2020.03.19Thu
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静まりかえっている家が久しぶり。でも、それもいつ終わるかわからない。
ある部分は休みだけどある部分は休みじゃなくて、自分の中で均衡がとれない状況。
とりあえずだらだら食べちゃって、体に還元されちゃうのが嫌だから戒めるために書いといた。
毎日毎日達成感はないけど、何かしらやって生きてるからそれでもいいか。それもひとつの達成感か


非表示 06:20

エンジン、バルーン、パラシュートといった何らかの補助がないかぎり空を飛ぶことなど不可能なことはあなたも知っているでしょう。他の一部の人々にはおそらくそれと同じくらい不可能なことに見える他のスキルを自分が持っていることも知っています。なぜ彼らにはそれが不可能に思えるかというと、彼らはあなたが知っていることを知らず、あなたが経験してきたことを経験したことがないからです。あなたは最近手に入れた気づきとノウハウのおかげで、周りにいる一部の人々には想像すらできないような理解に到達しています。今日はぜひとも自信を持っていてください。

2020.03.18Wed
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会社での私
「そろそろ会議近いので連絡しておきます。(キリッ)」

友達の前
「ゴミ屋敷状態の部屋でカップラーメンすすってる時の自分のクズ感やばくない?」

彼氏の前
「すきすき〜!(ハグ)からのこちょこちょ〜!」

1人の時
「…」

…いろんな私がいるんだなと。


非表示 19:53

もっと素直な人間になりたかった。
臆病すぎて相手の顔色伺って取り繕うことしかできない。
なんで言いたい言葉を出せないんだろう。後悔しか残らないのに。


Sweet Spring

非表示 17:16

久しぶりです
生まれた家族と母親の事で心に渦が巻いていた半世紀以上でした
実に色々な事をあらゆる方面から考えては腑に落とし、考えては腑に落とし、をして来ました
わたしは本当にしつこいと我ながら呆れながらもその作業が止まなかった、特にこの数年間でした
その間「やっとこれで納得できたぞ」と思える考えが作れたと思っては後戻りし、これでどうだ、と思っては後戻りして、そして今朝生まれたのは
『人が成長するのには時間がかかる』
でした
言ってしまえばどうと言うことのない、当たり前で新しくもないこの考えが、今までわたしの心に落ちては積もり、落ちては積もりしていた想いを最後に上からそっと押さえてくれる気がします
『人が成長し、そしてその人なりの完成を見るのには時間がかかる』

珈琲風味のカプチーノパンをパン焼き器で焼いて、そろそろおしまいの苺とたっぷりの生クリームでサンドイッチを作りました
外を歩けば咲きそろい出した春の花々が風に揺れて、もう木蓮や沈丁花はまた次の春にね、と囁いてます

良い季節の始まりです


非表示 16:27

理由は分からないけれど、ただひたすらに悲しい。
最近になって喜怒哀楽の中で哀が強くなっている気がする。
心当たりもないから解決のしようがなくて悲しさだけが積もっていく。
元より自分自身の気持ちと向き合うのが得意な方ではないけれど今の状況は本当にどうすればいいのか分からない……
子供のように大声をあげて泣き叫べばいいのか、それとも思いつく限りの嫌な記憶を吐き出せばいいのか。
私にはそれすらも分からない。


非表示 10:42

なかなか本心が分からなくて
いつも不安になってしまうけれど
奥にあるのはきっと”拒絶”ではなく”心配“
私は自分に自信がないから
それをうまく受け取れない
自分の問題だから変わっていかないといけない
でも少しだけ、もう少しだけ分かりやすく接して欲しい
伝わるから、と思っての言動なのであれば
あなたが思っているよりもずっと私は弱いし
自分のこともあなたのことも
信用できていないです
まだ、時間がかかりそう


非表示 07:40

最近、とある人物の話を聞きました。その人物は、一冊の古い辞書を取り出し、「im」で始まるページを破いて誇らしげに宣言したそうです。「余の辞書に不可能(impossible)の文字はない」と! 残念ながら、人生はそう単純なものではありません。しかし春分を迎える今週、あなたの人生は十分その例に倣(なら)えるかもしれないところまで到達しつつあります! あなたがずっと切望していた単純明快さや簡潔さといったものが手に入ろうとしています。ぜひ、それがもたらすゆとりを楽しんでください。


非表示 05:39

ポケットティッシュを忘れて、出先で間に合わせで買ったティッシュ。柔らかくて肌当たりがよい。コンビニで買ったからお高い値段なのはしょうがないとしても、それに見合う質だと思った。
自宅にて、先ほどのポケットティッシュとそんなに変わらない値段で5箱入りの箱ティッシュを使うと、その紙質が全然違うことに驚く。とにかく紙質が固くて鼻をかんだら擦れるような気がしてしまう。
本当は柔らかくて鼻をかんでも擦れる気がしない、あの柔らかいティッシュを普段から使いたい。
でも、身の丈に合ってるのはいつもの固いティッシュなんだよね。柔らかいティッシュに出会わなければ、いつもの使用しているものが固いティッシュだと気がつかないで「こんなものか」となんの疑問も違和感も持たなかったのに。
知らなければアップデートをしたいとすら思わないのに、知ってしまったら良いほうを使いたいと思ってしまうよね。触れるたび優しくてガサガサしてないほうがやっぱり好きだなぁと思いつつ、いつものガサガサティッシュを使う毎日。でも、時々は柔らかいティッシュを使ってガサガサな肌触りから解放されたい。時々ならいいだろう。

2020.03.17Tue
非表示 21:40

はじめに言葉が生まれたときから、
自由はなかったのだろうか
大事なものは目に見えず、
0を1にすることは難しい

だれかが、彼の話を聞いてあげていたら、

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