昔むかし、覚えるべきことがあった時は、紙に書き留めました。情報が欲しい時は本で調べました。その後、IT(情報技術)革命が起きて世界は一変しました。今日ではインターネットでできないことを思いつく方が難しいほどです。それが進歩というものです! 変化が大好きで、「進歩は常に善である」と思って疑わないようです。でも、強力な新月が起きる今週は、変える必要があると思っていることが、そのままの状態でも完璧であることが明らかになるでしょう。
「方程式とは何か」って聞かれた時に、いきなり数式の説明をし始めるのは何なの?
そんなことではなくて、どんな場面で使われるのかが知りたいのに。
「リンゴとなしを合わせて10個買いました。リンゴをx個買ったとすると、なしは10−x個...」
「リンゴをx個、なしをy個とすると...」
よく見かける設問だけど、そんなのひと目見たらどっちが何個かわかるし、数えたほうが早いじゃん。
100個や1000個になったら数えてらんないけどさ、
「わー、リンゴとなしがたくさんあるー!」
って素直に喜んじゃ駄目なの?
どちらかに合わせるとどちらかに不満が出る。
こういうのが面倒だなぁと。
ぴったりくることなんかないんだし、もしぴったりくることがあるならば宝くじで高額当選するくらいに稀なことでしょう。
3000円の宝くじを買って、毎回3300円当たるくらいの奇跡が毎日起こればいいかな?
でも、それすらもまた奇跡か。
そもそも宝くじに頼らないで質素に生きていくことを目指すほうがよいけど、それもまた難しいことよね
こんな時に占いなんて見るべきじゃなかったなぁ。
めずらしく期待させるようなことばかり書かれててさ。
占いは占いって分かってるけど、期待してしまうんだよね…。
期待外れになったら悲しいから見ないようにしてたのに、忘れてた。
どうか苦手なあの人からの連絡がありませんように。
そしてあわよくば好きな人から声をかけられたい。いつも私からだから、たまには。
私は人にやさしくありたい。
冷たくされて悲しかったから。
こんな話をしてごめんなさい。
だけど今日は我慢できなかった。
今日は耐えられなかった。
また明日から頑張ります。
ありがとうございました。
リスクを取りたがらない人たちの大半は、リスクを取ろうとしない自分の態度がリスキーであることを知っています! 結局のところ、幸運は勇者に味方するのですから! チャンスは一瞬さえあればつかむことができますが、私たちは何かを(または誰かを)つかみそこなったことを一生後悔することがあります。状況によっては、無難にいくよりも賭けに出たほうが賢明なときだってあります。無月期に入っている今週末、少しばかり用心深くなっています。その用心深さに用心してください! あたりには胸をワクワクさせるような雰囲気がただよっていますよ。
昔よく嗅いだ好きな香りの人が隣の席に座ってきて
懐かしい気持ちになる
好きだったなぁ、彼のこと。
また、いっぱいその匂いを嗅いでみたいな。
なんて、あなたに言ったら拗ねちゃうかな?
数学は理解不能だわ。
方程式の説明をされても用語が難解だし記号も意味不明。
定理とか持ち出されてもそれが何なのかさっぱりわからん。
念仏と同じ。
コンビニのサンドイッチが食べたくなって買った。
いつもコンビニではおにぎり派だから、とても久しぶりに食べたような気がする。
ハムとチーズとたまご。それを挟むだけで美味しいのって冷静に考えると面白い。
どこかの店とのコラボの唐揚げサンドにも目移りしたけど、やっぱり普通のがいいのかなと思っていつも選びそうなものを選んでしまう。
たぶん、唐揚げのサンドイッチも絶対美味しいと思うけど、自分の中の定番をなかなかこえられないんだろうな。
結局いつもと同じ選択が間違いないし安心感があるのに、色々選びたいと思ってしまうのが人間なんだろうね
はじめてカフェインレスのコーヒー飲んだけど、これいいかも。
トイレが近くならない!気持ち悪くならない!味はちゃんとコーヒーだし、なんとなく後味すっきりしてる。
明日はあっためた豆乳とメープルシロップ入れてみよ。