嫌だな…
いつも人との距離があるけれどそれ以上に離れていた今は楽だった。
湯気が立ち込めているラーメン屋とか1人で演者も観客もやるカラオケとか、そういうのはやりたいんだけど…
暇だし、家族とは距離が近くなってそれはそれでしんどい時もあるけれど、やりたくないことが戻ってくるのが本当に恐怖。よく今までやっていたよなと、とりあえず自分を褒めておく。
明日は久しぶりの仕事だけど、これが久しぶりだと感じないほど仕事とも距離があって、はっきり言うと行きたくない…変わらず働いている人と、この情勢による家庭の事情でポツポツしか働かなくなった私とは微妙な距離がある。サボってたわけじゃないけど罪悪感みたいなのが出てくるというか…
そういうのも含めてすべてがなんか面倒だし、戻したいけど戻すための気力がない。ゆっくりYouTubeで昔の音楽聴いてるときだけ誤魔化せる。誤魔化し続けて毎日を消化するしかないか。それがいつもの自分だよね
前髪が伸びた。
美容院ではいつも「眉毛が隠れるくらいで」とお願いをしている。最後に美容院へ行ったのは3月末、今ではもうすっかり両目が隠れてしまうくらいになった。
正直なところ、1ヶ月経つ頃にはもうすでに顔にかかる髪を煩わしく感じていた。普段なら自分でハサミを入れる頃合い。ザクザクと切って、次に美容院へ顔を出したときには馴染みの美容師さんに「我慢できなかったの?」と苦笑いをされる。ここまでがワンセット。
ただ、今回は少し踏みとどまった。
いつまでこの日々が続くんだろうな、島からほとんど出ることもなく、人のいない職場でひたすらパソコンと睨めっこする日々。少しくらい前髪が伸びたところで、怪訝な反応をいただくこともない。
そうだ、次に営業再開する日まで前髪を伸ばしてみよう。あと2週間程度。願掛けというわかではないけれど、再開の日はすっきりした気持ちで迎えたいじゃないか。
なんて決めた日から3週間、このままいけばワンレングスにできるかもしれない。
今のわたしの前髪は、横に流すとトラガスを隠してしまうくらいには伸びた。憧れはあったものの、いつもはすぐに嫌になって切ってしまうから実現には至らなかった髪型。
もう少し、あともう少しだけ伸びてくれれば、前髪を綺麗に耳に掛けることができるのだけれど。
わたしの前髪が伸びるのが先か
それとも、休館が延びるのが先か
どっちだろうね。
ひとまず、あと1週間。
失業に追いやるリスクを覚悟の上でお尋ねしますが......未来がどうなるか、本当に知りたいですか? いやいや、誤解しないでください。なにも、隠しておかねばならない何かがあるということをほのめかしているわけではありません。その逆です! むしろ、せっかくのサプライズを台無しにしてしまうのではないかと心配しているのです! ある考えがはっきりとした形となって浮かび始め、日を追うごとに明確になりつつあることから、自分の未来について思い描く未来図もじきに出来上がるでしょう。ついでに言えば、その絵はバラ色に輝いて見えます。それを信じて、心配しないでください。
ここ一週間、やり切った。
ギリギリを詰めていった、渾身の作。
仕事から帰ってからの作業が、充実感でいっぱいだったこと、ちゃんとして伝わっているだろうか。
ディテールに神宿る。
いい時間だった。