今日できたこと
・筋トレ2セット
・英語40分
・絵を描く
なんか描けば描くほどドツボにハマって未熟なところばかり見えてくる。
あんまり精神的に良くないのかもしれない
私はやっぱりお金が大好き。
みんなそうだと思うけど、お金が本当に好き。
何をするんでもお金のことを考えてる。
がめついかもしれないけど本当にお金は大事だし大好きです!!これからもよろしくお願いいたします
ツイッターで見かけた児童画展についての漫画を見て思い出すことがある。
私は絵が好きな学生だったが、一度だけ完全なる手抜き、ほぼボイコットレベルの作品を描いたのに特別市長賞を取ったことがあった。
美術の授業で自画像という自分にとって一番嫌いなテーマで描くことになった。美術の先生のことも嫌いだしいいやーと消極的に描いてたら先生に勝手にこうした方がいいわとか筆を入れられた。自分もどうでもいいのでされるがまま適当に描いて(まさかのちにコンクールに出すなんて聞いてないので)後で朝礼で貴女は賞を受け取るので呼ばれたら壇上に来てねと言われたときは何のことかわからなかったぐらいだった。だってみんなの絵が廊下に飾られているのに何も言われず私の絵だけが無いなんて、嫌がらせだとすら思ったし…。コンクールに出品すると知っていたなら絵描きのプライドとしてもう少しマシな絵を描いたさ、と未だに悔しくも思う。
その頃私はその先生のヒステリックのせいでトラブルを起こし学校が謝罪する(当の先生は電話口に出てきもしなかった)騒ぎの後で、妙に私の絵に構ってくるし、猫撫で声で話しかけてくるし気味が悪いなと思っていた。
詳細は省くが諸々が傷付く騒ぎだったため怒っていたうちの親のご機嫌を取るために、その先生が賞を選ぶ人に裏で通したんじゃないだろうか、当時から捻くれていた私はすぐそんなことを考えたけど、この漫画を見るとあながち間違っていなかったんじゃないかと思う。
私が人生で心に残っている賞はどちらも入賞のみだったものの、初めてコンクールに出品しますよと言われ頑張って描いた遠足の絵。もう一つは授業の一環でやった版画を使ったもので、先生が純粋にこれいい!と気に入ってくれた絵。選ばれた理由はもしかしたら漫画であったような学校への忖度みたいな理由だったのかもしれないが、頑張って描いたものに、人が好きだと言ってくれたものに、表彰された時は印象に残っている。
その当時は低学年だったが、その後年齢が上がるにつれ、大賞作品を見ているにつれ法則こそわからなかったが「大人にウケる絵」が分かった時、私はコンクールの類が嫌いになり課題など絶対に出すもののみ適当にこなすようになった。
今でも絵を描いているが、もはや自己満足で、賞に出すなんてとんでもないと思っている。私は自分の絵は自分で評価するし(好きが嫌いかも含めて)、なにより初めて自分の絵を褒めてもらった小さな頃の自分と、今でも私の絵を好きだと言ってくれる友人を守っていきたいと思う。
私なりに相手をどんなに大事にしても
必ずしも相手からも大事にされるわけではないことなんて
今まで何度も経験してるのに諦めきれない
私も大事にされたい
今日は、今の自分の心情や境遇に寄り添ってくれる1曲に勇気を貰って実際に行動できたすごい日だった!
「あれ?この歌詞、どこをどう聴いても今の私のテーマソングだな??」と気づいたのはつい先週。
なんということでしょう、数年前から知っていてなんとなく車内で聴いて口ずさんでいた曲は、よくよく聞いたら割としっかりした応援ソングだったのです……。
歌詞をよく読まないので気付くのが遅くなったけど、むしろこのタイミングで気づいたのは運命なんじゃないか?!と思った。自分に都合のいい解釈も時には必要だ。
その曲を作ったアーティストに親近感を覚えたし、もっと好きになった。調子いい。
で、さらに調子に乗っちゃって、どーんと行動を起こせた。あっ、これが歌の力ってやつかー!本当にあるんだー!と純粋に感動した。
やれることはやったし、あとは完璧にうまくいかなくてもいいや。
冬の終わり、春の始めに知り合って、また会って、これからも会う約束をしていくつもりだった。
関東圏のひとに気軽に会うのは、まだむずかしい。
仕事も忙しくなり、話も遠くなり、声をかけたいけれどできないまま。
遠くから気にかけていること、まだまだ話は終わっていないこと、どうやって伝えられるだろうか。
モニタ越しの長いテキストを打つのに飽き飽きしているところ。
夏が来たら、季節のあいさつを、短い手紙を書こう。
そうしよう。
いくつかの会話は避けることができません。新型コロナのせいで、面と向かって話ができなくなったかもしれませんが、それでも「話をしなければならない人」や、「話を聴かなければならない人」がいます。とはいえ、その人と有意義な会話ができるという保証はありません。直に会って話をしようが、オンラインで話をしようが、初めのうちは社交辞令や退屈なやりとりを交わさなければなりません。でも今週、夏至と日食が重なるという現象が起きます。この現象は、めったにない、特別な出会いが間近に迫っていることを暗示しています。間もなく、お互いに相手の気持ちをよく理解できるという、うれしい体験をすることができるでしょう。
評価はされる
でも、決断は自分がしてきたんだ
指示や命令だとしても
首を立てにふったのも
何も言わず行動にうつしたのも
全部私自身だ。
諦めるには、絶望するには、後悔するには、
まだ早いよ
あなたが決断するまでは
まだまだ中途半端だ。
何だってできるし、何だって吸収すれば良い
学ぶ事があるのは楽しいことだ
焦るな、私。
アイスなんだけど、チョコレートコーティングの比率が多くてまさに板チョコなアイス。それと苦味が強いコーヒーを合わせていただく。
本当に美味しい。甘いのと苦いのでお互いを尊重しあってるのが最高だよね。
甘いアイスに甘いドリンクはどっちが如何に甘いかの対決になってしまうし、ビールの苦味とコーヒーの苦味を一緒に味わっても不毛すぎるし、畑が違うよね。
やっぱりそれぞれの場所とか相性とかってあるからね。
甘いどうしだからわかりあえるわけじゃないし、苦いのが一緒だからって同じ苦味を知ってるわけじゃない。
共通点に見えることが逆に足枷になってることっていっぱいあるよね。
そこを間違えないようにしたいものだな。
旦那も出社して、今日は一人きりの在宅ワーク。
「一人で働く」って前から望んでいたことだけど、あまりやりたくない仕事は捗らないね。笑
贅沢な悩みだな。
やりたいことはやっぱり制作とかモノづくり。地道な職人みたいなお仕事が好き。
今のオフィスワークって安定はしているけど、やっぱ興味がまるでないものだね。。
さて、なんとか今日も仕事をせねば。