ワンコ、散歩に行きたい表情がかわいらしい。
灼熱地獄なんて経験値、そんなこたー忘れてる。
行けばハーハー苦し。
肉球こんがり。
でも、それが数少ない彼の楽しみ、叶えてあげたい。
早起き早朝がんばろう。
ワンコ、散歩に行きたい表情がかわいらしい。
灼熱地獄なんて経験値、そんなこたー忘れてる。
行けばハーハー苦し。
肉球こんがり。
でも、それが数少ない彼の楽しみ、叶えてあげたい。
早起き早朝がんばろう。
なかなか行けてなかったコーヒー豆屋に行ってきた。
駅からちょっと歩くから暑くてしんどいけれど、喫茶スペースで飲めるアイスコーヒーを目標に辿り着く。
でも、喫茶スペースはこの社会的状況でお休みしているらしい。
あぁ‥そうだよね。そうなるよね。だけど飲みたかったよ。
でも豆だけでも買えてよかったよね。
人との距離がなんちゃら〜という部分だけに焦点を当てると、自分はいつも距離をとってるからあまり変化はないし仕切りだらけになった周りも気にならない。でも、こんなに暑い日にアイスコーヒーをすぐ飲めないのは悲しいね。
今日も暑いみたいだから嫌だな
自宅待機から6日目~9日目(8月7日から10日まで)・自覚症状なし。
8月7日は朝晩ともに36.8度
8月8日は朝36.6度、夜36.9度
8月9日は朝36.7度、夜36.6度。
8月10日は36.5度、夜36.6度。
生理がきて完全に平熱に戻り、ものもらいも治り気味。
8月10日をもって接触者相談センターの看護師の方から指示された自宅待機期間は終了。
ただ、周りの意見は「感染から14日経過していないからもう少し様子見した方がいいのではないか?」自宅の中で歩いていたとはいえ体力の低下を心配する声、何よりこの炎天下に体がついていけるかという心配の声があがった。
接触した日から14日後に仕事面では動きだす(ただし仕事があるかは話が別)予定。
あとは何日かは早朝など人を避けてウォーキングとかしようかと…。
春から、日々増えていくメッセージ。
仕事から家時間の過ごし方、遠い学生時代の話しまで。
コロナのおかげで、そうそうたやすく行き来はできず、半年ぶりの仕事で会うことが決まるも、「仕事だけ」で会うのは寂しく、会いたいねと言い合う。
恋人ではない。
互いに気にかけて励ます、同志に会えた感じ。
この連休もとりあえず、お互いの持ち場で達者でいろ、と思う。
明日の炎天下も、元気でいようと思う。
相手を傷付けたのは他ならぬ私だ。相手からどれだけ拒絶されても当たり前な人間で、その溝は一生埋まる事は無い。どれだけ幸せそうにしていても、それは私が関わっていないからで、裏では話したくない関わりたくない顔を見たくもないと言われ続けてるんだ。それが分かってるから、もう私からは絶対に話しかけない。私が自分から何かしようとした結果があの大惨事なんだから。
必要とされてると思ったけど、いつ切り捨てても良い要員だったんだなと思って一日中冷水浴びせられた気分になった。
悪いことを考えてしまうのが癖になっている。
本を読んだらオススメに上がってたから瞑想を始めたけど効果あんのかな。
わからないけど瞑想したあとに本読んだら5分位はめちゃくちゃ集中できた。
食べ物の趣味が合わなくなったら本当の終わり。
食べ物って天気の話題の次くらいにお手軽に共通点を見つけ出せるものだと思うから。
一緒にチョコレート食べていたのに、思想が変わってそれを否定されたらなんか疲れる。
もしかしてこの話題タブー?って思うことがチョコレートのことだったりしたらもう話すことがないよ。
チョコレートの話がしたいわけじゃないけど、チョコレートの話のように何気ない話題から他の話題へと拡がっていった会話があったのに。
もうチョコレートは溶けてしまったよ
医薬の臨床試験では、一方の被験者グループには新薬が与えられ、他方の被験者グループには偽薬が与えられるという段階があります。被験者の誰も、自分がどちらのグループに属しているのか知りません。新薬の成否は、それが偽薬と比較してどれほど高い有効性を示したかということに基づいて判断されます。興味深いことに、偽薬が有益な効果を発揮することはしばしばあります――偽薬を摂取したときのほうが調子が良くなる人たちさえいます。このように、何かについて それを正しいと信じれば、たとえそれが正しくないときでも、正しくなってしまうときがあります! 今日は、古い問題の新しい解決策に用心してください。
3日前に出かけようとしてエレベーターホールに出たら、エレベーターの前にセミがいた。そのままジッとしていろよ、と思いながらエレベーターに乗ったら、ブンブン暴れて飛びながらエレベーターの中に入ってきて手すりに止まった。
動くなよ、動くなよ、とドキドキしながら乗ってたが、何事もなく 1Fに着いた。出るときに最上階のボタンを押した。帰ってくるまでにエレベーターから出てくれないかなと祈りながら、買い物に出かけた。
帰ってきたらエレベーターは 4F (最上階でない) に止まっていたのでボタンを押して呼んで、降りてきたので中を見たら、セミは反対側の壁に止まっていた。
翌日もセミがいた。今朝も同じところにセミがいた。
今日の夕方出かけるとき、セミはいなかった。ホッとした。
闘ったら絶対に勝つのになぜセミを怖がるのか…。