変な話かもしれないけど火葬された後の自分の骨を見てみたい。
考えるまでもなく無理な話なんだけど頭蓋骨の形とか脚の骨の長さとか背骨はどうなっているのかとかが気になる。
焼かれたらそこまではっきりと残らないとは思うけど今の年齢なら蝶形骨まで綺麗に残ったりするのだろうか。
この見たいって気持ちはどうやっても無理なことだから子どもが思う星を掴みたいみたいな憧れなのかな?
「光が暗ければ暗いほど、影は明るくなる」という言葉があります。もしこの言葉が正しいのだったら、最近あなたの頭上に垂れこめている暗雲をどのように解釈すればいいのでしょう? 今 不安を感じているようですが、その不安と同じくらい希望も抱いています! 今週、木星と海王星がつながったら、心配の念の向こう側を見通してください。そうすれば楽観的になる具体的な理由をそこに見出すことができるでしょう。「今、人生に向かって幸運が進んでいる」と信じたら、影は日光に取って代わるでしょう。
一緒に仕事がしたい、というのは貴重なことだ。
そんな人に会って、あれこれ言い合って、楽しさがあるということも。
愛してる人の判断に自分の感情や考えを押し付けるな
本当に本気で大切なら
どんな過程も、結果も全部まとめてあいしてよ
誰かと楽しむって至難の業だよね。
色々しょうがない部分もあるんだろうけど、1人で楽しむ術を身に着けてしまうと相手をワガママだと感じてしまう。
孤食よりも誰かと食べるほうが満足度が高く長生きという、何かしらの根拠に基づいたデータがあるらしい。
それが正しければ長生きしないかも。
なんのデータかわからないけど、根拠があったとしても信じられないことばかりだ
人生がもたらす難題を簡単に解決できる方法があるなら、それをありがたく思わない人がどこにいるでしょう? たとえそれが「その場しのぎの解決策」であっても、直面しているすべての困難をサッと解決してくれて、もうウンウンとうなりながら考え込まなくてもいいんだと思わせてくれるのなら。人間はたいていの場合、受け入れて従うか、異議を唱えて反抗するか、のどちらかです。もちろん、ひとたび合意に達したなら、素直にそれを受け入れて、それ以上は何も疑問に思うべきではありませんよね? ふうむ。木星と海王星がリンクしている今、「既成事実」のように見えていることに対して疑いのまなざしを向けてみるだけの勇気が 与えられています。本能を信じてください。今、欺(あざむ)きを暴く手助けができます。
ラドヤード・キプリングの「If(もしも)」という詩が、20世紀において最も幅広く引用された作品のうちの一つであることに疑いの余地はありません。残念ながら、「息子よ、そうであってこそ君は一人前の男になれるのだ」という最後の一文は、同時期に書かれた彼の植民地主義者的な小説と同じくらい古くささを感じさせます。歴史というのはやっかいです。どうにかして時代とともに進んでいかなくてはならない一方で、過去と向き合い、そこから学ばなくてはなりません。もしも、この詩に内在する偏見に惑わされることなく、しかしこの詩によって提唱されている中庸(ちゅうよう)を追求することができれば、今日は本当に良い一日になるでしょう。
この連休も、いつも通りに過ごす。
家時間ができたことで、久しぶりに勉強するつもり。
これが実を結ぶのか、相手を納得させることができるのかは経験がないからわからない。
ただ仕事と趣味と実益が全部つながってしまうような、今の自分の興味関心を満たしてみようと思う。
家にいたのに、荷物を受け取れなかった。
なんで、もっと大きな声で呼んでくれなかったんだろう。
玄関が開いてるんだから、荷物を置いて行ってくれればいいのに。
前にもこんなことがあった。
その時もやっぱり、郵便局で。
たしかに、玄関にチャイムとかないうちもいけないのかもしれないけど。
でも、玄関開いてるんだから、その時間を指定しているんだから、人がいるはずって考えないのかなあ。
他の運送屋さんは、そもそもこっちが出て行くまで大きな声で呼んでくれるし、不在の時には宅配ボックスを使ってくれる。
今回だって、玄関が開いてれば荷物を置いて行ってくれたのでは?という気がするんだけど。
なんにしても、腹が立つし、悔しい。
家にいたのに、荷物を受け取れなかったなんて。
今日できたこと
・英語
朝から熱が出て風邪を引いた。
連休は大人しくしておこう。
ここ最近心理的に不安定だったのも体の影響だったのかだろうか。
今日はもう大人しくしておこうと思う。