2020.05.05Tue
非表示 22:27

今日は絵を引くほどたくさん描いた。
驚く程モリモリ描ける。
もしかしたらジェスチャードローイングの効果かもしれない。
インプットもたくさんしてたし、
見て考えて修正しながら丁寧に描いたのも良かったかもしれない。
描けるうちにたくさん描いておこう。
塗りはまだ模索中。


非表示 20:25

嫌々こなすと見返りを求めちゃうみたいでイヤなもんだよね。自分が。
嫌々引き受けたけど、やってみたら案外楽しかった!なんて経験はない。嫌々スタートしたことは嫌々で終わるもんだよ。
いい経験になる!とか無理に暗示をかけないほうがいい。
生きていれば、何かしら嫌々やらなきゃならないこともあるし、避けられないこともあるよね。
「嫌々」という気持ちに蓋をしないで、こなすんだよ。
みんな嫌々頑張ろうね。


非表示 17:08

いつからか映画一本見るのもしんどくなった。
一度再生してしまえば流れで見るかと思っても、世界観に入り込めず途中で飽きる。
映画に限った話じゃなく漫画も活字もそう。
今は色んな作品が簡単に見れるし、見たいとも思うけど、いざ目の前にすると今じゃなくていいや、って気持ちになる。
選択肢が多すぎて選ぶ前にしんどくなることもある。
子供の頃は目についたものを片っ端から楽しんでたのになあ。
あの頃の集中力と好奇心よ、戻ってこい。


非表示 14:35

所用あってどうしても出掛けなきゃいけなかったので行ってきた。
一週間振りに電車乗ったけど人が本当にいない。それでも誰かのために運転し続けてくれる運転士さん、ありがとう。
どこかの窓が開いていて、気持ちよい風が吹く。


非表示 12:47

在宅時間が増えたからか
隣人がベランダに出て煙草を吸う時間も増えた
しかも最近は咳もセットで………

くっっっっっっさいんじゃおっさん!!!!!!
こっちに向かって咳すんなおらぁーー!!!!!!!
言いたいのをグッと堪えて台所の換気扇を回す。

煙草は大嫌いだけど友達にタバコ農家の娘がいるから
消えてなくなれとも思えず複雑な気分なんだよなーー。


非表示 12:21

ワーグナーがオペラ「トリスタンとイゾルデ」を作曲する前に、実行可能性調査を実施するよう命じられたところを想像してみてください。市場のニーズはあるのか? 歌手たちは4時間にわたる上演で歌い続けられるだけの才能を持っているのか? まあ、最後の質問に関して言えば、その答えは「ノー」だったでしょう(このオペラが何年にもわたって上演されなかったことはよく知られています)。でも、もしそのような官僚主義的な手続きがほんとうに存在していたなら、音楽界の最高傑作の一つはひょっとすると作曲されることがなかったかもしれません。今日は、実用主義にあなたの創造力を妨害させてはなりません。

2020.05.04Mon
非表示 23:24

いつも連絡がそっけないのに
おやすみなさいの後に、
心配してくれてありがとうと連絡がきた。
心がぎゅーっとなって
そのあとじわっと涙がこぼれた。
延長になったから、まだ会えない。
早く会いたい。


非表示 21:47

ちょっと知りたいことがあって久しぶりにWikipediaを読みこんでいた。
一通り読みきって、何気なくWikipediaのホームに飛んでメニューを見てみたら「おまかせ表示」なんてものがある!
本当におまかせで人や場所や言葉などランダムに出てくる…(この機能って当たり前にあったのかな?)
これがけっこう面白くて、次から次へとおまかせ表示をしてしまう。
知らない人や事件や場所ばかりしか出てこない。知らない事ばかりのほうが圧倒的に多いんだな…と思わされる。
自分が持っている知識なんて米つぶよりも小さそうだな。何の謎もない日常とは思っていたけど案外謎だらけだよね。
知りたいと思うことはすぐに調べられる世の中だけど、何を知らないのかまでは調べられないから貴重な機能だ。


リアルで言うには勇気がいります

非表示 21:18

「余の辞書に不可能という文字はない」みたいなセリフを言いたい。
自分に当てはめてみた。

「余の辞書に賞味期限という文字はない」(ただし食中毒はある)

これは女の子にモテないはずだわ・・・


非表示 10:56

あなたの物語の作者は誰なのでしょう? なにも、あなたの冒険の数々を記録するように命じられている特定の天使のことを言っているのではありません。知りたいのは、さまざまなドラマを盛り込んだ筋書きをつくり、どこでどんなふうに物語が展開していくのかを決めている人は誰なのか、ということです。そのような力は測り知れないほど深遠です。畏怖(いふ)の念を起こさせるくらい大きな力に感じられるのですから、その答えを忘れてしまうのも無理はありません......そう、物語を書いているのはあなたです! その力を持っているのはあなたです。ペンはあなたが握っています。今日はどうか恐れずに、あなたの夢の物語を書いてください。

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