はじめてカフェインレスのコーヒー飲んだけど、これいいかも。
トイレが近くならない!気持ち悪くならない!味はちゃんとコーヒーだし、なんとなく後味すっきりしてる。
明日はあっためた豆乳とメープルシロップ入れてみよ。
幸せってなんだっけ?
人に囲まれること?
必要とされること?
居場所があること?
好きなものに対して努力すること?
恋人がいること?
子供がいること?
家族がある(つくる?)こと?
女の幸せは愛されること?
(でもそれが特定の誰かでないといけない強制力も必要?)
子を産むこと?
(義務っぽいけど、女という体で生まれた以上それも分かる。)
女は選択を狭めるもの(子育て)ではなくて、産むという生命を増やすスキルが付与された体と性別で生まれてきたと思えるようになりたい。
生理前の吐き気とか初めてだ( ◜௰◝ )
いろいろ見てたらビタミンDがいいみたいで飲んだら効いた\(^o^)/
ありがとうビタミン。
「もし虫が出たら倒せますか?」
と聞かれて、正直に「倒せません…」と言ってしまった。
若い子ならともかく、いい年してそんなことも出来ないのか…と思われただろうか…
その質問をしてきた人よりも私は少し上だし、ここは「倒せます!!」と言うべきだったか?嘘でも。
でも、そんなことで取り繕ってもしょうがないよね。出来ないもんは出来ないんだから。
若いときより肩の力が抜けた部分も多いけど、変なところで力入ってしまってるところもあるんだな。
とりあえず殺虫剤は常備しといてくれ。それならなんとか立ち向かうよ!
ちょっとした小さなことが決定的要素になるのはどんなときでしょう? もしボッティチェッリが巨大なホタテガイの上ではなく砂浜に立っているヴィーナスを描くことを選択していたとしたら? もしベートーベンが月光ではなく日の出の曲を書こうと決意していたとしたら? 「月光ソナタ」はどうなっていたでしょう? 木星が海王星とリンクする今日は、このところ 気にしている小さなことにスポットライトが当たっています。ずっと、何かが重要なのかそうでないのかについて思い悩んでいます。大局的な見方ができるようになるのはもうすぐです。
スーパーネガティブだから、
一番最悪な事態に受け取ってしまう。
勘違いして妄想して、一人で泣いてた。
もっと強くなりたい。
動じない心が欲しい。
本当にそうなってしまう前に。
大丈夫?って手を握られながら言われて、早く手を離してほしい…と思ってしまった。
相手が本当に心配してくれてるのは間違いない。素晴らしい人だから。
でも、相手が誰であっても身体を触られるのも、心配されるのも受け付けない。
そう感じてしまう事に罪悪感もある。
だから笑顔で大丈夫ですって答えるけど、そのことによって消耗する。
他人の愛情を素直に受け取れるような人間だったらもっと生きるの楽なんだろうな。
最寄り駅のローソンもついにセルフレジが導入されるらしく、通りすがりの人々がちらちら見ていた。自分でやれていいな。
歳をとるにつれて賢くなるといいますが、これは あまり当てにできないことの一つです。それでも確かに言えることは、その逆は真ではないということです! 人生経験が豊富になればなるほど、「楽しみと笑いの余地がまったくないということは、自分の選択に関してかなり間違った何かがあることの証(あかし)だ」ということを 理解するようになります。言い換えれば、歳をとるにつれて 自分のニーズを優先することを学ぶようになり、したがってどんどん若返っていけるということです! 今日はいくらか楽しい時間を過ごせるチャンスがありますから、ぜひそのチャンスを両手でしっかりつかんでください。喜びのあるところにはいつだって知恵があります。
今日は自分のテンションとは違った場所に行かねばならないから朝から厳しい気持ち。
そこにいるのに、自分は場違いなんだろうなと何年も思い続けてるよ。
顔を見るだけで心が淀むレベルにまで嫌いな人もいるし、わざわざ底なし沼に落ちにいくのが本当に嫌だ。
そんな雰囲気の中でハイテンションでいなきゃならないから、本来の気持ちと表面に出している気持ちが合わなさすぎて疲労指数が高くなってしまうだろう。
今日はそんな中で自分を救うために何を考えようか?
食べ物縛りのしりとりでもやるか?東京23区を全部言うのも面白いかな?歴代徳川将軍を言ってみるのもいいかな?
そうやって脳内をごまかす方法は何個も持っていたいな。
とりあえずキレイに化粧して武装だけは忘れずに。好きなアイシャドウを使おう