2020.09.05Sat
非表示 06:56

モンブランが美味しい季節だよね。昨日食べました。
自分の食べたいタイミングで食べられるって幸せ。
買ってきてあげる。と言われていたけど自分の食べたいタイミングと1人でゆっくり食べられる環境かないなら美味しさが半減してしまう。気持ちは嬉しいが、それが私の考える1番美味しい食べ方だから‥
自分の思うタイミングで何かをするって大事だよね

2020.09.04Fri
非表示 22:20

カゼを引いて眠り続けた一週間。
目が覚めたところで、なぜか今頃、新しい服がほしいと思う。
衣替えのタイミングを逃しているこの半年。
なにか変わるかしら、変わらないかもしれないけど、ご機嫌になる一着を見つけたい。


非表示 19:04

YouTubeでテレビショッピングの生配信を見るのにちょっとハマっている。
昔から、テレビショッピングを流しておくのが何となく好きだった。
平日の昼間、病院や歯医者の待ち時間などにぼーっと見ていたことが多い気がする。あと深夜。
別に買い物したい訳じゃなくて、BGVとして流しておくのにテレビショッピングは良いと思う。
テレビショッピングというのは刺激が少ないところが良い。プロがやっているから話し方も上手で、何も気にせず見ていられる。
しかもリアルタイム感があるから、寂しさも紛れる。
一回くらいは注文してみたいかな。


非表示 12:35

Windows10、
既知の不具合の修正プログラム、の既知の不具合を発表
オープンにすればいいってもんか?


非表示 07:41

大抵の時は、ひとりでのらりくらり遣り過ごす事ができるようになった
でも
年に数回
遣りきれなくて
どうしようもなくて
連絡しちゃいたくなる
したってどうしようもないのに
自分のその後がわかってるのに
どうにか甘やかしてもらいたい時がやってきては
落ちる
それでも
まだ
踏ん張って
連絡せずにこれてる。
だって
したってしょーがないもん
その場しのぎは
いらない。
こうやって乗り越えてるのに
ほんものは
いったい
いつ.......


非表示 07:04

手術を終えて一月は経ったのにまだ調子が戻らない

好きだったことにもなかなか手がつかないしやったとしてもどうせな、みたいな気持ちが先に来てしまう

退院する前はアレをしたいコレをしたいってことがあったはずなのにいざ退院してみると何もやる気が起きない

もしかしたら術後うつのようなものなのかもしれないけど調べたところで何を伝えたいのかが全くわからなかった

こういう事を素直に人に話せる性格だったらよかったのにな


非表示 06:19

今日はカラオケに行こうかどうか迷っている。
昨日、好きなバンドのライブDVDとアルバムを鑑賞していたら、ライブごっこやりたいなぁぁぁって思ってしまった。
かなり年月が経っているけど、やっぱりイイよね〜と思う。
もうバンドは解散していてソロで活躍しているメンバーの作品を聴いたり購入したりもしているけど、やっぱりあの頃の高揚感が出てこない。作品が悪いというわけじゃない。むしろバンドでは出来ない新しさも感じるし、クオリティだって高いのに。
自分の年齢が若かったというのもあるけれど、新譜が出ると聞いたら楽しみで手にいれたらかなり聴き込んで‥あの頃はそれが普通だったのに。
ソロになった今もファンなのに新譜が出ると聞いても自分の買いたいタイミングでしか買わないし、なんかだらしないファンだなと思う。一年前に出たアルバムを今買ったり。
こんなだらしなくなった部分に時間の流れを感じつつ、今日はカラオケ行くかどうかの話だったよね?と思い出す。
1人だからそのときの気分だな。ギリギリまでそれが許される自由に若くなくなったんだなとも思うよね

2020.09.03Thu
非表示 21:52

恋をした。
馬鹿馬鹿しい。オンラインゲームでの話だ。自分でも客観的に見て何の意味もないと思う。
けれど理想の姿を模したアバターで話せる、いわゆる素直になれる効能で、そこで紡いだ言葉はすべてまぎれもなく、切なくて苦しいほどに「素直な本当の言葉」だった。

彼と初めてあったのはゲーム内のグループだった。
特段、印象のない人。印象が変わったのはグループ中心核に相談かなにかした時に、彼の名前を出された時にだった。彼に話してと。「なぜ彼?」疑問のままに、中継ぎを受けるがまま彼に話しかけ、交流するようになった。

彼は優しかった。誰とでも話す。構う。能動的かつ受動的、広い視野を持ち、誰からも「頼りになる」と思わせる人だった。私なんかにも積極的に声をかけ、そのグループ内に私がいることが当たり前になったのは紛れもなく彼のおかげだった。1人にしておきたくないと、おそらく私の孤独を相対的に感じ取ってくれたのだろう、そう理由を話してくれたこともある。

2人で話すことが増えた。
会う時はかわいい格好にする。かわいく見られたかったのだと思う。アバターを操作してスクリーンショットを撮る。それを眺める時間が増えた。全く話してなかった日に、おやすみ、とだけ声をかけてもらったのが、もうどうしようもなく嬉しかった。全て受け入れてくれるかのような錯覚。彼と2人で話したくて頭がおかしくなっていった。

また彼は優しい人なので悩んでいることも多かった。人よりも悩む質の私が思わずアドバイスするほどに弱っている時があって、話をするととても甘えてきた。そうして、その人を受け止めたいと思ってしまった。

受け入れてもらいたい、受け入れてあげたい。
ゲームだ、本当の彼のことで知っているのは住んでる場所と声だけ、けれどその気持ちに名前をつけるとしたらもう恋だった。

結論だけ書くと彼には別に特別格の女性プレイヤーがいた。その女性から彼は私の物だから2人で通話したり近づかないでというようなことを言われてしまった。きっと私とはただの交流だったのだと思う。確信犯だったのか、今となってはわからない。彼女を尊重した。彼には気持ちだけ伝えて別の形で繋がっていたいと悪あがきもしてみたが、彼はグループから消えてしまった。もう姿も簡単に見ることもできない。
私は彼に数えきれないほど心を預けていた。でもきっと流されていた。私の淡い希望はそこで潰えた。悲しいかな、オンラインゲーなので、彼女と四六時中一緒にいる情報はみようと思えばいくらでも見れてしまう。その度に心臓がぎゅうっと潰れる感覚に襲われる。

彼は悪くなかった、私も悪くなかった、でも彼は悪くて、私も悪かった。
そういう恋をした。彼に声をかけてから、たった2ヶ月の間の出来事。私の中だけに存在した私の人。偽物。偽物なのに私の中でいたことになっているのが辛くてどうしようもない。


非表示 21:01

連絡がこなくなって、かなり経つ。

結局、前と同じ終わり方をしたのだな。と思う。

私が その人を許せなくなった。悪いところしか目につかなくなった。信用できなくなった。

私は あなたには 帰り道送って欲しくない。
私を送るより、あなたは まっすぐ家に帰って。
見送りなんていらない。

むかつく。

言い負かして土下座させたい。

私がどれだけ傷付いたか、わかっていないことが腹立つ。
でも、もう 会うことはない。

むかつく。まじでむかつく。

さようなら。さようなら。だいきらい。

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