2020.09.07Mon
非表示 12:08

2階にまで聞こえてくる
罵り合う声と食器棚が倒れて食器が割れる音、夫婦喧嘩だ
物心ついたときから毎晩聞こえた、耳障りが悪い子守り歌

最初の頃は私たち子どもが2階に寝に行った後だったのが
目の前でし出した

日中は父親の母親に対しての母親の父親に対しての愚痴を
聞かされて耳を塞ぐこと許されず
姉と妹に聞かせるのは可哀想だと言う

そうこうしてるうちに何を思ったか両親揃って虐待し出し
心と身体コワサレタ

イジメも始まった、生き地獄の毎日だった
数十年後に何とか家を出て一人暮らし始めても自分らしさ
出せず圧し殺して生きてきた

3年前、漸く自分らしさ出せるような環境になった。


非表示 09:24

星占いが好きでたまに見るんだけどロマンチックでいいですね。
占いとかあんまり見ないんだけど時々見たりして勉強しています。
星っていいなあと思います。

ふと誰かのことを思い出す時ってありますか?
意識していないのに頭から離れない人とかいますか。
そういう時は、その人もあなたのことを思っているのかもしれない、
というのを聞いたことがあります。ロマンチックだよね。

その人があなたのことを思うから、あなたにもそれが通じる、
みたいな感じです。逆も然りですけども、何か可愛いですよねえ。


非表示 04:02

悩むなら楽しい悩みで悩みたい
もう苦しい悩みや辛い悩みで夜眠れなくなるのは嫌なんだ
泣くのは嫌なんだ
優しい子守り歌を聴かせて

2020.09.06Sun
非表示 23:23

のんびりだらり

本当はね、もう働くのもめんどくさい
色んなことに飽きちゃって
全部やめちゃって
なんかしたい!って気持ちを起こすまで冬眠したい

日々のルーチンワークが当たり前にありすぎて
それ全部なくせないから
やりたいとか
動きたいとか
そういう気持ちがないままに
やんなきゃいけないことになってて

そういうのがもう全部全部いや。


非表示 22:42

ここ 1週間の半分くらいは、蕁麻疹の症状を抑える薬を飲むのを夜だけにできている。病院に行くのも今月で終わりにできたらいいなと思う。

母が体調が悪いという電話があった。持病でずっと通院しているが、最近は家事もあまりできないらしい。父と弟で分担しているそうだ。電話の様子だと、それほど深刻そうではなさそうだったが、年末を待たずに 1度帰った方がいいのだろうか。

よく「落ち着いたら…」と言うけれど、どうなったら落ち着いたと言えるのだろう。


非表示 16:49

久しぶりに書いてみる。

飽きっぽくて困る。一生の生きがいなんて、ないのだと思う。
世の中にもこれだけ流行り廃りがあるのだから、多くの人が世の流れに身を任せて
自分の選択に疑念を抱くこともなく、流行りに乗っかっているんだろう。
自分も似たような感じで、どんどん好きなものを乗り換えてきたけれど
ふと立ち返ったときに、あまりに殺風景な思い出ばかりで嫌になる。
何年も同じことを続けて、磨き上げて、世にアウトプットを残していける人が羨ましい。
何者かになりたいな。


非表示 15:40

Nisshi Ⅱは出来た直後くらいから知ってるんだけど無印の頃を知らない
なのでクイニーアマンとはなんぞや? と思っておりました
店内焼きのパンの取り扱いがあることで評判のスーパー
下手なパン屋のパンより美味しい。しかも安い
季節商品なんかもあって、そこのスーパーに行くとついつい買ってしまう
ん? 新商品?
クイニーアマンだ!
というわけで買ってみました
なるほど
なんかふわふわした洋菓子を想像してたけど、砂糖のコーティングのカリカリしたハードブレッドの部類なのかな?
美味しかった
ごちそうさまでした


非表示 09:31

心穏やかに過ごしたいだけなんだ

だけれど昔からの心の傷が未だに癒えずにジュクジュクと
痛くて痛くて‥

アレの元に産まれて育っていなければこんなにも苦しまず
済んだのに、と意味のないことを呟く
別のところで産まれてこれたかも分からないのに。


非表示 06:22

嫌な人のことを書いたり言ったりすると嫌な自分が出るんだろうね。そこまでの気持ちにさせてくる嫌な人が悪いんだけど、周りはそこまでは考えてくれないからとことん損するよね。
今も嫌な自分が見えてしまっているかな?
合わない人にはなるべく関わらないのは当たり前だけど、そういう人に限ってやたら視界に入って不快な気持ちにさせてくるからね。難しいよね。
今日は何しようかな?楽しいことだけで頭の中がいっぱいになったらいいのに。お花畑と言われても花だらけで色々な毒に気がつかない人生ならいいのに。でも、花は咲いても畑になるまでは咲かないのが自分だよね。貴重な花は大切に。


非表示 02:23

一週間、あの人からの連絡はなかったこと。
このままかしら、とはたと思い、そんなはずはないと打ち消しながら、部屋の片付けがとまらなくなる。
なんとなく置いていたものたちの居場所を作りながら、自分の真ん中を確かめている感じ。
真夜中に部屋を暗くして、映画を見始める。
やっと、ささやかなしあわせを感じる。

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