世界で起きている悲惨な出来事のすべては何が原因なのでしょう? たいていの場合、それは別のひどい出来事です――その前に起こった何かです。不公平や不平等を目にしたとき、反応せずにはいられなくなります......そしてそのことが終わりのないサイクルを生みだします。時間をかけて、私たちはそのネガティブさを自分の中に投影していきます。その結果、苛立ち、憎悪、憤(いきどお)りといったものが 将来の決断に影響を及ぼします。でも、こんなふうになる必要はありません。今日、あなたには過去の連鎖を断ち切って自由になるチャンスがあります。
「趣味はパソコンです」
って意味わかんないよな。
「趣味はカメラです」
も同じで意味不明。
どっちも手段が目的になっている。
昨日は久しぶりにCDを購入。といっても中古だけど。
今日はそれを聴くのが楽しみ。
20年近く前に発売されたもので、ちょうど自分が音楽が好きでずっと聴いてたころだな。
その頃はあるバンドメインでほぼそればかり聴いていたので、知ってるようで知らなかったアーティストやバンドがあの頃にもまだまだあったんだなぁと懐かしみながら今頃聴いてる。
今の音楽はダメ!という気はさらさらない。むしろ、テレビで流れてくるのを聴いてオシャレで演奏も上手くて、自分が聴いていた音楽よりもレベル高いんじゃない?って思う。
でも、なぜかあの頃の音楽を中心に聴いてしまう。
「音楽の嗜好は14歳頃に決まって確立される」なんてどっかで聞いたような気がするけど、本当にそうかも。だからあの頃に流れてた音楽が自分にとって自然なのかもしれない。時は流れても変わらない変われない何かがあるってけっこういいかもしれない。今日はそんな気持ちも堪能しよう
何かを習慣づけるには、まず 3週間続けると良い、というのをどこかで読んだ気がする。去年まで、やろうと思っていても怠けてしまっていたことを、今年はちゃんとやろうと思った。
習慣づけを助けてくれるアプリを使って、怠けそうなことはリマインドするように設定した。正月休み明けから続けていて、やっと 2週間たった。後 1週間頑張ろう。
酔った勢いで初めて電話をしたら
聞いたことのない優しい声で戸惑ってしまって
むこうから こんな声だった?
って言われたからテンパって電話のせいにしたけど
その流れで 生の声の方が好きですって言った。
伝わったかな 伝わってるといいな
もしあの人が言ってることが本当で、
私のことを全く恋愛対象として見てなくて、
月に一回程度の連絡がしつこいとか
月に一回程度の会う約束を減らしてほしいとか
それら全部が本心だったら。
そう考えたら血の気が引いて目の前が真っ暗になった。
信じるか信じないかは私次第だけど、
信じないと言えるほど
彼の私に対する気持ちに確信が持てるものは何もなくて。
心を酷く抉られた一日だった。
年末にパートナーはどんなひとがいいの?と聞かれ、考えている。
スーパーの買い物を一緒に楽しめる人がいいと思う。
あのスーパーのあの商品は絶品など、言い合えたらなお良し。
二人でしっかり暮らしている感じがして、いいじゃないの。
愛情面であるできごとが起きたことによって、あなたの目は「隠れた真実」に開かれました。真実が見えるようになった今、それは火を見るよりも明らかであるのみならず、それ以外のことを考えられなくなったあなたがいます。それはいいことなのです。なぜなら、真実を知ることによって、不満な状況から目を背けられなくなりますから。今あなたは行動を起こさざるを得ない立場にあります。また、その他に思い違いをしていないか確かめる必要もあります。目を開く時がやってきました。「自分が見たいもの」を見るのではなく、「人生があなたに見せたがっているもの」を見なければなりません。
見なければ心が戸惑うこともないし揺れることもないのに。
好きな人もこれ以上好きにならなければ、期待することもがっかりすることもない。
嫌いな人もこれ以上嫌いにならなければ、期待することもがっかりすることもない。
嫌いになるか好きになるか違うだけで、好きな人にも嫌いな人にも同じ感情を思っている部分があるんだな。
言葉にすると同じだけど、それは微妙に違うよね。
好きな人に対してはがっかりさせたくないというのもあるしね。嫌いな人にはそれはない。むしろもう私にがっかりしてるんだよね?嫌いだよね?と開き直ってるからある意味楽かも。
今日もすべての人と程よい距離感を保てますように。
おかわりしたい、もしくはまだ食べられる。でも、ここでやめときます!が健康的に生きられる
最近、パートナーが資格試験の勉強をしにチェーンのカフェに行くことが多いので、着いて行って勉強している。
わたしは昔から飲食店で消しカスとかゴミの出るような作業をするのは好きではないので、大学のテキストを読み返している。(テキストがすごくきれいでこれほんとに授業で使ったんだろうか、と考えてしまった)
苦手だったから学生時代は避けていた分野で配属されたからやらざるを得ない(配属されたのも去年だけど)という後ろ向きな始め方ではあるけど、働き始めてからの方がテキストの内容が理解できる。なるほどそういうことだったのか〜とか確かにそうだなぁとか納得がいくようになった。学生時代に気づけていたら先輩や上司にとってもっとましな後輩になれていたんだろうか。毎日出来が悪くてすいません。
昔、何かの本か雑誌で「カフェで勉強が進むのはだらけた公共性があるから」という一文を見たことがある。パートナーもカフェの方が微かに人の目を感じるからだらだらしないで済むと言っていた。
わたしは手を動かす方が頭に入るから試験勉強ならノートとかに書きたいタイプなのでカフェで勉強は向いていないけど、読むだけの勉強ならいいかもしれない。