ファミレスランチをしてきた〜お腹いっぱい。
これから少しだけど労働か。少しっていうのが面倒なのかも。
自分の意思で決めた少しではないからね。なんでこんなちょっとのために1日の時間を調節しなきゃならないのか〜と憤っていたけど、最近はそれにも疲れてきてふわふわと憤る感じ。
ランチして気分転換になったからいいか。ドリンクバーのコーヒーも美味しいとラッキーだと思える。
マスクの下に赤いグロスして遊んじゃおうかな?
人を食ったような‥という表現があるけどまさしくそんな感じ。さっき食べたのはハンバーグです。今日も午後から始動です。
初対面なのに無理だなって思う人、私もいます。あれ不思議ですよね。
私の話は少し独特ですが前世説を説きたいと思います。
過去世においてその人と関わりがあった場合に、今世でもその人と会うと心の奥深くで眠っている昔の記憶が蘇るらしいのです。それで嫌悪感が出るのかと。
その反対もあります。過去生で親しかった人と今世でも会うと初対面なのに何故か懐かしい感じがあるらしいのです。それ、私もたまにあります。初めてなのに懐かしい人。
実家みたいな温もり感じる人とかいます(笑)知らない人なのに。
匂い、ですかね。全体的な匂いなんです。本当の匂いの話じゃなくてその人の中身といいますかオーラといいますか、どうしようもなく懐かしい人が本当にたまにいます。
私、前世説、意外とありだと思っています。オカルトですけど。
生理的に無理だというのも、生物としてDNAが拒否しているのだと思いますし、
何かしらその相手方に対して警戒しているんだと思うのです。
遺伝子的にそれは無理だ、みたいな感じなのかと思います。
みんな生物ですから、自分に害を与えるかもしれないものを感じてしまうと
身体が拒絶反応おこすのかもしれない。
不思議ですよね。ほんとに。私は前世説を押します。
私も苦手な人がたくさんいます。その人たちとは、前世の因縁があるのかもしれません。
テレビの芸能人にもいます。自分、どんだけ敵が多いんだ。
ただの好き嫌いの可能性もありますが真相は謎でございます。
好きな人も多いです。懐かしい人にたまに会いますが知らない人なのに懐かしいのです。
そんな人と会った時は楽しくなります。元気にしてた??と思います。
今までどこにいたのよ、・・・あの時は大変お世話になりました、と思います。
そんな妄想してます。楽しいです。前世説を頭に置いておくと意外に楽しい。
昨日の良かったこと
*自分なりの対処法で穏やかに過ごせた気がした
*散歩が最強だと再確認
*直感で無理だと感じていた人と距離をとった
*友達は大切と再確認
*ミルフィーユ鍋が隙間だらけになり豆腐を詰めたら、豆腐がめっちゃ美味しかった
なんか、似たようなことばかりになってしまった。
私も、合わないなぁと思った人は結局最後の方まで無理だったりする。
適度な距離さえできれば、普通になれることが多いけど
今、職場で苦手な人と居続けているから
生理的に無理なレベルまでなってしまった。
早く距離をとりたいなぁ…
クイニーアマン、ほんとに素敵な広がりかたをしたから
誰が誰に向けて、なわけじゃなく
みんなでふんわり共有してて、いつも覚えている人がいて
パン屋で見たら、思わずにやけて
私の幸せの一粒です。
今日も自分の心がぶれないように
適度に人と距離を取りながら、1日を終えよう。
夜は友達と、モツ焼きだー!!
足の痺れになかなか薬が効かなくて
ああもうダメだ、と思ったけど
いつもと違う紅茶の香りを嗅いで何とか持ち直す。
副作用の何がつらいって他人に分かりにくいものほどつらいこと。
思うように家事ができなくてメソメソしていた頃にくらべれば手足の感覚が鈍いことにはすっかり慣れたけれど、入院前でナーバスなのかいつもは平気なことが今日はなぜかとてもつらくなってしまった。
手術ってバクチだよなぁ。
結局は当日開いてみないと分からないことばかり。
頭では理解してたくさん書類にサインしたはずなのに今になって怖くなる。
どうあがいたところで良くなるって信じるしかないんだけれど。
入院グッズの中に紅茶アソートも詰めておこう。
今日は別口で診察があって前に腫瘍をとった場所の近くにまた腫瘍ができたことを話した
また後日にMRIを撮ることになったけどまたこれで入院になったら嫌だなぁ
コロナ禍の影響で面会もできないし少し外に散歩しにいくこともできないと退屈で寝るくらいしかやることがなくなってしまう
そして治療は機械の電源が落ちてしまったらしく予定より少し遅れた
その間について技師さんと受付の人に謝られたけど機械の機嫌なんて分からないものだから謝られると申し訳なくなってしまう
やっぱりそういうので怒鳴っちゃう人いるのかな?
昨日、18時半ちょっと前。
夕食はピザがいい!!ピザが食べたい!と思い立ってネット注文。
我が家の配達区域にあるお店は2店。
一方は注文を一時停止していて、もう一方は150分待ち。
あきらめた。
忙しいんだなぁ。
ちゃんと店員さんのお給料に反映されてるといいんだけど。
と、ぼんやり考えながら、夕食はレトルトカレーにした。
たまに、初対面なのに見ただけで直感的にこの人イヤ!って思うことがある。
美醜や服装は関係ない。目つきとか仕草とかに滲み出るその人の本質的な部分。
些細な違和感だから大概無視してしまうけど、あとからやっぱりこの人駄目だ…ってなることが多い。
簡単に言えば生理的に無理ってやつなのかな。
そんなことを考えながら某芸人さんのロケ番組を見てたら、ある人(素人さん)を見た瞬間に芸人さんが「こいつ嫌!」「俺も無理だわ(笑)」
あ、やっぱりあるよなあと、なんかホッとした。
そうそう!
毎日、星読みしてくれてた方、いないなー
って思ってた。
ちょっと、カタコトというか?不思議な感じの日本語が気になって
楽しみにしてたのだけど。
同じようにおもってる方、いたんだー
とおもってつい書いてしまう。
そんな午後。
昔のNisshiは
既読がついて誰が読んでくれたのか
わかるシステムだった
今のNisshiはそういう
つながりはなくなったけど
たまにクイニーアマンが出てきたり
ハンバーグの話で続いたり
書き込むだけじゃなく
みんなゆるくつながっているんだぞ
という感じが心地よいです
よくわからない食事療法に切り替えて、肉を食べると吐くようになったと言っていた。とても嬉しそうに。
あれから10年近く経ったのかな?同じ人が肉を焼いたり食べたりする画像を定期的にアップする。とても嬉しそうに。
こんなもんなんだと思う。こだわりなんてその年代で変わるし食の好みだって同じ。だけど、なんとなくそのこだわりに振り回されて疲れる気がしたらもうダメなんだと思う。
食は大切。肉を食べて吐いていたあの人も私もそう思っている。
その大切だという中身が全然違うんだよね。
あの人は吐いていたことなんかなかったように今日も肉料理の写真を撮って食べる。私はその写真をときどき見ながら肉を食べる。見なきゃいいんだけどね。こだわりの変化を観察するのには興味があるのかもしれない。自分とは違うイキモノのドキュメンタリーを観るのに近いかもしれない。
そんな違うイキモノと一瞬でも楽しく過ごしていた自分は何だったんだろう?ということも明かしていきたいのかもしれない。
一瞬だけの楽しさのために今しかない時間を使いたくないから学びたいと思っているのかな?
よくわからないけど、今後一緒に同じテーブルで肉料理を食べない人であるには間違いない。