今日できたこと
・英語
朝から熱が出て風邪を引いた。
連休は大人しくしておこう。
ここ最近心理的に不安定だったのも体の影響だったのかだろうか。
今日はもう大人しくしておこうと思う。
ローストビーフ丼食べた。
たまにしか行かないけど気に入ってる店がある。
以前はランチを頼むとオニオンコンソメスープがついてたんだよね。それも手が込んでるのがわかるくらい深い味で美味しかったのに。メインも好きだけどそのスープも飲みたかった。
カレーも置いてある店だから、以前はテーブルには福神漬も置いてあったのになかった。この福神漬、一歩進んでる味というか、これだけで満足出来るくらいに美味しかったのに。カレー頼まなくても食べてた。こんな世の中だから余計なものは排除したのかな?それとも私のように食べちゃう人がいたからカレーを頼む人にしかつかなくなったのか?
真相はわからないけれど変わってしまったのはしょうがないか。
もちろんローストビーフも美味しくてまた行くと思う。
今のような奇妙な時においてさえ、どこに行こうと、言いたいことが山ほどあるように見える人々に出くわします。彼らの中には、いくつもの約束をし、自分が何をしゃべっているのかちゃんと分かっていると思わせるほど堂々とした態度で現状を説明する人たちもいます。しかし、「行動は言葉よりも雄弁である」ということも 知っています――そして一部の人々の行動は、ずっと後になってからしかその効果に気づけないほど思慮深いことがあります。今日は、もし 誤り導くようなアドバイスに従いたくないと思っているなら、耳ではなく、目に従ってください。
ふこうはやっかっこいい
素敵。
あんなひとがいい。
どうやってのりこえたんだろ
すごいな
実際はどんなだったんだろ
あたしのふこうはどこだ?
今日できたこと
・筋トレ2セット
・英語
・絵を描く
自分に出してる課題がてんやわんやで手詰まりになってる。
というか計画立てるの下手すぎる。これこなせるのスーパーマンだろって我ながら思った。
少なくとも自分は立ち回り下手だから難しそう。
もっと現実的な計画を立てないとだな。
虐待や虐めにあってた。
周りは当たり前のように他人事だから過去を引き摺るなと
楽しいことで上書きしようと言う。
言いたいこと分からなくはないけど、だけど虐待も虐めも
昨日の出来事のように忘れられないんだ。
きっと海馬に沈みこんだ記憶だから忘れられないでいる。
きっと虐待してた奴も虐めてきた奴も自分のことなど忘れ
楽しい人生を謳歌してる奴もいると思う。
未だに悔しい苦しいのは被害を受けた自分だけ
人間不信、疑心暗鬼、いつでも顔を出せるぞとスタンバイ
君らの出番なんて作るものかと思ってるけど。
思考は言葉に出る。とネットを見てたら見かけた言葉。
確かにそうだと思う。だから人と話すのが怖いし億劫なんだよね。
思考は言葉に出る。だからこそ普段から頭の中を整理して恥ずかしくないような考え方を身につけよ。ということなのかもしれない。
でも、思考の中でしか自由がないんだよね。いつオープンにしても大丈夫な思考ではいられない。ここでさえ書けないような言葉にした途端に人格を疑われるようなことをたくさん思ってしまってるよ。
思考は言葉に出るのは正しいけど、とても疲れる。思考くらいフリーでいないと身がもたない。
これらの言葉が私の思考です
あの人達が大きな顔でいられるのはあの場所だから
あの場所から追い出されたら二度と大きな顔でいられない
そのこと分かってるならさっさと追い出せばいいのに
それでも追い出さないから被害は後を絶たないんでしょ?
このまま、あの人達が定年を迎えるまで放置する気なの?
あのままだとどれだけ人を募っても雇っても流れは絶対に
変わらないんだから追い出せば?
このところ、つじつまの合わない状況を理解しようと努めています。好きなだけ努力してくださってかまいませんが、どう頑張ってもつじつまが合うことはないでしょう! この回転する岩球での人生に思慮分別を思わせるものはほとんどないという事実に向き合おうではありませんか。おそらく、あらゆる考えの中で最も狂気じみた考えは、「この世界は狂気じみてなどいない」という考えです。頭が やらせようとしていることに注力する代わりに、心が訴えかけてくることに耳を傾けてください。もし、ある特定の状況が 居心地悪くさせているなら、そう感じている本能を信じてください。変化を起こすべく動き出せば、きっと成功するでしょう。
yahooニュースのサイトに私が企画して
パッケージデザインもした商品が載った。
長かった。めちゃくちゃ大変だった。
売れたのは営業さんらの力でもある。
話は変わるが、私は現在26歳で今の会社は3社目。
最近前職の近くを通った。
やっぱり1社目は無くなっていた。
仕事もロクにない零細企業だったし社長も高齢だった。
社長は亡くなったのかもしれない。
「君に何ができる?」「もう地元に帰ったら?」
「皆守りたい生活がある。だから君には悪いけど…」
言われた言葉が今もこだましてる。
当時22歳だった私はうまれて初めてクビを経験したし
無職も経験した。地元にも帰れずお金も無くなり
元々安給料で貯金もロクにできなかった。
毎日ひもじかった。知り合いすら居なかった。
その時思った。譲れないものは何だろう。
好きな事を仕事にしたくて地元離れたのに私は
ひとつも役に立てないし「新人だから」と
ロクに仕事もさせてもらえなかった。
物作りをしている自分だけは諦めちゃいけない。
理由は分からないけどそれが無くなったらもう立てなくなると思った。
2社目は大きな会社で、
残業だらけだったけどキャリアにはなった。
2社目のコネもあり3社目はアッサリ決まった。
3社目は何でもやらされる。皆オールラウンダー。
かなり行動派の集まりだった。
3社目で役に立てて、物作りができて、
優秀で子供の頃から比べられてきて大嫌いになった
仕事のできる姉からも褒められて、
彼氏に「頑張ったね」抱きしめられた時
ああ、、私の人生はこれで良いんだ。
誰にも真似出来ないし、私らしくて、大事な事はちゃんと自分で決めてきた。積み重ねてこれた。
迷っても溺れても諦めなかったらちゃんと見えるんだなと思った。