2020.07.04Sat
非表示 23:45

今日できたこと
・筋トレ1セット
・英語
・絵を描く
筋トレ思いっきりサボってしまった。
あちゃー…一回サボるとどうしてもサボり癖がついてしまう。


選挙の主語を変えたい。未来のために

非表示 20:38

東京都知事選挙の選挙公報が興味深い

控えめに言ってあたまおかしい人達が沢山いてとってもバラエティ。
しかし、選挙はその周知・アピール方法をはじめ、まじめに別方法を
検討してほしい。まずは選挙カーなんとかしろw

あと、人物的にはほぼ全員信用できないので、候補者じゃなくて、
「政策」に投票させてほしい。
そうすれば見た目のよさとか有名人で受からなくなる・・・?

高い所からものを言うようで恐縮ですが、コロナを通じて選挙権を持つ
やばい人達が沢山いることは再確認できたので、もう少し未来をマシにしたい。。


非表示 07:25

友人の中に、棚ぼた式に大金を手に入れた人がいます。その人は長年にわたりお金で苦労したのですが、家を買える身分になりました。ところが、家を買って以来、その人はそこに閉じこもり、外出しないようになってしまいました。というのも、マイホームを改装するために、持てる時間とエネルギーをすべてDIYにつぎ込んでいるからです。銀行口座には十分な蓄えがあるのに、大工さんに払うお金がないと思い込んでいるのですね。お金持ちの人はしばしば自分が貧乏人だと思い込みます。そんなわけで今週は、ケチケチしないよう心がけてください。


愛した分しか愛してくれないんだね

非表示 01:27

と言われた

私があなた以上に愛してしまったとしても
あなたは私くらい愛してくれるか不安なの、自信がないの
あなたが私を愛してくれる分しか私はあなたを愛せないの
だから、私をもっと愛させて
私はあなたが愛してくれた分だけ愛してるんだよ


非表示 00:44

眠くないわけじゃないけど
眠さよりも泣きたい気持ちが大きくて気持ち紛らすために
テレビつけたけど効果ないな

明日、正確に言えば今日は仕事だからそろそろ眠らないと
いけないよな、寝るかな


非表示 00:00

今日できたこと
・筋トレ3セット
・英語
・絵を描く
いつものように筋トレしてたら太腿の筋肉痛い。下半身の筋肉は特に意味不明なところが毎回痛くなってる。
上半身の筋肉より下半身の筋肉は衰えやすいと聞くけどどんだけ普段筋肉使ってないんだろ。

2020.07.03Fri
非表示 22:56

もう縮毛矯正とれとれに加えて梅雨の湿度で髪の毛爆発してて鳥の巣の方がしっかりしてるのでは?って感じなので明日美容院にいく
コロナ騒ぎが起きてから外出した日は必ずシャワー浴びてたけど縮毛矯正かけると理想は二日以上髪の毛洗わない方がいいんだよなあ
正直体よりも髪の毛に色々絡み付いてそうで神経質になってる自覚はある
自分の住んでる県は暫く感染者出てないけど
早く気兼ねなく色々できるようになりたいな
ライブに行きたい
エアロゾル~
月曜は朝シャンして出勤しますぞ
金の力でサラサラの髪の毛を手にいれる!


非表示 16:43

中学生くらいのときにやたらディベート(討論会)の授業があった。
どんなことをディベートしたかというのは全然覚えていない。大したことではないような気がするとしか覚えていない。
テーマに沿って2つのチームが違う意見を言い合ってどちらのチームが説得力があったかをみんなで多数決をとるという流れだったと思う。
そんなのどうでもいい、面倒。どっちでもいいんじゃない?その人が良ければさぁ~…って言うのが本音だったもんだから、やる気がなくて内容を覚えていないんだよね。一ミリと思い出せない。
自分が意見を言うことに無意味さも感じていたかな?同じことをいっても賛同される人、否定される人。たぶんそんな不平等も感じていたから適当にしか取り組めなかったんだと思う。
今は高校を2回卒業できるくらいの年齢になった。
あの授業のときに感じた無意味さは今でも継続中かも。ディベートなんかしてないけどね。
同じことを言っても否定される側の人間を何年もやってるんだなと改めて思った。
どうでもいいとは思っていたけど、何も意見を持っていないわけじゃなかったのかも。否定される怖さや辛さをどうでもいい、無意味、面倒という言葉で上書きしてたのかな?
誰かにわかってもらいたいという気持ちは人間だから今だって持っているけれど、わかってもらえなかったとしても自分の意見や気持ちを持っていたっていいのかな?誰かに積極的にアピールしなくとも、こうやってひっそりと時々書いたりして、自分で自分を否定することがないようにできたら。なかなか難しいけれども。


非表示 15:46

もう何年も経っているのに、毎年夏がくると高校時代を思い出す。
居候していた祖母の家。
ひんやりとした畳の温度。
風鈴の音。
蚊取り線香の匂い。
制服のまま横になって、頭上にラジカセを置いて、TSUTAYAで借りてきたCDをセットする。
エアコンは嫌いだから付けなかった。
体に纏わり付く暑さに身を任せて、音楽に浸るのが好きだった。

高校生活がキラキラ充実して楽しかったかというと、全くそんなことはない。
友達も少なかったし、毎日鬱屈していて、消えて無くなりたいと何度も思った。
大人になった今の方が遥かに自由で楽しい。
それでも、あの時代のあの瞬間、あの感覚は二度と味わうことができないのだと思うと、
なんだかとても特別でかけがえのないものだったように思えてくる。
年を取ったせいかな。

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